フォト

最近の記事

ツイッター

バナー

最近のコメント

カテゴリー

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ

« 2004年にパラオの中心に建立された韓国人慰霊塔の碑文がデタラメな件 【拡散希望】 | トップページ | 「イスラム国が日本人2人殺害と脅迫・2億ドル要求」のニュース。海外メディアの鋭い指摘 【イギリスBBC】 »

2015年1月19日 (月)

【風刺問題】2006年週刊金曜日主催市民集会の皇室中傷・侮辱芝居 (佐高信・本多勝一・中山千夏・永六輔)

TBS【サンデーモーニング】(1/19)で、

001

佐高信がフランスの風刺画に関して、「風刺・ペンが向かう先は強者でなくてはならず弱者に向かってはならない」 「笑いは”こわばり”をほぐすもの。あれはそれではない」 と偉そうにコメントていたんですが、

ならば、9年前のアレは!?と思い出しちゃいました(;一一)

人さし指2006年、『週刊金曜日』主催「ちょっと待った!教育基本法改悪 共謀罪 憲法改悪 緊急市民集会」において、皇室を中傷・侮辱した芝居です。

知らない人の為に、【マスゴミ】週刊金曜日による皇室中傷・侮辱芝居【反日】 動画に記録された動画を書き起こしましたdownwardleft

キチガイですよ、もう・・・勝ち誇り

「陛下のガンも笑いのネタにした皇室中傷芝居」(週刊新潮12/7号より抜粋)

1_3

2jpg

その瞬間、あまりの下劣さに観客も凍りついた。11月19日、日曜日。東京の日々や公会堂で開かれた『週刊金曜日』主催の「ちょっと待った!教育基本法改悪 緊急市民集会」である。会場を埋めた2000人近い観客の前で、悠仁親王は「猿のぬいぐるみ」にされ、天皇陛下のご病気もギャグにされる芝居が演じられた・・・

3jpg

4jpg

6jpg

7jpg

 その日、東京は冷たい秋雨が降っていた。
 高橋尚子が参加した東京女子マラソンがあり、交通規制が都内に敷かれていたその時間に、日比谷公園の一角にある日比谷公会堂でそのイベントの幕は開いた。

 安倍政権への対立姿勢を鮮明にする左翼系週刊誌の「週刊金曜日」が主催する緊急市民集会である。

 同誌のdanger本多勝一編集委員の挨拶から始まった集会で、問題のパフォーマンスがおこなわれたのは、午後2時半頃からである。司会を務めるのは、同誌の発行人でもある評論家のdanger佐高信だ。

 「えー、今日は特別な日なんで、とても高貴な方の奥さんにも来ていただきました。この会場のすぐ近く、千代田区一丁目一番地にお住まいの方です。」
 佐高氏がそう言うと、舞台の右袖から、しずしずと美智子皇后のお姿を真似たコメディアンが出てきた。

Photo_4


 黒いスカートに白のカーディガン、頭には白髪のかつらと、帽子に見立てた茶托を乗せている。そして、顔は前面だけおしろいを塗って女装した男である。会場は拍手喝采だ。
 「本日は雨の中、多くの国民が集まっている中、何の集会だかわかりませんが」
と切り出すと、大きな笑いが起こった。

 「そう言えば、先日、主人と一緒に、ソフトバンクの王貞治監督にお会いしたんです。王さんは”日の丸のおかげで優勝できました”と仰っていましたが、この人が日の丸のおかげなんて言うのは、おかしいんじゃありませんか? 」
 そう言ってコメディアンは笑いをとった。先日の園遊会で、王監督が、天皇陛下に話した内容を皮肉ったのだ。続けて、

 「そう言えば、去年は皇室典範を変えるとか変えないとかで、マスコミが随分騒がしかった。でも、ウチの次男のところに男の子が生まれたら、それがピタッとおさまっちゃいましたね。」
と悠仁親王のことを話題に。そして、
 「今日は、実はその子を連れてきてるの。ちょっと連れてきて」
と言うと、スタッフが舞台の下からケープに包まれた赤ちゃん人形のようなものを壇上の”美智子皇后”に無造作に手渡した。
 よく見ると、猿のぬいぐるみである。
 ”美智子皇后”は、そのぬいぐるみに向って、
 「ヒサヒト!ヒサヒト!」
と声をかけながら、その猿の顔を客席に向けたり、ぬいぐるみの腕を動かしたりする。場内は大爆笑。
 大受けに満足の”美智子皇后”の芝居は続く。
 やがて、抱いている猿のぬいぐるみに向って、
 「ヒサヒト!お前は、本家に男の子が生まれたら、お前なんか、イーラナイ!」
と叫んで、舞台の左側に
ポーンと放り投げるパフォーマンス
演じられた。

 だが、このシーンで場内は静まり返った。
 若者の中にはクスクスと笑いを漏らす者もいたものの、さすがにここまで来ると観客の大半が凍りついてしまったのである。

 そして、ここで登場したのが「話の特集」の元編集長でジャーナリストの矢崎泰久氏と、作家であり、タレントでもあるdanger中山千夏さんだ。二人は、何十年もの間、行動を共にしている”同志”である。

静まりかえる観客

 「これはこれは。さる高貴な方の奥さんではないですか。その奥さんに聞きたいことがあるんです。」と、矢崎氏。
 「天皇なんてもう要らないんじゃないんですか。天皇なんてのは民間の邪魔になるだけでしょ?」と聞く二人に、”美智子皇后”は、
 「あら、アタシは民間から上がったのよ。」と、応える。

 中山女史が、
 「そもそも天皇になれるのが直系の男子だけという方がおかしいでしょ?男でも女でも、長子がなれるようにすべきじゃないでしょうか。それで、ハタチぐらいになったら、本人の意思で天皇になりたければなり、なりたくなければ一般人になってそれで終わり。普通の市民のように選挙権も持てるようにすればいい。そうしていけば、天皇家というウチはなくなります。」と持論を展開。

 すると、矢崎氏が、
 「そう言えば、今日はご主人が来てませんね?」と”美智子皇后”に尋ねる。
 「ハイ。」
 「どこか悪いの?」と、矢崎氏。
 「ハイ。知っての通り、病でございまして。マエタテセン?じゃなかった、エーと、あ、そうそう、前立腺を悪くしまして。あまり芳しくないのですよ
 「それはご心配でしょうねえ」
 「そうなんです。」
 そんなやりとりが続いた後、突然、矢崎氏が、
 「それで、あっちの方は立つんですか?」と、聞く。
”美智子皇后”は面食らいながら、
 「私の記憶では・・・・・出会いのテニスコートの時は元気でございました」と、応える。
 場内は、シーンと静まり返った。天皇のご病気までギャグにされたことで、さすがに観客がシラけてしまったのだ。

 「笑い声なんてなかったですよ。何て下劣なことを言うのか、と思わず拳を握り締めてしまいました」と当日、イベントに参加した観客の一人がいう。

 「その後も園遊会で来賓とお話しする両陛下の物真似で、笑いをとっていましたね。憲法や教育基本法の集会だと思っていたのに、結局、この人たちがやりたかったのは、安倍晋三のこきおろしと、皇室を中傷することだけだったんですね」

だが、呆れるばかりの内容は、まだ続いた。

今度は、元放送作家でタレントの永六輔氏が舞台に登場。永氏は、

 「ここ(日比谷公会堂)は、昔、社会党の浅沼稲次郎さんが刺殺されたところなんです」

 「君が代は、実は歌いにくい曲なんですよ」などと語り、アメリカの『星条旗よ永遠なれ』のメロディーで『君が代』を歌うというパフォーマンスを見せるのである。

当日、集会に来ていた白川勝彦・元自治大臣がいう。

 「永六輔さんが、はっきりとした歌声で君が代を『星条旗よ永遠なれ』のメロディーで歌いました。うまかったので、自然に聞こえましたよ。へえ、こういう歌い方があるんだ、とびっくりしたというか、妙に感心してしまいましたね」

君が代を『星条旗よ永遠なれ』のメロディーで歌うーーーーそれは、この緊急市民集会とやらの”正体”がよくわかるものだったのである。

”反権力”に酔う人々

今回、”美智子皇后”を演じたのは劇団『他言無用』に所属する石倉直樹氏(49)である。永六輔しに可愛がってもらって、全国各地のイベントで活躍している芸人だ。

 「僕たち(注=メンバーは3人いる)は、テレビではできないタブーに切り込む笑いをやっているんです。持ちネタは、色々ありますよ。杉村太蔵や橋本龍太郎、それに創価学会だって、やってます」

と、石倉氏がいう。

 「中でも最近は美智子様の芸が目玉になってきていますね。実はお笑い芸人として活動を始めた頃、ちょうど昭和天皇がご病気になって、歌舞音曲は慎め、と仕事が次々キャンセルされたことがありましてね。その時、これはおかしいぞ、と思いました。16年経った今も、お世継ぎがどうのこうの、とやっている。何とも言えない怖さを感じます。美智子様のことは好きなんで、できれば綺麗に演じたいんですけどね」

悠仁親王を猿のぬいぐるみにしたことには、

 「この小道具はよく使うんです。普段は、名前をそのまま言わないんですが、あの集会では、ついフルネームで言ってしまいました

(ご病気については)矢崎さんと中山さんに下ネタをふられ、乗せられてしまいました。僕は基本的に下ネタは好きではない。永六輔さんには以前、永さんがやっておられた渋谷の劇場にも出させてもらいましたし、去年は沖縄公園にも京都のコンサートにも出させてもらいました。京都では、僕が皇后で、永さんが侍従の役で、色々やりましたよ。僕自身は、これを(市民)運動としてやっているつもりはないし、あくまで自分が面白いと思うことをやっているつもりです」

お笑い芸人としてタブーに挑戦するーーー石倉氏は腹を据えて演じているらしい。

だが一方、司会を務めた佐高氏の反応は全く違う

皇室を中傷する劇?いやいや、そもそも劇の中で皇室なんて一言も言ってませんよ

と、こう語るのだ。

「あくまで、”さる高貴な奥様”としか言ってないんですから。だから皇室の中傷などではありません。それは受け取る側の見方ですから、こちらがコメントする理由はありませんよ。そんなことを言うなら核議論と同じで、こっちも封殺するな、と言いたいですね」

永六輔氏は、なんと言うか。

「僕はあの日、3時に来いと言われて会場に向かったんですけど、車が渋滞して遅れ、3時半に到着したんです。だから、そのコント自体、見てもいないし、全然分からないんですよ。だから、『週刊金曜日』に聞いてくださいな」

と、知らぬ存ぜぬだ。

石倉氏に比べて、二人は何とも歯切れが悪い。矢崎氏と中山女史に至っては、取材申し込みに対して、梨の礫だ。

永氏は、かつて、童話『七つの子』など野口雨情の名作を根拠もなく「強制連行された朝鮮人の歌」などと言ってのけ、関係者を激怒させた”前科”がある。

その関係者の一人、作曲家のすぎやまこういち氏は、今回のことをこう語る。

 「そうですか。まだ(永氏らは)そんなことをやっているのですか。呆れますね。下品です。自分に置き換えて考えてみればいい。自分の孫が猿のぬいぐるみにされて、放り投げられたり、病気のことを揶揄されたりしてごらんなさい。人権に対する意識も何もない。彼らは、いつも人権、人権というくせに、実はそれが彼らの正体なんですよ」

 主催者である「週刊金曜日」の北村肇編集長は、同志の編集後記でこの集会の模様をこう記している。

 <冷たい秋雨の中、二〇〇〇人近い人びとが集まった。不思議なほどに穏やかな空気が会場には流れ途切れなかった。永田町の住人に対する、満々たる怒りを深く共有しながら、しかし、そこに絶望はなかった>


 ”反権力”とやらに酔った人々-彼らにつける薬は、果してあるのだろうか。

以上

8_3

9_3

まさに”反権力に酔ってる”だけの自己満足にしか見えない。

Photo_3

こんな事やって国民の共感が得られると本気で思ってるんだろうか?

で、「さる高貴なご一家の奥様」シリーズは週刊金曜日お抱えネタのようで、少なくても2001年からやってたようです右

風刺漫画

 隔週掲載の1コマ漫画が、今週号(396号〔1月25日〕)から「金曜アンテナ」欄に登場します。作者は、フリーエンターテイナーの石倉直樹さんです。

 石倉さんは、米ニューヨークでパントマイムを学び、社会風刺コント集団「ザ・ニュースペーパー」をへて、フリーエンターテイナーとして活躍しています。また、本誌「虫メガネ」でおなじみの松崎菊也さん、松元ヒロさんの3人で、「他言無用プロジェクト」を結成し、鋭い社会風刺を繰り広げています。

 昨年11月3日の「『週刊金曜日』創刊8周年”大演会”」でも、他言無用プロジェクトの3人は抱腹絶倒のコントを披露してくれました。なかでも、石倉さん演じる、danger「さる高貴なご一家の奥さま」は絶品で、会場の爆笑を誘っていました。

 イラストでは、最新の出来事をユニークな視点で切り取っていただきます。コントとはひと味違った社会風刺をお楽しみいただければ幸いです。

で、結局ことの顛末 は・・・右

最終的に同誌は、佐高信発行人および北村肇編集長名にて「人権及びプライバシー上、一部の表現に行きすぎや不適切な言動があったことで、誤解や不快の念を生じさせてしまいました。集会主催者として配慮を欠いたことを率直に反省しおわびするとともに、今後開催する集会等の運営には十分に留意をしてまいります」との見解を示し、誌面上で謝罪・反省の記事を掲載した。》

Photo

人さし指以前、朝日ニュースター という局があり、アカヒ記者やOB、在日や反日日本人をいっぱい投入し、朝日新聞社の中から放送していました右

アカヒの電波工作。朝日新聞大株主のCS放送局「朝日ニュースター」とはより

・・今日は、その反日偏向番組のいくつかを紹介しますdownwardleft

それぞれの番組のメインの司会者が、辛淑玉シンスゴ)・葉千栄・・金慶珠上杉隆・青木理・金子勝・愛川欽也・・

サブが・中山千夏永六輔・下村満子・荻原博子・落合恵子・吉永みち子・重信メイ・中村うさぎ・二木啓孝・佐高信石坂啓・・

というラインナップ。今思えば、皆アカヒマインドのオンパレードだったなぁ・・・(遠い目)

人さし指それもそのはず、この朝日ニュースターの主要株主は 朝日新聞社 83.2% (2011年3月31日時点) テレビ朝日 朝日放送 という構成ですから。

で、ボヤキがてら、《旧 テレビにだまされないぞぉ》では《朝日ニュースター》 カテゴリー作って記録してましたふっ

例えば、このニコニコ大辞典の『パックイン』解説 でなんとなく全体像も分かって頂けるかと右・・・

もう類友ですよね(呆)

Images4gcx0kp2

こういう構図なので、週刊金曜日はアカヒの補完勢力だと思っていました。

サヨクの批判するヘイトスピーチって、韓国・朝鮮・在日に向けてのものだけだし、独善で勘違いも甚だしい集団。

他を侮辱する下品さからして・・・そもそも週刊金曜日って日本版(例のフランスの風刺週刊紙)「シャルリー・エブド」かもね。

そんな集団の人達が、テレビコメンテーターとして偉そうにコメントしている日本のテレビ業界って本当に異常ですふらふら

佐高信が「ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク」共同代表って・・・笑えない冗談ですね。

関連記事右

《朝日新聞が「南京事件」を「南京大虐殺」として火をつけた本多勝一の「中国の旅」とは》downwardleft

2ヶ月前、Chinaが"南京事件"と"(従軍)慰安婦"をユネスコ世界記録遺産に申請しましたが、

人さし指そもそも「南京大虐殺」というのも、朝日新聞記者だった本多勝一の書いた「中国の旅」が発端です。・・・

風刺画と表現の自由・・「私はシャルリ」現象と岸井氏のコメントに違和感 【News23】

005_3

岸井氏「・・あの規模には本当に驚きましたよねー。、フランス革命以来200年以上ね、大切に守ってきた、言論表現の自由、それが危機に見舞われているとそういう状態でしたからね、その危機感の表れだと思うんですよね。

また世界が反テロで団結した歴史的な日にもなったと思います。

だからdanger私達日本人もこれを機に、言論・表現の自由がいっかに大事か、そういう事を再認識するそういう機会にしたいと思うんですよねー。」

にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村ブログ村 テレビブログ   ←ちょっと共感flair!の方はポチッとよろしく 

Ebimarubn1mid←ユーキさんのチラシ集積サイト

 Blogchirasi_bn←テーブルに、冷蔵庫に、チラシをペタッ! 

« 2004年にパラオの中心に建立された韓国人慰霊塔の碑文がデタラメな件 【拡散希望】 | トップページ | 「イスラム国が日本人2人殺害と脅迫・2億ドル要求」のニュース。海外メディアの鋭い指摘 【イギリスBBC】 »

(共謀罪)テロ等準備罪」カテゴリの記事

サンデーモーニング」カテゴリの記事

反アベ  芸能人・有名人」カテゴリの記事

天皇・皇室」カテゴリの記事

岸井成格」カテゴリの記事

朝日ニュースター」カテゴリの記事

辛淑玉」カテゴリの記事

ヘイトスピーチ関連」カテゴリの記事

コメント

 さくらにゃんさん 毎回ご苦労様です。

道徳とか倫理観というのは民族文化の一部ですが、
サヨクとかリベラルと云われる人は、民族文化を否定してるのですから、
彼らに道徳などを望んでも無駄なのではないかと。
道徳観は天から降って来るとでも思っているのでしょう。

彼らの主張は所詮彼ら個々人の願望でしかない。
個人の能力には限界があるから、あちらこちらでボロが出るという事でしょう。
彼らはそれが分かっていない上に、日本文化を壊しながら、
安全な社会の中でヌクヌクと、その果実だけをかじっているのでしょう。
 長い時間をかけて皆が合意して来た成果が民族文化です。
実績と反省の繰り返しの中で合意されてきた事を無視すれば何が起こるのか、
自明の事です。

こんにちわ。

私は、桑田の謝罪というニュースを聞いたとき、「金曜日」の騒動を思い出しました。
安倍総理の批判だけなら、桑田はあそこまで叩かれなかったし、謝罪もしなかった
はず。どんな国にもタブーはあるし、一線がある。調子に乗りすぎたということで
しょう。

ちなみに永六輔ですが、TBSラジオで長年番組を持っています。総理の靖国参拝の
とき、いつもの調子で参拝を批判していましたが、戦没者の慰霊をしてなにが悪い、
と予想以上の批判が相当数来たのでしょう。靖国については様々なご意見があり
ます、とアシスタントに謝罪めいたことを言わせていました。
皇室も同様ですが、こと戦没者の慰霊となると、永を好んで聞くような年配のリスナー
でも抗議するのだなと感心しました。

ヘイトスピーチ、ヘイト劇とでもレッテル貼って拡散すべきですね。

サンデーモーニングのスタッフに、フランスはフランス革命以来どの宗教に組しない事で、イスラムだけでなく、ローマ法王も対象もなり、公立学校での十字架のペンダント、女性のスカーフもダメと政教分離が徹底しているけど、靖国神社の玉串料がダメで宗教法人が経営する私学助成が良いとは、サンデーモーニングの政教分離は何なのと質問すると何も答えられず、表現の自由、政教分離も答えられない事はなんなのと質問すると答えられない!所詮は表現の自由、政教分離は反日の道具!

●tarojiro さん
こんにちは。

>道徳とか倫理観というのは民族文化の一部ですが、
サヨクとかリベラルと云われる人は、民族文化を否定してるのですから、
彼らに道徳などを望んでも無駄なのではないかと。
道徳観は天から降って来るとでも思っているのでしょう。

道徳観がないという事は、人でなしという事ですね。
そういう人がテレビコメンテーターとして正義感ヅラで説いている図が異常だなぁと。
日本文化を壊そうとする勢力を許してはなりませんね。

> 長い時間をかけて皆が合意して来た成果が民族文化です。
実績と反省の繰り返しの中で合意されてきた事を無視すれば何が起こるのか、
自明の事です。

 同感です。
元々規律正しい日本人は、そういう民族文化の集大成だと思います。
やっちゃいけない事が分からない人達が大きな顔している今の風潮を危惧します。

●いつも読んでいます  さん
こんにちは。

>私は、桑田の謝罪というニュースを聞いたとき、「金曜日」の騒動を思い出しました。
安倍総理の批判だけなら、桑田はあそこまで叩かれなかったし、謝罪もしなかった
はず。どんな国にもタブーはあるし、一線がある。調子に乗りすぎたということで
しょう。

これだけ嫌韓が一気に増えたのも、イ・ミョンバクの天皇陛下への無礼な言葉だと思います。
アレも一線を越えてしまったから。

> ちなみに永六輔ですが、TBSラジオで長年番組を持っています。総理の靖国参拝の
とき、いつもの調子で参拝を批判していましたが、戦没者の慰霊をしてなにが悪い、
と予想以上の批判が相当数来たのでしょう。靖国については様々なご意見があり
ます、とアシスタントに謝罪めいたことを言わせていました。
皇室も同様ですが、こと戦没者の慰霊となると、永を好んで聞くような年配のリスナー
でも抗議するのだなと感心しました。

へー、永六輔・シンスゴ・中山千夏たちは【痛快 おんな組】で日本人へのヘイトスピーチを繰り返していたので意外です。
 少しの日本人的良心は残っていたのかな?(・・;)

●Q太郎 さん
>ヘイトスピーチ、ヘイト劇とでもレッテル貼って拡散すべきですね。

もしも、仮に、ヘイトスピーチを取り締まるのならば・・ 当然こういうものからですよね。
ドンドン拡散お願いします!

●呆れた  さん

>サンデーモーニングのスタッフに、フランスはフランス革命以来どの宗教に組しない事で、イスラムだけでなく、ローマ法王も対象もなり、公立学校での十字架のペンダント、女性のスカーフもダメと政教分離が徹底しているけど、靖国神社の玉串料がダメで宗教法人が経営する私学助成が良いとは、サンデーモーニングの政教分離は何なのと質問すると何も答えられず、表現の自由、政教分離も答えられない事はなんなのと質問すると答えられない!所詮は表現の自由、政教分離は反日の道具!

いつも乙です!
所詮は表現の自由、政教分離は反日の道具!・・・答えられないのはそういう事ですね(呆)
日本のマスコミなんてそんなもんなんだから黙ってろ!と思います。

おはようございます。

このような人達は、その時々で言う事がコロコロと変わります。自分達の、その時の思いというか、批判対象の攻撃だけで喋りますから呆れる事に過去の整合性とか一切ない。矛盾してようが何しようが、これまた一切構わない。それがサヨの特徴です。

ところで民主はフランケンに決まりましたね。決選投票で逆転・・・・恵とかマスゴミは安倍さんの時にはおかしい・民意はどうとか言ってましたけど・・・(恵は納得いかないを連呼してましたんで鮮明に覚えてます)、今回自分が興味ない事もあるのかもしれませんが、それが全く聞こえてこない様に感じるのは気のせいでしょうか?・・・もしこれが気のせいと違うのなら、これもまた好例という事ですね・・・・呆れる。

●huu さん
こんにちは。

>このような人達は、その時々で言う事がコロコロと変わります。自分達の、その時の思いというか、批判対象の攻撃だけで喋りますから呆れる事に過去の整合性とか一切ない。矛盾してようが何しようが、これまた一切構わない。それがサヨの特徴です。

  特徴ですね(苦笑)
過去にこれだけ「ヘイトスピーチ」をやらかしておいて、今「ヘイトスピーチがー!」と深刻そうにコメントしているのが滑稽です。

>ところで民主はフランケンに決まりましたね。決選投票で逆転・・・・恵とかマスゴミは安倍さんの時にはおかしい・民意はどうとか言ってましたけど・・・(恵は納得いかないを連呼してましたんで鮮明に覚えてます)、今回自分が興味ない事もあるのかもしれませんが、それが全く聞こえてこない様に感じるのは気のせいでしょうか?・・・もしこれが気のせいと違うのなら、これもまた好例という事ですね・・・・呆れる。

 はい、民主の党首なんて、国民はどーーでもいいからじゃないでしょうか(笑)
恵氏はゲルと仲が良いので応援していたからとか?

サヨクマスゴミの天皇観、皇室観をお知らせしますね。

羽田空港のアプローチが混んでいて、皇族が載られている飛行機がなかなか着陸できずに空路でウエイテイングした時、マスゴミのアホ記者たちは、機内で皇族がセックスしているんで、なかなか降りてこない、などと、全く不敬な、人として有り得ない会話をしていたようです。
サヨクの低俗さを表すとともに、連中の人でなしをその都度、大きな声で糾弾していく必要があるでしょう。
このブログが多くの人に読まれることをお祈りしております。

●保守オヤジ  さん

>羽田空港のアプローチが混んでいて、皇族が載られている飛行機がなかなか着陸できずに空路でウエイテイングした時、マスゴミのアホ記者たちは、機内で皇族がセックスしているんで、なかなか降りてこない、などと、全く不敬な、人として有り得ない会話をしていたようです。
サヨクの低俗さを表すとともに、連中の人でなしをその都度、大きな声で糾弾していく必要があるでしょう。

そういうアホ記者が本当にいるんですかねぇ(呆)
そんなやつらは人間辞めた方がいいですね。
 皇室に敬語を使わない運動を起こしたとテレビで言っていた元記者の仲間かな~?
《皇室報道とメディア(敬語)   【青木理の眼】》
http://dametv.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-385b.html

昨夜、スマホでネットサーフィンをしていて、この関連のブログを見つけて、すごいショックを受けました。高橋尚子さんのマラソンが行われていた時と同じ時間に、すぐ近くでこんな下衆な芝居といえないパフォーマンスが繰り広げられていたのですね。

新聞やテレビの大手メディアは全然取り上げてなかったから、昨夜まで私は知らなかった。( 一一)

皇室がどうのこうのというより、日本人を貶めていると言う感じで、すごく気分悪いです。
http://www.moeruasia.net/archives/43937466.html
このリンクの一番下に、在日三世の女が日本人は殺すより殺されろ!無抵抗で殺されろ!と言っています。この間、同じような憲法9条信者のツィートが出回り、それが、右翼のなりすましデマだという、ツィートも流れてもいたのですが、どうやら、9条信者というか、在日の本音なのですね。

ずいぶんずれた時期にレス失礼しました。m(__)m

● moko さん

>昨夜、スマホでネットサーフィンをしていて、この関連のブログを見つけて、すごいショックを受けました。高橋尚子さんのマラソンが行われていた時と同じ時間に、すぐ近くでこんな下衆な芝居といえないパフォーマンスが繰り広げられていたのですね。

私もコレを知った時はショックでした。と同時に、サヨクの正体見たり!と思いました。

>皇室がどうのこうのというより、日本人を貶めていると言う感じで、すごく気分悪いです。

まして、人の家に生まれた赤ちゃんをサルに例えてポイと投げるなんて・・・
人でなしannoyとしか言いようがないですよね。

http://www.moeruasia.net/archives/43937466.html
>このリンクの一番下に、在日三世の女が日本人は殺すより殺されろ!無抵抗で殺されろ!と言っています。この間、同じような憲法9条信者のツィートが出回り、それが、右翼のなりすましデマだという、ツィートも流れてもいたのですが、どうやら、9条信者というか、在日の本音なのですね。

そのアカヒの番組はずっとリアルで見ていたんですが(監視)、何度も書き起こししました。
辛淑玉や朴慶南の日本人ヘイト発言や、「日本はアイヌを殺して殺して殺しまくった」とかデマも酷かったけど、中山千夏や永六輔などの反日日本人も酷すぎました。
ざっくりマトメですdownwardleft良かったらどうぞ。
《アカヒの電波工作。朝日新聞大株主のCS放送局「朝日ニュースター」とは》
http://dametv2.cocolog-nifty.com/blog/2014/08/post-b60e.html

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/2010487/58625366

この記事へのトラックバック一覧です: 【風刺問題】2006年週刊金曜日主催市民集会の皇室中傷・侮辱芝居 (佐高信・本多勝一・中山千夏・永六輔):

« 2004年にパラオの中心に建立された韓国人慰霊塔の碑文がデタラメな件 【拡散希望】 | トップページ | 「イスラム国が日本人2人殺害と脅迫・2億ドル要求」のニュース。海外メディアの鋭い指摘 【イギリスBBC】 »