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« 「GDP速報値によりアベノミスクの失敗が浮き彫りに」と繰り返すTBSキャスター  【Nスタ】 | トップページ | 終戦直後、朝鮮人が日本人にしたこと。(具体例) (再) 【高倉健・三代目襲名】 »

2014年11月19日 (水)

【動画追加】安倍首相に“解散”を問う。安倍総理「野党が解散を反対するのに、仰け反った位、もう本当に驚いた」【News23】

TBS【News23】(11/18)で、

安倍首相に“解散”を問うという事で、安倍総理が生出演し、岸井成格・膳場アナ・日野政治部長と対峙していたので書き起こしして記録しました(流れはそのままやや要約)

「何故いま?」と繰り返すTBS側の準備した質問が陳腐過ぎて、返り討ちになってる感。

「大義がない」のかあるのか、「争点は何か」頭を真っ白にして読んでみてください。

001_3

岸井氏「まず最初に、ズバリなぜ今このタイミングなのかを是非伺いたい。」

002_3

安倍総理「昨日7-9のGDP速報が公表されたが、大変厳しい数字で成長軌道には残念ながら戻っていない中で、来年の10月から法定で予定されている消費税10%への引き上げを行わず、18ヶ月延期し、18ヵ月後には確実に消費税を10%に上げる。今回、付則18条景気条項を使い延期したが、それを今度は無くして法改正をし、それを削除して間違いなく行う。これを合わせて国民に信を問わねばならない

税制というのはまさに議会制民主主義の基本なので、前回の総選挙においても、民主党がマニフェストで約束していなかった消費税引き上げを断行した。これを我々はおかしいとずっと訴え、民主党はその結果大敗した。

更には、私達が進めている経済政策・成長政策・法人税減税を含め成長戦略には様々な反対論もあるし抵抗も強い中にあって、この政策を国民と共に進めていく為には、国民の皆様の声を聞かなければならないと判断した。」

003_3

岸井氏「ただ、この師走、、なぜ今これをやらなければいけないのか疑問が残ると思うが?」

安倍総理師走という事でいえば、投票日は前回の野田さんの選挙と2日しか変わらない。そこを何故批判されるのか分からなかったが、来年度予算に支障の出ないギリギリのタイミングだと判断したから。」

004_3

膳場氏消費税の引き上げはほとんどの野党が凍結している。民主党も先日、来年10月の増税は凍結するとハッキリ言っている訳で、争点にならないのでは?

005_3

安倍総理民主党が7-9のGDP速報を見る前、発表の前に凍結されたので、私はもうビックリした。こういう不真面目な態度ではダメだ。我々はその統計を見て、これでは連続して消費税を引き上げるべきではないという判断をした。

だがこれは賛否両論ある。国の信任はどうなるのか、社会保障はどうか。更に民主党は三年後の引き上げを約束していない。我々はそれも含めて景気条項を落として約束している。大変重い判断だ。
そしてマニフェストに書いていない事を変更する以上、やるべきだと思うし、

そもそも野党は、常に解散を求めている。(そうですそうです:岸井) だって自分達が政権を取れないから。解散に反対するというのは、政権を取る気がないのかと大変驚いている。

我々が野党時代、もう1年経過した時点で『アナタ達には任せられない』と解散をずっと要求してきた。
そしてまさに2年前、野田さんが解散をして政権交代出来た。
野党が、解散しないという事は安倍政権が今のこの議席で続いていく事で、これは野党である存在意義を放棄しているのではないかと思う。」

006_3

岸井氏「これは総理から見ると、メディアの勝手な推測だと言われるかも知れないが、今までの解散の実績を見ると、情報を色々総合して分析した結果だが、やはり党利党略と言われても、そういうことはあると思うが(アリップ読み上げ)そういう総合的な政治判断でこのタイミングでは?」

007_4

安倍総理普通、支持率が低下して景気低迷の時には選挙しませんよ。また、政治とカネで追求している時には選挙しない。2大臣の辞任も私の任命責任なので、この事も含めて信を問いたいと思っている。

野党の選挙準備というのはそれぞれの党の責任。我が党は(政権交代後)119人になったが、しっかりといつあっても1年後でも1日も早く民主党政権を倒すことが日本の為だと我々は考え、直ちに準備に入った。
準備が整ってない、、2年経っているのでそれは野党の責任ではないか?」

008_2

膳場氏「ただ、普通の有権者として言わせて頂ければなぜ今解散総選挙なのかと思ってしまう。それでまぁ追い込まれる前に今の内に解散してしまおうというおつもりなのかなと?」

安倍総理「今290を超える議席を持っている。この選挙に敗れれば私は退陣せねばならない。政治家は選挙には常に命懸けだ。そんな単純な理由で解散総選挙をする訳がない。

そして日本は任期が4年間あるが、任期満了した事はほとんどない。では3年だったら良くて2年だったらいけないのか?
例えばアメリカの下院議員は2年毎に選挙する。もちろん大きなお金がかかるがそれは民主主義のコストだと皆が思っている。2年毎に民意を反映させるべきだと。
日本においてはその時々の判断になり、その判断にご批判ももちろんあるが、それは基より覚悟の上。それも含めて国民の皆様に信を問いたい
その結果、自公で過半数を取れなければ私は退陣する。」

岸井氏「増税先送りは、政権の公約した事が後々出来なかったという事になるし、何よりも財政の健全化の問題・税と社会保障の一体改革が出来なくなるという問題を孕んでいるのでは?」

安倍総理出来なかった事になるので、まさに信を問わねばならないと思っている。先の総選挙で我々は3党合意において基本的には上げていくと言った。だからこそ信を問わねばならない
18ヶ月延期というのは、まさにいま岸井さんが仰ったような議論があるからこそ選挙を行う訳です。」

009_2

岸井氏「ただ有権者から言うと、非常ーに、じゃあ何が大義なのかなぁと、何が争点なのか物凄く迷うと思う。」

安倍総理でも(笑)いま岸井さんが仰ったように、我々が選挙で約束した事が出来なかった訳なので、それは当然問わなければならない
で、選挙というのは常に争点がある。我々が集団的自衛権に関する閣議決定した時も、解散して信を問えとあの時結構たくさんの方々が言ったそれを当然含めて論点になる

繰り返し言いたいが、解散しなければ野党の皆さんは政権取れないんですよ。よっぽど自信がない限り、解散を反対するというのは私は本当に、仰け反った位、もう本当に驚いた。」

010

膳場氏「最近のGDPの伸び率を見ると、この1年間で3四半期マイナス成長。更に円安で地方の中小企業の状況も大変厳しいと聞く。アベノミクスが実はうまく行ってないのではないかという声も聞くが?」

011

安倍総理「経済の指標で各国共通だが、一番大切な指標は雇用と賃金。我々が政権をとって、今、有効求人倍率が22年ぶりの高水準で完全雇用に近い。
今年の4月、2%以上賃金が上昇したが、物価安定目標より上だ。これは15年間で最高。つまり雇用・賃金とも結果を出している。

そして就業者数は100万人以上増え、企業は最高の収益を上げ、その収益が雇用の拡大・賃金に繋がり、消費が拡大し景気が良くなる、、この景気の好循環に変わり始めたのは間違いない。デフレ時代にはそれは起こっていなかったから

例えば今年の4月、大卒・高卒の内定率は改善し、高卒者はこの2年間で1割以上プラスになり、間違いなく良くなっている。

円高時代を思い出すと、根っこから仕事が奪われる。あの期間にたくさんの製造業が外に出海外に投資し始め、輸出も落ちた。
輸出の現象を私達は食い止める事が出来たが、東芝のようにやっと今の水準になって日本に投資しようと考え始めた。
これはまだまだ不十分。デフレマインドがこびり付いている。もっと賃上げを続けなければいけない

膳場氏「成果が出始めていると言われたが、その実質賃金は15ヶ月以上前年比マイナスだが? まずそこで街の声も、、」

012

安倍総理「(それを遮り)ちょっと、大事なとこなので言わせて頂きたいが、実質賃金というのは消費税も含めている

我々は物価安定目標2%と定めた。しかし賃金は、賃上げのチャンスは4月しかないので必ず遅れる。我々はだいたい2年間遅れると言ったが、しかし待てないから会議をやって今年2%上がったが、それ以上に消費税3%上がる分はカバー出来ないと申し上げている。これは社会保障をみんなで負担していこうという事。この社会保障費を除けば実はもう追いついている

もう1点は、景気回復の局面においては基本的にパート労働者・短期労働者から仕事が始まるので平均すれば賃金が下がるので、正しい指標の見方は、総雇用所得で見なければならない。これは働いている人の数を掛ける。これで見ればこの3ヶ月はプラスになってきているので間違いなく良くなってきている。」

岸井氏「総理は好循環はもう始まっていると。これは選挙になれば政府与党はこれをずっと訴えていくだろうが、それが庶民の実感になっているか、、」膳場氏「はい、街の声を、、」

(悲観的な街の声 多数 略)

018

安倍総理「これは街の声なので(笑)選んでいると思う、もしかして。

だって国民総所得は、我々が政権を取る前、40兆円減少している。我々が政権をとってからマクロでは明らかにプラスになっている。
ミクロで見ていけば色んな方々がおられるが、中小企業で名前を出してテレビで儲かっているというのは相当勇気が要る。納入先にもっと安くさせて貰うと言われるのが当たり前だから。

しかし事実、6割の企業が賃上げしている。(VTRでは)全然声が反映されていないが、おかしい。

株価が上がり、皆さんの年金の運用は20兆円プラスになっている。民主党政権時代はほとんど上がっていない。

そういう意味においてもしっかりマクロで経済を成長させ、株価が上がれば間違いなく国民生活にプラスになっている。

資産公開によって消費が感知されるのは経済学的に極めて重視されている。例えば倒産件数は24年間で最も低い

あるいは海外からの旅行者は円安効果で去年1000万人で、今年は1300万人

日本から海外に行く人達が使うお金・海外から日本に来る人達が使うお金、旅行収支はずっと日本は3兆円の赤字だったが、1970年の大阪万博以来の黒字になった。

こういうところもちゃんと見ていただきたい。だがデフレマインドがあるのは事実なのでこれを払拭するのが、、」

岸井氏「デフレマインドだけじゃなくて、やはり明暗があるので、この時点で解散総選挙は基本的に中小零細企業・地方・低所得者にとっては、まだ本格的に好循環という実感はないのは事実だと思うが?」

安倍総理もちろんそれは我々も十分に承知している。それは政権をとってまだ2年なので中間評価を頂きます。個人消費・地方経済の底上げに力を入れて行きたい。そういう支援策等をしっかりと来年、補正予算を国会に出していきたいと思う。燃料費・灯油費等が寒冷地で上がっている。そういう支援は地域地域で別の支援をやって行きたいと思う。」

019

日野政治部長「記者会見の中で景気条項を完全に外し、次は必ず上げると言い、財政再建を力強く語ったが、一方、リーマンショックのような大きな経済的な要因が起きる可能性があるが、今から先々の事を決めてしまっていいのか?」

安倍総理リーマンショックとか世界的な経済緊縮状況・大変な天変地異は、国会で議論して法律を新たに出す事になる。しかし今回のように景気判断はしないという事。」

岸井氏「もう1つ忘れちゃならない大事な事だが、2年前に野田総理と約束したことがあるので、これを見て頂きたい。」

020


021

(2年前の党首討論・違憲判決のVTR 略)

022

岸井氏「いまご覧になった通りだが、まず国会議員が身を切るというところから始まった話ですよね?」

安倍総理「あの時、私が言っている事がちょっとカットされているが、定数削減・抜本改革については、『私とアナタ(野田前首相)だけで決める訳にはいかない。小さな政党も含めて民主主義のルールなのでこの人達(共産・社民)も含めて決めなければいけない』と申し上げた。その上で私は最大限の努力をしていくと申し上げた。我々が政権をとった後、残念ながら政党同士で上手くいかなかったので、第三者機関、政府ではなく院で作るべきだとして、出来た。その中で政党間で議論が進んでいる。そこで決まった事に私達は従う。」

膳場氏「いやぁ、有権者としては国会議員の身を切る改革を期待していたが、いろいろまだ伺いたい事がある。」

023

岸井氏「とにかく解散して国民に信を問うという事であれば、総理の2期目の2年間を総括して国民の審判を受けることになると思う。・・その間の実績、沖縄基地問題・原発再稼動、、今日特に強調しておきたいのは集団的自衛権・特定秘密保護法・武器輸出の問題とか一連の安全保障政策だ。

とりようによっては、安倍総理がよく言う戦後レジュームの脱却の憲法改正の一環なのでは?それを国民にきちっと説明しているのか、国会で十分議論しているのか非常ーに強い疑問を持つが?」

024

安倍総理「集団的自衛権については、この通常国会からずーっと私は予算委員会で延べ70人以上の皆さんの質問に答えているので国会を通して説明してきていると思うし、記者会見もやった。

安全保障に関する法解釈は、今まで基本的には答弁書等々で変更が為されて来たが、今回はちゃんと閣議決定を行った。

集中審議も衆参で行い、その上で個別法を作って初めて実際に行動できるので、その個別法については、国民の命を守るためのシームレスな防衛になっていく。来年の通常国会にしっかり提出していきたい。」

岸井氏「それは分かっているが、特定秘密保護法も総理がもっと十分に説明すればよかったと反省の弁を言われた。集団的自衛権についてもそうだが、ほんっとに事実上の解釈改憲。事実上の憲法改正ではないか?それを堂々と国民に信を問わず閣議決定で決めちゃって良いのか?」

025

安倍総理今度、選挙やるんですから、『大義がない』とか言わないで、そういうのをドンドン議論してくださいよ。我々は当然受けて立つ。

そして特定秘密保護法については、もちろん国会で呼ばれれば説明している。ずっと担当大臣が丁寧に説明してきたがなかなか担当大臣の説明だとテレビ等で十分に取り上げられなかったので、私がもっとテレビに出て行けばよかったと思う

でも特定秘密保護法というのは、まさに工作員とかテロリスト・スパイを相手にしているので国民には全く基本的には関係ない。施行してみれば分かる。

だから報道で、映画が作れなくなる、、映画が作れなくなったら、私はすぐに総理大臣を辞めてもいい。そんな事はあり得ないから。

報道が抑圧されるとかなったら私は辞めますよ。そんな例があったら。」

岸井氏「これだけは確認しておきたいが、一連の安全保障政策は、戦後レジュームの脱却の一環という見方から、やはり戦後の憲法9条の平和主義の大きな変更になったり、将来の日本の道筋を変えるという事はそれだけ重要な国民の信を問うべきものなのでは?」

安倍総理「集団的自衛権に関しては何度も説明してきたが、これは国民・国土を守るためのシームレスな安全保障

いま安全保障環境が大きく変わっているので、日米同盟関係を強化する事によってパワーバランスをしっかり整える事で日本の安全を守らなければならない。そこでより機能する為に今までの解釈、例えば昭和47年の安保の解釈について原則は守りながら、集団的自衛権について制限的に解釈の一部を変更した。何度も説明したが、『アナタも戦場に行かされる』というのは極めて不真面目な態度だ。そんな事は起こりえない。」

岸井氏「いや起こりえないと言われるが、だけど限定的と非常に強調されるけど、物凄く特定秘密保護法もそうだが、定義が物凄く曖昧なので拡大解釈がドンドンされるのでは? 次の政権になった時にどう解釈するか分からないではないか。」

安倍総理「そんな事はないです。明確な3原則がある。国の根底・民主主義が覆される、国の存続が危うくなる。これは物凄く厳しい規定だ。世界中みてもこれ位厳しい姿勢を持っている国なんてない。」

026

膳場氏「安倍さん、是非ともこの(フリップ)国の根幹に関わるような重要法案なので、これらも含めて今回の選挙で信を問うて頂きたいなと思っている。」

安倍総理我々は常に全てについてちゃんと、堂々と政権公約に掲げている。だから今回選挙をします。私達の公約を見て頂きたいと思います。」

028

「どうもありがとうございました。」

以上

なんか、語るに落ちたカンジ。

大義も争点もあると、国民に気づかせるやり取りでしたね。

で、安倍総理が言うように野党って、打倒政権が宿命ですよねぇ。

「大義がない」「何故いま・・」というのは、野党とマスコミの悲鳴にしか思えません。

言えば言うほど情けないなぁと思っちゃう。

人さし指あと、マスコミ、特に在京のテレビは反自民・反安倍政権だから、前回紹介した竹内キャスターのように中立・公平・公正ではありません。

「GDP速報値によりアベノミスクの失敗が浮き彫りに」と繰り返すTBSキャスター  【Nスタ】

016

竹内キャスター「・・・日野さん、今朝発表されたGDPの速報値なんですけれども、アベノミクスの失敗をですねぇ、いわば事実上決定付けるものだと思うんですけれども、このまま解散という事は、なかなか国民には理解できないんですけど、その点如何ですか?」

こんな人達のいう事を鵜呑みにすると、2009年の政権交代の時のように、行く行くは国民が煮え湯を飲む事になります。

人さし指あ~、そうそう、田原が白状しているように、自分達の意にそぐわない総理大臣はどんな手を使っても蹴落とすのがメディアだし勝ち誇り

《激突!メディア論 "3人の首相がテレビの力で失脚""椿事件""韓流" 【たかじんNOマネー】》より抜粋

・・テレビは死んだと言われて久しいものだが、

003

その影響力は計り知れない・・

本日のゲスト、田原総一朗氏はテレビの力についてこう語っている。

004

「かつて日本を良くするのには体制の象徴である首相を変えればいいと思っていた時期があった

005

そこで海部俊樹・宮澤喜一・橋本龍太郎、3人の首相をテレビの力で失脚させた

その真偽はさて置き・・他にも愛人疑惑に、問題発言、漢字が読めないなどメディアの力で失脚させられた総理は枚挙に暇がない

006

また1993年細川連立政権の誕生後、

007

テレビ朝日の当時の報道局長が民放連の会合で『非自民政権が生まれるよう報道せよ』と局内に指示したと発言し、波紋を広げた。・・・

テレビなんてそんなもんです。

今回の選挙、大義も争点もあるんです。騙されちゃいけません

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コメント

毎日のチョビヒゲ親父の顔が象徴的ですね。

単なるその辺歩いてるおっさんと変わりない。
なのに新聞社テレビ局員は自分が何か賢いと勘違いしてるんじゃないのかね。

その辺のおっさんが、偉そうに首相に物言う姿が
今のアホな日本を象徴してるような気がするね。

結局は、こういうバカなテレビ局、新聞社が存在してる事が問題だわ。

説明が足りないって・・・
それを解説して国民の関心を喚起するのがマスメディア・ジャーナリズムの役目じゃないの・・w
国会質疑はクイズやスキャンダラスな話題しか報道せず、
重要・難題な課題についてはまともな解説もできないのに、
いざとなったら全部政治のせいw なんて幼稚なんだろうw
わからないわからないとメディア側が言ってどうするの。
あらゆる疑問点を鋭くぶつけて大事な回答を引き出しなさいよ
これじゃほとんど安部総理に解説いただく政治講座でしたねw
さくらにゃんさんの書き起こしのおかげで安部総理の実際の言い回しもわかりました
報道やツイッターで出回ってるのはやっぱり誇張した印象操作な表現だったなー

こんばんは~(もう朝かw)

お久しぶりでございます~

最近、夜中の仕事なんで、ごめんなさい・・・


毎日変態の、すだれ禿の髭ジジイなんて・・・無視無視w


オヤジは、「安倍政権」を支持します。

ただ、オヤジの選挙区・・・自民の議員は、例の、団扇BBAなんですwww

※笑い事ではない!

※選挙がある毎に、政党は「自民」にするが、左巻きとカルト(池田狂)以外の、誰に投票しようか悩むオヤジであったw

※オヤジの選挙区では、やたら、左巻とカルトが多い・・・たぶん、下町(貧乏)な地域wだから

※でも、あの!赤ジャケットの団扇BBAは・・・・酷い!酷すぎる!


あ~、今度は、誰に投票しようかナ~
 
 

 中国→ミャンマー→豪州と外遊され、解散放送・テレビ出演インタビュー各社、言質を与えないように答え、攻撃も忘れない安倍首相、がんばっていただきたい。
 何とか収録街頭インタビューに持っていきたい膳場貴子氏の焦りが伺え、テレビ放送、それも生放送のよき面が発揮されておりました。
 これから総選挙までテレビでどんな偏向報道が行われるのか、裏を考えて視聴する日本国民が一人でも増えることを期待しています。
 昨日の関西テレビ「アンカー」で青山繁晴氏が秘密保護法(賛成の観点で)で国会の参考人になる人が少なかったと述懐されておりました。テレビ出演が減ってしまう等の後難を恐れて出てこない人が多かったとのことでした。
 総選挙まで誰がどのような発言をされるのか、リトマス週間が続きそうです。

ネットの噂話で、沖縄知事選挙のために住民票を移した人が総選挙で元の?地元に投票できず焦っているという話を読んだのですが本当でしょうか?
 さくらにゃん様頑張ってください。
 
 

こんにちわ。
久しぶりにお邪魔します。

特定秘密保護法や集団的自衛権の議論のときは、国民の声を聞けーと大騒ぎして、
こんどは選挙にお金がかかる、大義がないと言う。こんな支離滅裂なことを平気で
騒ぎたてるのがマスコミなんですねー。

それにしても、アベノミクスでハイパーインフレが起きる、居酒屋でまた聞きした特定秘密を友人に話すと逮捕される、集団的自衛権が認められると徴兵制になる、
この手のホラをメディアで発信した「識者」の方々が、選挙ということで、またトンでもな
電波を発信するんでしょうね。げんなりします。

解散総選挙が決まり、野党連中は解散の大義がないと言っていますが、民主党なんかは、ついこの前まで、三党合意で決めた増税を予定通りするべきだと言っておきながら、解散が現実味を帯び始めた途端に、増税延期を容認するとか言い出し、完全に国民を舐めきっています。現在、マスコミを含めて徹底した反政府ネガティブキャンペーンをしいていて、大義が無いとか言っているようですが、去年の特定秘密保護法の成立や今年の集団的自衛権の閣議決定をした時には散々、国民の声を聞けとか言っておきながら、いざ総選挙に踏み切ったら、手のひらを返したように、突然大義がないとか言い出し、筋違いな論理にも程があります。また選挙費用に700億円の税金を使うことは、無駄だとか言っているようですが、それだけのお金が曲がりなりにも、市中の民間に流れるため、それなりの景気対策となり、ある程度の経済効果が見込めるはずであります。
さらに、お金が数百億円もかかるから選挙をするな、だなんて民主主義の否定も甚だしいのです。政治に対し有権者の意見を最も正確に反映させる、一番大きな手段が優越権を持つ衆議院選挙であるのに、お金が勿体無いなどと安直に言うことは、マスメディアや民主主義の自殺行為であります。
それと今回、総選挙を行う原因となった消費税増税については、財務省が来年からの実施に固執して、自民党議員に根回しをするなど、増税容認で政府与党内を固めようと陰謀を謀ったことで、この対抗手段として安倍総理は解散総選挙を打って民意を問い、結果を見せることで党内の増税派や財務省を黙らせようとして今回のことを決断したようです。あと景気条項を外したのは、強大な財務省に対する、せめてもの妥協だったと推測できます。仮に2007年になっても景気が悪ければ、その時に政府はまた新たな策を考えると思われ、もしその時に現在の自民党中心の政権ではなく、寄せ集め無能集団である野党が政権を握っていたとしたなら、民主党政権の時と同じように何一つ有効な手段を打ち出すことができないのは目に見えています。

動画拝見しましたがTBS側が見事な迄に安部総理にフルボッコ状態でしたね。
安部総理は発言をカットしているとかVTRの街の声はTBS側が選んでいるのでしょうとかニッコリしながらイヤミを挟んでくる辺り余裕が見て取れました。
反対にTBS側は無様でしたね。岸井は失言を引き出したかったのでしょうけれど逆に総理に反撃されてましたし、膳場の発言は自分の意見ではなくて台本ではないでしょうか?声が震えていると他のサイトに書かれていましたが、確かにそんな感じでした。
しょせん岸井も膳場もTBSに操られて無責任に反権力に酔っている電波芸者にすぎませんから文字通り国家を背負っている安部総理に敵うわけないでしょう。
安部総理が自ら出演されて憶測だらけのマスコミ報道に対して自身の考えを言う事が出来たのは良かったと思います。

● NHK毎日朝日は解体 さん

>毎日のチョビヒゲ親父の顔が象徴的ですね。

はい、アノへの字口に、「何としてでも失言を引き出すぞ!」というのが見えますね。
逆に返り討ちに遭い無様でしたが。
 太刀打ちできないと察したのか途中から「有権者として・・」と言っていたけど、反則です。
マスコミとして聞けよ!と思いましたよ。

>結局は、こういうバカなテレビ局、新聞社が存在してる事が問題だわ。

同感です。
総理を呼んでおいて「安倍さん」と言っちゃう非常識な女キャスターとかね(呆)
質問も低レベル過ぎて話になりません。

●一読者 さん

>説明が足りないって・・・
それを解説して国民の関心を喚起するのがマスメディア・ジャーナリズムの役目じゃないの・・w

いくら十分に説明しても、理解できないんですよ。
思い通りにならないから、理解する気がないんでしょっ。

>国会質疑はクイズやスキャンダラスな話題しか報道せず、
重要・難題な課題についてはまともな解説もできないのに、
いざとなったら全部政治のせいw なんて幼稚なんだろうw

はい、分かりやすい政局ばっかやって、法案の内容等を解説しようとしないマスコミ。
だからゴミって言われるんです。

>これじゃほとんど安部総理に解説いただく政治講座でしたねw
さくらにゃんさんの書き起こしのおかげで安部総理の実際の言い回しもわかりました
報道やツイッターで出回ってるのはやっぱり誇張した印象操作な表現だったなー

 ホント、「分からない分からない」って、情けない!(苦笑)
早速、ネットで印象操作している連中がいるようですね。
安倍総理と岸井ほか2人対決、客観的に見て安倍さんの圧勝でしたよ。

● war_cry さん
こんばんは~

>毎日変態の、すだれ禿の髭ジジイなんて・・・無視無視w

 すだれ禿と言うより・・・1:9分けっていうのかな?ヘアースタイルが特殊で^^;


>オヤジは、「安倍政権」を支持します。
ただ、オヤジの選挙区・・・自民の議員は、例の、団扇BBAなんですwww
※笑い事ではない!
※選挙がある毎に、政党は「自民」にするが、左巻きとカルト(池田狂)以外の、誰に投票しようか悩むオヤジであったw
※オヤジの選挙区では、やたら、左巻とカルトが多い・・・たぶん、下町(貧乏)な地域wだから
※でも、あの!赤ジャケットの団扇BBAは・・・・酷い!酷すぎる!


  赤ジャケットの団扇BBAの選挙区・・・マジっすか
うちの東京にいた娘も、墨田区のまさにソコにいました(・・;)
今は帰郷しましたけど、2年前は一応みどりに入れましたよ(苦笑)
次世代の党の誰か出ればいいのにね!

● 京ET さん

> 中国→ミャンマー→豪州と外遊され、解散放送・テレビ出演インタビュー各社、言質を与えないように答え、攻撃も忘れない安倍首相、がんばっていただきたい。

  忙しい中、各局のしょーもない質問に余裕で答え、
争点も大義もあることもしっかり主張していますね。

> 何とか収録街頭インタビューに持っていきたい膳場貴子氏の焦りが伺え、テレビ放送、それも生放送のよき面が発揮されておりました。

  膳場氏は、攻め込めなくてイライラしている様子でした。
局の意向でVTRに行かせようとするのを遮って、ちゃんと反論していて面白かったです。

> 昨日の関西テレビ「アンカー」で青山繁晴氏が秘密保護法(賛成の観点で)で国会の参考人になる人が少なかったと述懐されておりました。テレビ出演が減ってしまう等の後難を恐れて出てこない人が多かったとのことでした。
 総選挙まで誰がどのような発言をされるのか、リトマス週間が続きそうです。

  なるほどね。
テレビ局の意向と違い、賛成だとリスクを伴うというのが異常です。

>ネットの噂話で、沖縄知事選挙のために住民票を移した人が総選挙で元の?地元に投票できず焦っているという話を読んだのですが本当でしょうか?

  さもありなん。
そうであればザマーです。

こんにちわ。

岸井はこの番組での鬱憤をサイモニで晴らすでしょうね、まず間違いなく(笑)

それはさておき、野党や岸井などの左翼マスメディアは「大義がない」「争点が不明瞭」と壊れたレコードのように繰り返してはいますが、「国民に信を問う」こそが大義であり、「増税の是非」もまた立派な争点ではないでしょうか。政権運営や政策に対して国民が直接評価を下せるのは選挙以外にはないわけですし。

むしろ、増税やカジノ法、国家戦略特区にNOと言える又とないチャンスでもありますから、私からすれば「解散してくれてありがとう」と言った感じです。私自身は次世代の党の躍進を熱望しますが、何が間違っていて何が正しかったかを自民党が自己分析・総括できるのであれば、応援することも決してやぶさかではありません。集団的自衛権とか秘密保護法、改正テロ資金提供処罰法など評価できる部分も多々ありますから。まあ、創価公明とはいい加減、手を切ってほしいですが(苦笑

●いつも読んでいます さん
こんにちは、お久しぶりです。

>特定秘密保護法や集団的自衛権の議論のときは、国民の声を聞けーと大騒ぎして、
こんどは選挙にお金がかかる、大義がないと言う。こんな支離滅裂なことを平気で
騒ぎたてるのがマスコミなんですねー。

 分かりやすいっちゃ分かりやすいですけどね(苦笑)
景気が良くないのは、4月に消費税増税したのと、
毎度マスコミがネガティブなことしか言わない事だと思います。
景気は気から!ですからね。

>それにしても、アベノミクスでハイパーインフレが起きる、居酒屋でまた聞きした特定秘密を友人に話すと逮捕される、集団的自衛権が認められると徴兵制になる、
この手のホラをメディアで発信した「識者」の方々が、選挙ということで、またトンでもな
電波を発信するんでしょうね。げんなりします。

  あ~、実しやかにそんな居酒屋でのやり取りのマンガ載せてた某アカヒ新聞もありましたねぇ。
日本海新聞にも、戦前に戻るとか書いてあったなぁ・・・^^;
 そんなホラ吹いてもタイホされない日本って本当に言論が自由な国だなぁと。

アベノミクスは、日本人の信念が篭った、日本の民主主義が作り得た、稀有な成功政策だと思います。

この事実を消し去らない限り、反対勢力には順番のターンは戻らないのでないかと思います。

もちろん、これからの困難は大きいでしょうが、不屈である心構えは、世界から支持され続けるでしょう!

長く読み応えのある文章から、安倍総理の決意が伝わりました。

●反日極左撲滅家 さん

>解散総選挙が決まり、野党連中は解散の大義がないと言っていますが、民主党なんかは、ついこの前まで、三党合意で決めた増税を予定通りするべきだと言っておきながら、解散が現実味を帯び始めた途端に、増税延期を容認するとか言い出し、完全に国民を舐めきっています。

その笑っちゃうほどあからさまな方針変更・大義の無さを
批判しないマスコミってなんなんでしょうね?(呆)
で、特定秘密保護法・集団的自衛権に関し、国民の審判を仰ぐ絶好のチャンスのハズなので、
野党とマスコミは歓迎するのが筋なのに「大義・争点がない」と言う事自体変です。
 その面では、共産党が「絶好のチャンス」と言ったのだけは評価します(苦笑)

>また選挙費用に700億円の税金を使うことは、無駄だとか言っているようですが、それだけのお金が曲がりなりにも、市中の民間に流れるため、それなりの景気対策となり、ある程度の経済効果が見込めるはずであります。
さらに、お金が数百億円もかかるから選挙をするな、だなんて民主主義の否定も甚だしいのです。

はい、当然ながら民主主義の経費ですね。
私も税金放出だけじゃなく経済効果があると思いますが、
マスコミも野党もただ「ムダ使い」と言うのに首を傾げます。

>それと今回、総選挙を行う原因となった消費税増税については、財務省が来年からの実施に固執して、自民党議員に根回しをするなど、増税容認で政府与党内を固めようと陰謀を謀ったことで、この対抗手段として安倍総理は解散総選挙を打って民意を問い、結果を見せることで党内の増税派や財務省を黙らせようとして今回のことを決断したようです。あと景気条項を外したのは、強大な財務省に対する、せめてもの妥協だったと推測できます。

きっと増税延期反対勢力って、私達が思うより相当強力なんですよね。
それを打破するのには、国民の後押しが必要なのは確か。
 同時に財政健全化も重要なので、この先送り期間に絶対に好景気の循環を確定させるという覚悟だと思います。

●tune さん

>動画拝見しましたがTBS側が見事な迄に安部総理にフルボッコ状態でしたね。
安部総理は発言をカットしているとかVTRの街の声はTBS側が選んでいるのでしょうとかニッコリしながらイヤミを挟んでくる辺り余裕が見て取れました。

動画全編を見ると、見事なフルボッコ状態ですよね。
悔し紛れか?一部を切り取り批判している人達がいるようですが・・・

>反対にTBS側は無様でしたね。岸井は失言を引き出したかったのでしょうけれど逆に総理に反撃されてましたし、膳場の発言は自分の意見ではなくて台本ではないでしょうか?声が震えていると他のサイトに書かれていましたが、確かにそんな感じでした。

3人がかりでも、安倍総理が余裕で十分主張していたと思います。
しかも、TBSの3人がそれをアシストしたっぽいのが皮肉ですね(笑)

>しょせん岸井も膳場もTBSに操られて無責任に反権力に酔っている電波芸者にすぎませんから文字通り国家を背負っている安部総理に敵うわけないでしょう。
安部総理が自ら出演されて憶測だらけのマスコミ報道に対して自身の考えを言う事が出来たのは良かったと思います。

はい、やはり生放送というのは伝わりますねぇ。
手強い世界中の首脳を相手にしている安倍総理に、たかが電波芸者が敵うわけがないです。

● 水浸し さん
こんにちは。

>岸井はこの番組での鬱憤をサイモニで晴らすでしょうね、まず間違いなく(笑)

もちろん(笑)  アレは一方的に言えるしね。

>それはさておき、野党や岸井などの左翼マスメディアは「大義がない」「争点が不明瞭」と壊れたレコードのように繰り返してはいますが、「国民に信を問う」こそが大義であり、「増税の是非」もまた立派な争点ではないでしょうか。政権運営や政策に対して国民が直接評価を下せるのは選挙以外にはないわけですし。

同感です。
「大義がない」「争点が無い」と言う野党はもとより、マスコミも情けない。
共産や社民のように「安倍総理を引き摺り下ろすチャンス」と言った方が、野党はまだ筋が通ってます。
しかも、税制に関することも社会保障の事も、国民にとって一大事なので信を問うのが当然かと。

>むしろ、増税やカジノ法、国家戦略特区にNOと言える又とないチャンスでもありますから、私からすれば「解散してくれてありがとう」と言った感じです。私自身は次世代の党の躍進を熱望しますが、何が間違っていて何が正しかったかを自民党が自己分析・総括できるのであれば、応援することも決してやぶさかではありません。集団的自衛権とか秘密保護法、改正テロ資金提供処罰法など評価できる部分も多々ありますから。まあ、創価公明とはいい加減、手を切ってほしいですが(苦笑

私もアベノミスクは進めてほしいけど、次世代の躍進も熱望しています。
比例区は次世代ですね。
そして究極は、与野党の反日議員の撲滅させたい!

●アリエル さん

>アベノミクスは、日本人の信念が篭った、日本の民主主義が作り得た、稀有な成功政策だと思います。
この事実を消し去らない限り、反対勢力には順番のターンは戻らないのでないかと思います。
もちろん、これからの困難は大きいでしょうが、不屈である心構えは、世界から支持され続けるでしょう!

道半ばのアベノミスクを必ず成功させる為、今回の増税見送りは当然ですね。
民主党政権の時の暗雲立ちこめたような空気感は二度と味わいたくないです。
アベノミスクを進めるのか否か、ここらで信を問うのは当然だと思います。
日頃からアベノミスクを猛批判しているんだから野党はこの解散を歓迎するハズなんですけどね(呆)

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