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« 民主党党首選は岡田・細野・長妻の三つ巴に。サポーター制の問題点の改善は? 【FNNニュース】 | トップページ | 朝日新聞に対する集団提訴の件 »

2015年1月 7日 (水)

朝日新聞【(戦後70年)明太子、韓国に里帰り 味が国境を溶かす】記事全文と、辛子明太子とナガサッキチャンポンとインスタントラーメンの話

出直ししたハズ?の朝日新聞が、また韓国絡みの記事で批判されているという事なので

韓国が起源? 朝日新聞の「明太子」記事にネットで反発 livedoor

(要約↓)

  • 朝日新聞が再生案を発表した5日、1面の明太子記事をめぐり批判にさらされた
  • 記事にて、辛子明太子は韓国の塩辛がヒントになっていると書かれていた
  • 辛子明太子が韓国起源であると読めたことで、読者は怒っているようだ
  • 今日は、「長崎ちゃんぽん」「インスタントラーメン」など過去記事を引用しつつ検証してみます

  • 人さし指まずは、朝日デジタル版だけでは何とも言い難いので、全文掲載
  • (戦後70年)明太子、韓国に里帰り 味が国境を溶かす
    ソウル=木村司、貝瀬秋彦 木村司 木村司 聞き手・木村司 2015年1月5日02時53分

     昨年暮れ、ソウル。百貨店の食品売り場で、辛子明太子(めんたいこ)店に人だかりができていた。店員が呼びかける。「日本の家庭の味です」

    • 特集・戦後70年
     明太子の起源の一つは、1948年、博多にある。焼け跡の市場に開店した9坪の食料品店「ふくや」だ。店主・川原俊夫、当時35歳。タラコが持ち込まれると海の向こうを思った。「釜山のメンタイが食べたい」
     川原は釜山生まれ。多感な時期に出会ったのが、市場に並ぶ真っ赤なメンタイだった。「スケトウダラ=明太(ミョンテ)」の卵の塩辛。朝鮮半島で長く食べられていた。
     川原は、味の再現を試みる。釜山までは約200キロだが、朝鮮戦争前夜の半島は遠かった。毎晩店を閉めた後、ガラス瓶の中のタラコと向き合った。鷹(たか)の爪をくだいてかけたり、ザラメを混ぜてみたり。完成をみたのは50年代後半だった。
     辛みをマイルドにし、プチプチ感のある北海道産のタラコを使った。昆布やかつおだしを調味液に配合した。柔らかい風味がご飯にも、日本酒にも合った。
     同業者も次々出現。その風味は75年の新幹線博多開通も相まって全国に届けられ、「博多ブランド」は近年、国境を越えている。
     川原の三男で現社長の正孝(64)は「父は、ふるさと釜山の味をみんなに食べさせたいとの思いだった。国境が溶け合うような土地だからこそ生まれた食が、辛子明太子です」と話す。韓国進出では、ライバル社「やまやコミュニケーションズ」(福岡市)が先行するが、ふくやも「里帰り」を果たすべく計画を練っている。

     日韓の食は戦後70年、深く交わってきた。日本から韓国に渡り、今や「国民食」となったのがインスタントラーメンだ。ぴりっと辛い韓国風の「長崎ちゃんぽん」もヒット商品の一つ。開発したのは「三養(サムヤン)食品」(ソウル)だ。
     同社が韓国初のインスタントラーメンを世に出したのは、日韓国交正常化2年前の63年。裏には、2人の経営者の出会いがあった。

    ・‥…━━━・‥…(ここまで朝日デジタルより)━━━・‥…━━━


     韓国の全仲潤(チョンジュンユン)は61年、食品業界に身を投じた。朝鮮戦争の傷が癒えず、貧しかった韓国の食糧難を何とかしたいとの思いがあった。日本に出張した際に食べたインスタントラーメンが念頭にあった。人づてに紹介されたのが当時の明星食品社長、奥井清澄だった。
     三養食品広報室長、崔男錫(チェナムソク)によると、全は韓国の食糧事情の厳しさを説明。奥井は戦後日本の食糧難や朝鮮戦争特需による日本の経済復興にも触れ、「企業人として何か寄与したい」と全面協力を約束した。全は明星食品の工場に約2週間通い、製造工程を学ぶ。ただスープの配合だけは教えてもらえない。帰国直前、奥井の使いが空港を訪れ、そっと書類を渡す。中には配合が書かれていた、という。明星側はその後も、三養に職員を派遣して技術指導をした
     
    まったくの無償協力だった。国交正常化前に、こんな民間交流があったんです」と崔は感慨深げだ。
     スープはその後、独自に改良。60年代末に米国やベトナムなどに向けた輸出も始まり、輸出先は今や日本を含む50カ国近くになる。
     韓国は世界屈指のインスタントラーメン大国に。韓国農林畜産食品省によると、1人あたりの消費量は世界一だ。13年の輸出額は約2億1千万ドル(約251億円)で、5年前から約64%伸びた。
     全と奥井の出会いから半世紀。2人は世を去ったが、日本発のラーメンは韓国の地に根付いている。=敬称略(ソウル=木村司、貝瀬秋彦)

    ■焼き肉、異文化拒み受け入れた歴史
     あまり意識されていないことがある。カルビは韓国語、ハツやタンは英語、ホルモンはドイツ語に由来する。ミノは日本語だ。焼き肉のメニューには、多彩な文化があふれている――。
     そんな歴史や、肉やキムチの栄養価を、鄭大馨(チョンデソン)(81)は焼き肉店トラジ(東京都)の研修制度「焼肉大学」で教えている。在日コリアン2世。大学や食品会社で朝鮮半島の食文化の発展を追求してきた全国焼肉協会顧問でもある。
     原点は1947年ごろ、故郷の京都にさかのぼる。家族で網を囲み、ホルモンを焼き、ほおばっていた。それは、戦後の在日社会で育まれた「焼き肉」の原点ともいえる光景だ。「日本人はほとんど食べないと聞かされた。肉はおいしいのに、複雑な味だった」
     78年。鄭がかかわったテレビCMがお茶の間に強烈な印象を残した。「生き続ける朝鮮の味」とうたった。家庭でも本格的な焼き肉を味わってもらおうと発売されたモランボン(当時はさくら物産)のタレ。
     真冬の北海道で撮影に挑む俳優米倉斉加年(よねくらまさかね)(昨年死去)の姿が忘れられない。「何度でも撮り直す。焼き肉、ご飯、キムチを何度もほおばる」。食べすぎたのか、救急搬送されたこともあった。
     在日への差別は依然として根強かったころ。米倉はのちにモランボンの社内誌の対談で語っている。
     「家に帰ると娘が『パパはナニ人?』と聞くんです。ぼくが知らない間に子どもたちが学校でいびられていた」。その事実を知った米倉は逆に、CM契約の延長を決めたという。鄭は振り返る。「CM制作を断った企業もあった。でも快く引き受けた企業も、日本。体をはった演技を見せたのも日本人だった」
     戦後日本で急成長した焼き肉は、在日コリアン社会で育まれた。80年代には、日本企業が開発した無煙ロースターが、煙くて臭いといったイメージを変え、大衆化、高級化を加速させた。日本オリジナルの「タレ産業」も、エバラ食品工業やモランボンの商品で普及し、家族だんらんに彩りをもたらした。
     農林水産省の食料需給表によると、牛や豚や鶏をあわせた肉の1人当たり消費量は60年、年間3・5キログラムだったが、69年に10キロ、78年に20キロを突破。2013年で30・1キロに達している。
     「焼き肉の歴史には、異文化を拒み、受け入れ、発展させてきた戦後日本の姿が詰まっている」と鄭は話す。(木村司)

    ■韓国に和食「キムチの恩返し」
     ソウルの街に日本食があふれている。植民地期に伝わったとされるオデンやウドンは韓国語で定着。最近は回転ずしやカレーライスなど、ブームが拡大中だ。
     かつて日本料理の定番は「刺し身にコチュジャン」だった。今は本場に近い。ソウルの「Tokyo Saikabo」には家庭の味を看板に煮物やコロッケ、自家製ぬか漬けなど50種類以上のメニューがそろう。
     韓国料理で知られる妻家房(さいかぼう)(東京都)が2009年に出した店だ。
     「私はかつて日本料理を誤解していた。淡泊で、量も少ないと。でも装いの美しさがあり、目で楽しんで食べると後から満腹感が生まれると知りました」と社長の呉永錫(オヨンソク)(62)は言う。
     韓国生まれ。デザイナーになろうと83年に来日し専門学校卒業後、都内の大手百貨店に就職した。転機は1年後。同僚を自宅に招くと、キムチやチヂミ、ピビンパなど、妻の手料理が絶賛された。「韓国料理=焼き肉」のイメージしかなかった同僚が、デパ地下への出店を勧めた。妻家房の始まりだった。
     88年のソウル五輪で日韓の距離がぐっと縮まった時代。両国の食文化も互いに広まった。食品需給研究センターによると、キムチは99年に浅漬けを抜いて国内漬物生産量のトップに。今も独走中だ。
     日本に入国した韓国人は2013年には約270万人で30年前の約10倍に上る(法務省調べ)。大半を占める観光客の期待は「食」が5割強で、温泉やショッピングを抑え1位だ(日本政府観光局の10年調査)。
     日韓の味を知る呉は「韓国料理の魅力に気づかせてくれたのは日本人だった。韓国に正しい日本料理を伝え、日本の良さをもっと知ってほしい。キムチの恩返しですね」と笑う。
     正しさに固執するつもりもない。「10年、20年先、韓国ではちらしずしを、日本ではキムチを、自分の国の料理だと思う若者がいるかもしれない。でも『国籍』が入れ替わるくらいが、新しいおいしさにつながっていく」。そんな未来像を描いている。=敬称略(木村司)


    ■違いに気付いて、取り入れて
     国交正常化50年の今年、国立民族学博物館は、韓国国立民俗博物館と「食」の特別展を共催する予定です。「ご飯・汁・漬物」と食の基本で日韓は共通項を持ちます。世界からみれば、よく似た食文化の国同士です。
     ただ、日本は箸を、韓国はスプーンと箸を使います。ご飯の盛りつけは、日本は相手にあわせて量を調節しおかわりを促す。韓国はお膳の脚が曲がるほど山盛りにする。こうした似て非なる点をどう受け止めるのか。
     山盛りのご飯は、韓国人の情の深さであり、その情を分かち合おうという気持ちの表れです。でも、日本人には、相手のことを考えないと思えてしまうかもしれません。逆に、控えめな量のご飯は、日本人の情の細やかさなのに、韓国人には他人行儀で冷たいと受け取られるかもしれません。
     「同じものだ」と思って見るとマイナスイメージを抱きがちです。「違うものだ」と思ってみれば、似ているからこそ、小さな違いまでがよく分かります。小さな違いに気づき、似せたり、まねたりして取り入れることにこそ、おいしいものを生み出すヒントがあります。
     多様性を認めあえれば、共通項を持って融合してきた日韓の食文化は、世界に発信できる可能性が広がっていくのではないでしょうか。(聞き手・木村司)
         ◇
     あさくら・としお 1950年生まれ。国立民族学博物館教授。専門は韓国社会論、社会人類学。著書に「世界の食文化①韓国」「日本の焼肉 韓国の刺身」など。


    ■関係が滞っても、味は忘れない
     かつお節や昆布だしのスープ、茶わん蒸しもすばらしい。繊細さや透明感と、深い味わいが同居している。韓国、フレンチ、イタリアンと学びましたが、一番好きなのは日本料理です。
     といっても、25年前に来日した当時、日本の食べ物が何一つ口に合わなかった。漬物も、魚の煮物も、牛丼もダメ。食べたことのないものに恐れを抱き、気持ちの上で一線を引いていた。慣れが必要だった。何度か試みているうちにむしろ、好きになりました。
     10年近くで料理教室やホテルで教えた日本の生徒は何千人。韓国料理人になった人もいる。日韓関係の悪化で新たな生徒は減りましたが、一度はまった人は離れるどころか、言葉や歴史へと世界を広げています。
     辛さや臭いがかつて嫌われた韓国料理は時間をかけて、日本のみなさんの口にあうようになってきた。少し長い目で見てみれば、食の世界一つとっても、日韓の距離は本当に近くなった。国同士の関係が滞っていても、舌から覚えた味は一生忘れないと思います。
         ◇
     チョ・ソンオク 1969年生まれ。韓国料理研究家。90年に来日しレストラン経営を経て、東京の新大久保に趙善玉料理研究院を開く。日韓農水産食文化協会の初代会長。著書に「いちばんやさしい韓国料理」など。
         ◇
    ■取材後記
     韓国への親近感が1978年の調査開始以来、過去最低を記録した。日韓国交正常化50年を前にした昨年の内閣府世論調査結果だ。たしかに「悪化する日韓」をニュースで何度も見聞きし、本屋に行けば「嫌韓反韓」の文字。何げなく過ごしていると、私の心にもそんな空気が入り込んでくる。
     でも、今回の取材で、浅はかさを思い知らされた。親近感どころか、私は隣の国の文化にどっぷりと漬かっているのだ。キムチも、辛子明太子も、焼き肉も。ない暮らしなんて考えられない。いまはもう、新しい食の誕生を待ち望むばかりだ。(木村司)

    以上

    それにしても全体に非常に紛らわしい書き回しの文章だなぁ(呆)

    途中まで、明太子が韓国発祥と断言していないのに、取材後記で「キムチ・明太子・焼肉」は隣国の文化と書いちゃってるし・・あーあふらふら

    川原氏の言う「ふるさと釜山の味」というのも元々は日本人が作った物というのがごっそり抜け落ちている右

    まぶし型辛子明太子[編集]

    日露戦争直後から太平洋戦争中にかけて、鉄道省(後の日本国有鉄道→現・JRグループ)は下関と当時日本領であった朝鮮釜山との間に関釜連絡船を運航していた。また、中国との定期連絡船も存在し、スケソウダラ(明太魚)の辛子漬け(明太卵漬け)を運んでいた。韓国側の連絡船では釜山を経由して、明太の卵巣の辛子漬け(「明卵漬(ミョンナッジョ)」)が下関へ輸入された。この当時の明太卵漬けはタレと唐辛子に漬け込まれており、韓国側の明卵漬は唐辛子やニンニクで漬け込んだ現代の「キムチ」に近いものであった。

    漬け込み型辛子明太子[編集]

    まぶして作る辛子明太子は徐々に減っていき、調味液漬けの辛子明太子がほとんどとなった[4]。この漬け込みでは「乳酸発酵」を伴う。漬け込みに際しては、各社工夫をして異なる方法や副材料を使用する事もある。

    元祖 [編集]

    辛子明太子は日本全国に広がり、その普及の裏で誰が辛子明太子の元祖かを調べ主張する者がいる。これはかつて各業者がそれぞれ自分だと名乗っていたから混乱が起きたのであり、日本統治時代の朝鮮で現地の辛子漬け明太子を初めて販売した樋口、戦後のパイオニアを育てた山根、まぶし型の始祖・高井現在の辛子明太子の直系を造った川原の労があって今日に至っているという説がある。このように多くのプロセスを経て今日の辛子明太子が日本に普及したのである。

    もちろん諸説あるようですが、明太子が韓国の文化って断言はできないですね、ニンニクも使ってないし。

    あと、諸説ありつつ、誤解されているもののひとつが「焼き肉」右

    焼肉のルーツ「ニッポン焼肉物語」  【ビーバップハイヒール】》 2011年11月

    ・・・ところで、日本人の誰もが好きなこの焼肉。いったいルーツはどこにあるのだろうか?

    003

    単純に朝鮮半島の料理の一種と考えている人も多いだろう。

    004

    しかし、実は現在の焼肉は、今から60年ほど前、戦後の日本で生まれた日本だけのオリジナル料理なのだ。その証拠に・・

    で、インスタントラーメンはもちろん日本発祥ですが、何故か韓国がその歴史を誇らしく報道していました右

    《韓国KBS「今や世界の食卓で活躍しているインスタントラーメン50年の歴史をどうぞご覧ください」 【ワールドWaveアジア】》 2013年10月

    001

    女子アナ「庶民の味方、インスタントラーメンが韓国に登場したのは今から50年前の事。

    初めは縮れた麺を毛糸や針金と間違える人もいましたが、今や韓国だけではなく世界の食卓で活躍しています。インスタントラーメン50年の歴史をどうぞご覧ください。」

    そしてインスタントラーメンを一番食する国になりましたとさ右

    《麺を食べる国ランキング世界一の韓国!インスタントラーメンの歴史とチャンポン騒動 【ネプ&イモト世界番付】》2014年8月

    005

    さらにチャンポンという麺料理があるんですけど、日本のチャンポンが語源とも言われてますね。唐辛子の粉を大量に使用した真っ赤な激辛スープなんです、はい。」

    006

    麺を食べる国世界一の韓国は、即席麺を食べる国ランキングでも第1位

    それから「ちゃんぽん」が韓国の国民食となり、インスタント化したのが記事にあった「三養(サムヤン)食品」右

    《「長崎ちゃんぽん」を「ナガサッキ チャンポン」で商標登録する韓国 【スーパーJチャンネル】》 2012年6月

    001

    今度のターゲットは・・・長崎ちゃんぽん

    韓国で長崎ちゃんぽんが商標登録申請されている!というのだ。

    002

    昨日の長崎県議会の一般質問で明らかになった。

    (中略)

    で、ナガサッキ チャンポンというインスタント麺を売っている韓国企業、絶好調のようです。

    =2012/06/20付 西日本新聞朝刊= より

    ・・・ 韓国では長崎ちゃんぽんが数年前から居酒屋や日本料理店の人気メニューになっている。昨年7月には韓国初のインスタントラーメンを開発した三養食品(ソウル)が同名の即席ラーメンを売り出し、大ヒット。今や日本や米国など5カ国に輸出しているという。

     長崎ちゃんぽんの商標登録は、2007年にも韓国人の個人名により韓国語と日本語の2種類で出願されたが、韓国特許庁は翌年、「長崎は有名な地名」との理由で認めなかった。このため三養食品も出願を見送った

     「長崎」のハングル表記は複数あり、今回の出願は前回とは別の表記。同庁関係者は「長崎ちゃんぽんは韓国で製品名として定着している。審査官は前例を参考にするだろう」と話している。

    まぁ、これだけ近いんだから食文化の交流はアリだけど、

    人さし指問題は韓国が何でもパクった上で起源を主張する事。

    「ちゃんぽん」を「ナガサッキチャンポン」としたのが良い?例です。

    あと、すぐ思い浮かぶのが「いちご」右

    《農業技術泥棒・韓国「"レッドパール"など日本のイチゴ」不法栽培の取材 【ニュースJAPAN】》2013年6月

    フジテレビ【ニュースJAPAN】で、

    "安倍政権が掲げる「攻めの農業」で懸念される、ある死角を取材"と題し、

    韓国人の日本のブランドイチゴ泥棒の話を詳しくやっていたので、見てない方にも是非知って頂きたく記録しました(録画してなかったのでフジのサイトの動画から画像を抜き出し)

    苦労して開発した日本人の農家の方の生の声と、契約違反した韓国人の言い訳が、極端過ぎで改めて激しい怒りを覚えます。・・・

    何でも最初に開発した人の努力・苦労は計り知れません。

    韓国人は、せめてそういうものに敬意を持って頂きたい。

    そして新春早々、「戦後70年」と題して1面にこんな記事を載せるなんて・・・、

    こういう朝日新聞のセンスが国民感情を逆撫でしているんだという自覚をそろそろ持たないと朝日新聞の再生はないなと思うわけです。

    つーか、わたし的には朝日新聞はそもそも絶対に許せないし、いらないけどっ ( ゚д゚)、ペッ

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    《韓国が宮中料理に続きキムチを世界遺産に! 【NEWSゆう+】》2011年7月13日 (水)

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    韓国、不正関連ニュース」カテゴリの記事

    朝日新聞 捏造関連」カテゴリの記事

    コメント

    こんにちわ

    記事の中の「ただスープの配合だけは教えてもらえない。」という一文に目が点に
    なりました。でも最後に配合を書いた紙を渡してくれたっていうのも、書いたのが
    朝日の記者だと聞くと嘘っぽい。

    それにしても、国と国との関係が悪くても人と人とは。。。という幼稚な論調、なにが
    言いたいのか意味が分かりません。キムチを食べてるから、慰安婦に賠償しろとで
    も? 朝日のことだから、たぶんそうなんでしょうね。


    二回ほど韓国に行ったことありますが、釜山の道端で真っ赤な煮物を売っている屋台があったりしましたが日本人と全く美的感覚、味覚が違うことはありありなので食することは止めました。食文化の交流が長期に亘って混淆しているので、どちらがオリジナルとわざわざ決めつけることは必要ないと思いますが、皆さんはどうお考えでしょうか。
    日本発祥をこじつける日本人は居ないと思いますが、朝鮮半島は何故か喚きますね、いい迷惑だと思います。
    シルクロード文化、インド文化がシナ、朝鮮を経由して伝わった事実もあるし、朝鮮半島を経由しないでシナ経由で伝わった事実もあるようですね。

    こんばんわ

    >親近感どころか、私は隣の国の文化にどっぷりと漬かっているのだ。キムチも、辛子明太子も、焼き肉も。ない暮らしなんて考えられない。

    日本人の誰が韓国文化にどっぷり?反日と言いながら日本文化にどっぷり浸かっているのは韓国でしょう。
    全くろくな取材もしないで在日に聞いたまま掲載みたいな記事。体質は全く変わっていません。
    内部の韓国関係者の存在が見てとれます。

    韓国相手には相手にしないのが一番とか無視するのがいいといいますけど、それは明らかに大間違いです。こんな些細なことでも完膚なきまで叩きつぶさねばどこまでねつ造を拡大するやら・・・。
    ただ、反論すればするほど、韓国を羨ましがっているとか、ライバルだとか言いますけど。

    でも、セオウル号事件、ナッツリターン、アジア大会と、何かあるたびに韓国の恥を全世界に晒すのを見て、さくらにゃんの言う自虐史観全開の人達は何にも感じずに韓国押しをするのでしょう?
    嘘、ねつ造、無責任、・・・・・非難に使われるすべての言葉マイナスイメージのすべての単語を想像させる醜悪劣悪な国と仲良くしろ、むしろ日本が悪いみたいに言う輩って、本当に頭の固い・・・自虐史観で固まった人々なのだろうか?馬鹿?
    あれほどひどいことがあっても仲良くしようとか褒めようとか思うのは、韓国人と頭のおかしい人しかいない。

    僕は関心のないときは自虐史観だったけど、ソウルオリンピックで嫌韓になりました。

    ●いつも読んでいます さん
    こんにちは。

    >記事の中の「ただスープの配合だけは教えてもらえない。」という一文に目が点に
    なりました。でも最後に配合を書いた紙を渡してくれたっていうのも、書いたのが
    朝日の記者だと聞くと嘘っぽい。

    はい、その書き回しも何だかなぁと。
    結局、無償で全面協力なのに、その部分を敢えて書く必要があったのか!?

    >それにしても、国と国との関係が悪くても人と人とは。。。という幼稚な論調、なにが
    言いたいのか意味が分かりません。キムチを食べてるから、慰安婦に賠償しろとで
    も? 朝日のことだから、たぶんそうなんでしょうね。

    昔から日本は色んなものを提供し続けてきて、お互いに高まったんだから
    今後も仲良くせよって事かな??
    本当に回りくどくて意味不明ですねぇ。

    ●保守オヤジ  さん
    >二回ほど韓国に行ったことありますが、釜山の道端で真っ赤な煮物を売っている屋台があったりしましたが日本人と全く美的感覚、味覚が違うことはありありなので食することは止めました。

    うちも旦那が仕事でしょっちゅう行っているし、娘たちも修学旅行などで何度か行っています。妹たちも何度も。
     確かに食べ物は口に合わないと言ってました。

    >食文化の交流が長期に亘って混淆しているので、どちらがオリジナルとわざわざ決めつけることは必要ないと思いますが、皆さんはどうお考えでしょうか。
    日本発祥をこじつける日本人は居ないと思いますが、朝鮮半島は何故か喚きますね、いい迷惑だと思います。

    全く同感。
    日本がオリジナルを主張する事はないと思うし、わざわざやる必要もないと思っています。
    むしろ日本って、カレーも中華料理なども本家より進化させて美味しくしているわけで、
    そもそもオリジナル云々は問題にしていませんしね。
     ただ、韓国が海苔・たくあん・おでんなど(桜・熟語なども)日本統治時代のものだと知らずに、
    起源を主張するのは「違う」と言わなければいけません。
     例えば「日本海呼称」のような荒唐無稽な事でも、クレームつけてひっくり返せると思っている人達ですから。

    ●うどんちゃん さん
    こんにちは。

    >日本人の誰が韓国文化にどっぷり?反日と言いながら日本文化にどっぷり浸かっているのは韓国でしょう。
    全くろくな取材もしないで在日に聞いたまま掲載みたいな記事。体質は全く変わっていません。
    内部の韓国関係者の存在が見てとれます。

      日本文化にどっぷりの韓国・・・・その通りですね!(苦笑)
    しかも、彼らがそれを知らずにいるのが滑稽です。
    朝日新聞らしい記事といえばそうですが、なんか必死さしか伝わってきません。

    >韓国相手には相手にしないのが一番とか無視するのがいいといいますけど、それは明らかに大間違いです。こんな些細なことでも完膚なきまで叩きつぶさねばどこまでねつ造を拡大するやら・・・。
    ただ、反論すればするほど、韓国を羨ましがっているとか、ライバルだとか言いますけど。

    多分、日本も(特に外務省)も今までは、アホらしくて相手にしてこなかったんだと思います。
    でも荒唐無稽な言いがかりだときちんと反論して来なくて、慰安婦問題は深刻化してしまいました。
    それを教訓にすれば・・・いちいちカウンターしないと絶対にダメですね。

    >でも、セオウル号事件、ナッツリターン、アジア大会と、何かあるたびに韓国の恥を全世界に晒すのを見て、さくらにゃんの言う自虐史観全開の人達は何にも感じずに韓国押しをするのでしょう?
    嘘、ねつ造、無責任、・・・・・非難に使われるすべての言葉マイナスイメージのすべての単語を想像させる醜悪劣悪な国と仲良くしろ、むしろ日本が悪いみたいに言う輩って、本当に頭の固い・・・自虐史観で固まった人々なのだろうか?馬鹿?
    あれほどひどいことがあっても仲良くしようとか褒めようとか思うのは、韓国人と頭のおかしい人しかいない。

    まったく同感です!
    違う事は「違う」と言って付き合わないと信頼関係なんて出来るわけがない。
    ただただ「関係改善」と言ってもどこかで行き詰まるのが目に見えてる。
    そんな事も理解できない人が多いのが嘆かわしいです。

    >僕は関心のないときは自虐史観だったけど、ソウルオリンピックで嫌韓になりました。

    88年ですね。
    その頃私は、お花畑真っ只中でした^^;

    ぱくらて起源主張されるに1ニダ

    ●      さん
    >ぱくらて起源主張されるに1ニダ

    起源主張に一役買ってるアカヒなり。

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