フォト

最近の記事

ツイッター

バナー

最近のコメント

カテゴリー

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ

« 【南京大虐殺】 虐殺されたハズの南京市民と日本兵のほのぼの画像・映像 & 南京を知るジャーナリスト達の証言 (拡散希望) | トップページ | 「南京"大虐殺"否定した河村市長」を、当時猛批判していたテレビコメンテーターたち(みのもんた・富坂聰など) »

2015年10月14日 (水)

【ユネスコの問題点】「南京大虐殺」登録の背景・中国の攻勢。ユネスコ前事務局長の松浦晃一郎氏の証言 【NEWS23】

TBS 【NEWS23】 (10/13)で、

いわゆる南京大虐殺」のユネスコ記録遺産登録の背景・中国の攻勢・ユネスコの問題点を報じていたんですが、その中でユネスコ前事務局長の松浦晃一郎氏の証言部分を記録しました(青字はナレーション)

スタジオトークでは、岸井成格氏が「(日本政府は)だからと言って拠出金停止とかお金の問題で対応するな」と言い、膳場氏も同意していましたがふらふら

人さし指日本はATMじゃない。「言ったもん勝ち」みたいな組織は潰す気で臨まないと、Chinaとの情報戦争は勝てない。

まずはユネスコ事務局長ボコバ氏周辺を徹底的に洗い出すべきかも。

001

(中略)
002

政府関係者世界記録遺産はユネスコの事務局長の周りで決めていて全然透明ではない

日本政府の対応はこの制度の改革を促す狙いだが、中国側は猛反発している。

003

華春螢報道官日本がユネスコを公然と脅迫する言論に驚きを覚え、全く受け入れられるものではない」(中国・外務省)

中国の南京大虐殺に関する資料が登録された背景についてユネスコ前事務局長の松浦晃一郎氏は・・

004

「ユネスコに対しましてですね、中国はやはり私が事務局長時代、特に2000年代後の半から非常に力を入れています。ユネスコに人をどんどん送り込むと自発的な拠出金をどんどん増やすという形で、中国はユネスコの活動に非常ーに積極的に入った、、」

006

中国は中長期的な戦略を立てユネスコに積極的に関与していったという。更にユネスコ側の問題点も指摘する。

007

「ユネスコのですね、世界記憶遺産に登録する手続きが必ずしもその透明性を持った形でですね確立されていないというのを、しっかり利用して登録にもっていったという事です。」

記憶遺産が創設されたのは1992年。これまでアンネの日記やベートーベンの楽譜など登録は300点を超える。
日本の初めての登録は2011年山本作兵衛さんの炭鉱労働の風景を描いた絵だ。今回の登録で合わせて5件となった。

008

人の心の中に平和のとりでを築かなければならない(全文より)」というユネスコの精神が問われている。

(以下 略)

人さし指ちなみに松浦晃一郎氏は、事業計画の見直しなどの改革を行った人右

【世界記憶遺産】ユネスコ分担率、日本トップも影響力なし 主要幹部ポストに中韓 写真あり

 国連教育科学文化機関(ユネスコ)で、日本は分担金の比率では事実上のトップだが、それに見合う影響力を行使できていない現状が浮き彫りになった。かつては日本人外交官が事務局長ポストに就き、組織改革を進めたこともあるが、下部組織にも人脈を広げる中国への対抗措置は喫緊の課題だ。

 国連分担率は3年に1度、国連総会で見直され、今年は2016年から18年までの3年間の分担率が決められる。分担率はその国の経済力などを勘案して算出され、ユネスコなど関係機関に適用される。日本の分担率は10~12年は12・53%で、13~15年は10・83%となった。中国は経済成長に伴い、3・18%から5・14%に引き上げられ、今後も上昇するとみられる

 最多の分担率である米国は支払いを停止中だ。イスラエル寄りの米国は、11年のユネスコ総会でオブザーバー資格だったパレスチナの正式加盟が認められたことから国内法に従い、支払いを停止した。

 米国は1984~2003年の約20年にわたり、脱退したこともある。原因は1970年代のムボウ事務局長(セネガル)体制下でのユネスコの政治化や放漫経営、縁故人事の蔓延(まんえん)だったとされる。英国も米国に追随し、85年に脱退(97年に復帰)。日本や西ドイツ(当時)なども脱退を検討した。

 米国の復帰のきっかけは、99年に事務局長に就任した松浦晃一郎元駐仏大使による事業計画の見直しなどの改革の実現が大きかった。だが、後任のボコバ事務局長(ブルガリア)になってから、「松浦氏が行った改革の精神が引き継がれているのか」(日本政府関係者)と懸念する声もある。米国などもパレスチナ問題などを例に挙げ、目的以外の案件に焦点を当て政治利用しているなどと批判している。

 今回、記憶遺産事業が中国によって政治利用されたことについて、日本政府関係者は「中国だけでなく、韓国も歴史カードがどう使えるかを常に考え、ユネスコ内部から情報をつかんでいた」と分析する。

幹部ポストに中韓

 ユネスコの主要幹部ポストには中国人と韓国人がいるが、日本人は現在、ゼロだ。また、記憶遺産事業では、中韓はアジア太平洋地域委員会のレベルで活発に活動しているのに対し、日本の存在は確認できない。

 地域委員会は、記憶遺産の登録の可否を事実上確定する国際諮問委員会(IAC)の下部組織、登録小委員会と連携があるとみられ、今回の「南京」の登録には「小委員会レベルでの中韓の影響力が大きかった」と見る政府関係者もいる。

で、習近平と親しげな<このユネスコ事務局長ボコバ氏は、先の抗日戦争勝利70年の記念行事・軍事パレードにも参加。正義の見方さまより

【南京事件/世界遺産登録】ユネスコ事務局長ボコバ氏、元共産主義者で中国の抗日軍事パレードに参加の親中派と判明 *しかも次期国連事務総長の有力候補

政治利用許したずさんなユネスコ…門外漢の委員、抗日行事参加の親中の事務局長

2年に1度の記憶遺産登録のカギを握るのは、ユネスコのイリナ・ボコバ事務局長が任命する14人からなる国際諮問委員会(IAC)だ。申請案件を審査し、その結果を事務局長に勧告する役割を持つ。

 ボコバ氏はブルガリアの元外相。中国と良好な関係にあることは国連関係者の間では有名だ。
9月には北京での抗日戦争勝利記念行事にも出席した。

 その際には、習近平国家主席夫人と会談し、中国がアフリカなどでの女子教育普及を積極的に支援していることに謝意を伝えた。国際機関の資金繰りが厳しい状況で、
中国は貴重な存在だ。次期国連事務総長の有力候補でもあり、
国連安保理常任理事国の中国の支持が不可欠なことは言うまでもない。


 ユネスコに詳しい関係者は「ボコバ氏は共産圏で育った人物。
日本側はボコバ氏が自分たちと同じ価値観を持つと思って働きかけていたが、それは間違いだった」とも語る。

http://www.sankei.com/politics/news/151011/plt1510110005-n2.html

【写真】
15年9月の中国抗日式典で記念撮影するユネスコのイリナ・ボコバ事務局長

69bcb7bes

その後、中国の抗日戦勝70周年軍事パレードを観覧するユネスコのイリナ・ボコバ事務局長
6d8571a3s

潘基文事務総長といい、国連って一体なんなんでしょうねぇ?・・・

で、この件に関し、台湾・香港のネットでは案の定、「天安門事件と文化大革命は??」で埋め尽くされています。【海外の反応】パンドラの憂鬱さまより

海外「中国のでっち上げだ!」 南京事件の記憶遺産登録に台湾・香港が猛反発


・・・・なお、記憶遺産は個人でも登録申請が可能で、審査は非公開、反論機会もなし。
また、政治利用を想定した枠組みにもなっておりません。

今回の記憶遺産登録を香港や台湾のメディアも大きく報道。
香港人や台湾人の方々から、中国政府に批判的な声が多数寄せられていました。


海外「70年も経ってんだよ!」 『歴史を知らない日本人』に海外の反応は?

20万人の南京市でどうして30万人も殺せるのか写真も捏造されてたものなのに検証なしで記録遺産になっちゃうのか

捏造史観に同調して、政治的プロパガンダに加担し、反日機関と化したユネスコなんて・・・もはや世界の平和の機関ではない。

日本国民はこの疑問を世界に波及させないといけません。これはChinaの情報戦争なんですから。

人さし指情報戦争に勝つには・・・「毛沢東研究するしかない」これもヒントになるかも

毛沢東は「南京大虐殺」を避けてきた 2015年10月13日(火)17時30分 遠藤 誉(東京福祉大学国際交流センター長)

・・・ 習近平政権になってから、中国共産党による日中戦争時の歴史改ざんは加速するばかりである。言葉では「世界平和のため」と言っているが、その実、「日本の戦争犯罪を世界共通の認識」へと持っていき、反日意識を全世界に広げる効果をもくろんでいる。

 なぜなら日米が中心となってTPPなどの手段で「普遍的価値観」を世界的に普及させ中国包囲網が思想的に出来上がっていくのを切り崩したいからだ。そのためには「日本の歴史認識カード」は都合の良い切り札になるのである。

 その証拠に10月10日、中国外交部の華春瑩・副報道局長は「南京大虐殺は国際社会が公認する歴史事実となった」と述べたことに注目しなければならない。

中国に関する日本人の「歴史認識」の危なさ

 問題はわれわれ日本人が、どれだけ正しい中国に関する「歴史認識」を持っているかだ。

 今年8月10日付の本コラム「戦後70年有識者報告書、中国関係部分は認識不足」に書いたように、日本の「有識者」は「1950年代半ばに共産党一党独裁が確立され、共産党は日本に厳しい歴史教育、いわゆる抗日教育を行うようになった」と書いている。

 

 日本の政治を動かす、安倍総理のための「有識者」は、こんな程度の「中国に関する歴史認識」しか持っていない。これが日本国民にどれだけの不利をもたらしていることか――。このような状態では日本を守る外交戦略さえ立てることができない。

 中国のこの、政治利用とも言える「歴史認識カード」を跳ねのけることができる唯一の道は、日中戦争時代および中国建国後の毛沢東を徹底して研究することである。それ以外に道はない。

 それにより中国共産党の真相を正しく客観的に見抜く視点を養えば、ユネスコを説得する力をも持ち得ると固く信じる。

札束と、中共に都合よく歪曲された歴史を世界の共通認識とさせてはならない。

 日本の「有識者」が潜在的に中共のプロパガンダに洗脳されていることに気づかない日本政府の怠慢でもある。・・・

人さし指毛沢東は生涯ただの一度も南京虐殺などということを言わず、当時の中国国民党が行っていた300回の記者会見においても言及されたことがないんです。

何をかいわんや。

朝日新聞が南京大虐殺の既成事実化の一端を担っている事も忘れちゃいけません。

関連記事

【南京大虐殺】 虐殺されたハズの南京市民と日本兵のほのぼの画像・映像 & 南京を知るジャーナリスト達の証言 (拡散希望)

Photo

【中国の急所】 南京大虐殺と酷似の、日本人虐殺『通州事件』が、日本の教科書掲載の件!

「南京大虐殺」を世界記憶遺産に登録したユネスコは、中立・公平であるべき国際機関として大問題!

人さし指改革できそうもないんなら・・・20年間脱退していたアメリカを見習って、一旦脱退しちゃえば良いよ。

にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村ブログ村 テレビブログ   ←ちょっと共感!の方はポチッとよろしく   

Ebimarubn1mid←ユーキさんのチラシ集積サイト 

 

 Blogchirasi_bn←テーブルに、冷蔵庫に、チラシをペタッ!

« 【南京大虐殺】 虐殺されたハズの南京市民と日本兵のほのぼの画像・映像 & 南京を知るジャーナリスト達の証言 (拡散希望) | トップページ | 「南京"大虐殺"否定した河村市長」を、当時猛批判していたテレビコメンテーターたち(みのもんた・富坂聰など) »

China関係」カテゴリの記事

NEWS23」カテゴリの記事

南京事件」カテゴリの記事

世界遺産関連」カテゴリの記事

岸井成格」カテゴリの記事

ユネスコ」カテゴリの記事

コメント

 昨日のラジオ、ニッポン放送”ボイス”にて、有本香さんがボコバ氏に関して、潘基文氏の後任の国連事務総長を目指しているで、中国等の支持を取り付ける事にっは成功しているでしょうね。されにいえば、ロシア等からも推薦があるかもしれませんね、
 
 南京大虐殺ですが、一番野問題は虐殺したとされるなら、遺体の処理で、30万人も人間を殺した場合、相当の腐臭がただよい、近付く事も出来なくなるのですが、そんな報告もないのですから、明らかに朝日新聞の捏造から発し、中国が利用しているのでしょう。

 同じ様に虐殺した場合、ナチスの場合はちゃんと遺体が見付かっていますし、フセイン時代のイラクでも、2千人程の国民が殺されていて、バクダット郊外に埋められていた事実があるのですが、南京ではそんな事実はないので、明らかに捏造ともいえる状態だと思われます。

 最近、中国がスパイ容疑での日本人の身柄拘束や、今回のユネスコの問題など、日本に対して嫌がらせともいえる事が続いているのですが、習近平の足元が危うい感じがしますね。日本人の身柄拘束等は、明らかに、外交カードとして使う積りでしょう。詰り、日本人の身柄の解放と同時に、支援の要請だと思われますが、
 習近平自身、先の訪米も失敗していますし、経済は明日、大暴落が始まりかねない経済状況、明らかに中国はバブルが始める寸前だと危惧されている状態ですからね。こんな状況で本当に、日・中・韓の首脳会議が出来るのでしょうかね、始まった途端、安倍首相が席を立ってしまうのではないでしょうか、

さくらにゃんさん、「毛沢東を徹底的に研究する」という台詞、全く思い至らず、且つ実にしっくりいった提案です。

安倍談話にしても、意外な批判として「ソ連のことを全く言及していない。二次大戦は、ヒトラー、ルーズベルト、そしてスターリンが画策したのだから」というのがありました。そうなんですよ、ナチス=ドイツと匹敵するジェノサイドを行い、ヒトラーと同盟を結び、それでいながら戦勝国に入ったソ連(そしてソ連が作った中華人民共和国や北朝鮮)の分析や総括をもっとやるべきなんですよ。

ナチスは600万人殺しましたが、共産主義はソ連・中国・北朝鮮・そして社会主義諸国で行われた粛清と侵略の総数は約一億人を殺してます!!

異常な体制の国が核を保有し、そういう国のシンパサイザー達がメディアや政治家に大量にいることがどれだけ怖いかを国民は知るべきです。

ここで朗報(^o^)v

【NHK世論調査で安倍内閣支持率が43%、不支持が40%】、

絶対反対野党である共産党。共産党の傀儡である民主党、社民党、生活の党と(以下省略)。そしてウルトラ捏造メディア、報道ステーション、モーニングバード、キャスト、報道特集、NewS23、そしてサンデーモーニングとシールズのやってきたことへの一つの結果が出たかも知れませんね(-.-)


PS.9月21日の『子宮に沈める』上映会、滞りなく終了しました\(^o^)/

こちらのコメ欄、ずっと宣伝に使わしていただき有り難うございます(^_^;)

そしてお礼が遅れてすいませんm(__)m

上映後のトーク、いずれYouTubeにUPするからまた見てやって下さい(^^;

また来年3月21日に同じ下北沢で上映会をするつもりですが、また使わして下さい(。・ω・。)

そしてさくらにゃんさん、ずっと宣伝に御協力いただき本当に有り難うございます(o^o^o)

今晩は。この一件ですが、外務省を誹謗中傷する声が大きいようですけど、
「文部科学省」を弾劾する声も必要なようです。

管理人様も挙げられた産経の記事で

「ユネスコの主要幹部ポストには中国人と韓国人がいるが、日本人は現在、ゼロだ。また、記憶遺産事業では、中韓はアジア太平洋地域委員会のレベルで活発に活動しているのに対し、日本の存在は確認できない。」

とありますが、

「キラキラ星のブログ」様の記事

『ユネスコ世界記憶遺産委員会の決定の仕組み 』
http://ameblo.jp/calorstars/entry-12084044318.html

とそこで紹介された自民党・ヒゲの隊長こと佐藤正久議員のツイッターによりますと

https://twitter.com/SatoMasahisa/status/654092559191400448
>>
佐藤正久 @SatoMasahisa

【これでは話にならない。アジア太平洋地域世界記憶遺産委員会10名のうち中国4人、韓国1人と半数。日本はゼロ】
日本の文科省は、委員を打診された際に、文科省は断った前歴もあるようだ。全てにおいて、戦う体制になっていない。ユネスコへのロビーにも課題があるようだ。体制・態勢整備が急務だ

<<

とまぁ、文部科学省がサボったのが原因の様なのです。


●タンク さん

>昨日のラジオ、ニッポン放送”ボイス”にて、有本香さんがボコバ氏に関して、潘基文氏の後任の国連事務総長を目指しているで、中国等の支持を取り付ける事にっは成功しているでしょうね。されにいえば、ロシア等からも推薦があるかもしれませんね、

  はい、ボコバ氏がChinaと取引きしたのは濃厚だと思います。
でなけりゃ、こんな根拠のないものを登録するわけがない。
その辺、何とか明らかにできないものでしょうかね。
 
> 南京大虐殺ですが、一番野問題は虐殺したとされるなら、遺体の処理で、30万人も人間を殺した場合、相当の腐臭がただよい、近付く事も出来なくなるのですが、そんな報告もないのですから、明らかに朝日新聞の捏造から発し、中国が利用しているのでしょう。

 遺体の処理に関しては、日本軍が塩素のプールで全部溶かしたとか言ってますよね、もう無茶苦茶ですよ(苦笑)

> 習近平自身、先の訪米も失敗していますし、経済は明日、大暴落が始まりかねない経済状況、明らかに中国はバブルが始める寸前だと危惧されている状態ですからね。こんな状況で本当に、日・中・韓の首脳会議が出来るのでしょうかね、始まった途端、安倍首相が席を立ってしまうのではないでしょうか、

最近の習近平国家主席のなりふり構わない反日っぷり、私もChinaはいよいよ危ういのかなと思います。
 日中韓の首脳会議は、アメリカへのポーズで良いんであって、そういう意味で安倍総理はドーンとしていればいいと思います。
席を立つのは小物にしか見えませんし。

●播磨真悟 さん

>さくらにゃんさん、「毛沢東を徹底的に研究する」という台詞、全く思い至らず、且つ実にしっくりいった提案です。

 はい、「毛沢東は生涯ただの一度も南京虐殺などということを言わず、当時の中国国民党が行っていた300回の記者会見においても言及されたことがない」・・・これが答えです。

>安倍談話にしても、意外な批判として「ソ連のことを全く言及していない。二次大戦は、ヒトラー、ルーズベルト、そしてスターリンが画策したのだから」というのがありました。そうなんですよ、ナチス=ドイツと匹敵するジェノサイドを行い、ヒトラーと同盟を結び、それでいながら戦勝国に入ったソ連(そしてソ連が作った中華人民共和国や北朝鮮)の分析や総括をもっとやるべきなんですよ。

同感です。
その時代の事実のみを徹底検証して総括すべきですね。
日本「だけ」に焦点を当てるのは、歴史を見誤りますから。

>【NHK世論調査で安倍内閣支持率が43%、不支持が40%】、

朗報ですね。
アベ憎しの人達は地団太踏んでるでしょう(苦笑)
偏向報道が一時のもんという時代になったんでしょうかね。


>PS.9月21日の『子宮に沈める』上映会、滞りなく終了しました\(^o^)/
こちらのコメ欄、ずっと宣伝に使わしていただき有り難うございます(^_^;)
そしてお礼が遅れてすいませんm(__)m
上映後のトーク、いずれYouTubeにUPするからまた見てやって下さい(^^;
また来年3月21日に同じ下北沢で上映会をするつもりですが、また使わして下さい(。・ω・。)
そしてさくらにゃんさん、ずっと宣伝に御協力いただき本当に有り難うございます(o^o^o)

了解でーす。
お疲れさまでした☆
こんなコメ欄で良ければ、どんどん使ってください(^^)/

● unknown_protcol さん
こんにちは。
>この一件ですが、外務省を誹謗中傷する声が大きいようですけど、
「文部科学省」を弾劾する声も必要なようです。
>>
佐藤正久 @SatoMasahisa
【これでは話にならない。アジア太平洋地域世界記憶遺産委員会10名のうち中国4人、韓国1人と半数。日本はゼロ】
日本の文科省は、委員を打診された際に、文科省は断った前歴もあるようだ。全てにおいて、戦う体制になっていない。ユネスコへのロビーにも課題があるようだ。体制・態勢整備が急務だ
<<

>とまぁ、文部科学省がサボったのが原因の様なのです。

 文科省・・・佐藤正久さんの言われるように「(情報戦争を)戦う体制」に全くなってないですね(呆)

今回の救いは、そのブログにも書いてあったように
「ユネスコ分担金の停止を!」自民外交部会の決議が素早かった事、
官邸側の「戦う気概」が見えた事ですね。
国民も「情報戦争を戦うモード」にならないといけませんね!

以前ヨソでも書いたんですが、戦後毛沢東は日本に対して虐殺行為訴えるどころか、日本に対して大いに感謝してましたよ。 
「我が中共が天下取れたのは日本軍のお蔭だ、ありがとう」ってね。 
そりゃそうでしょう、ライバルの匪賊達をことごとく日本軍に潰して貰ったんだから。  
日本軍がいなきゃとっくに中共消滅してたんだから。 
日本軍が攻略して去った場所に入っては勢力伸ばしていったんだから。 
更にはその後の内戦の際、「たとえほぼ全土を失ったとしても豊かな満州さえ手に入れれば勝てる」とも言ってましたが、
その満州を全シナ大陸経済の九割を占めるほどの一大経済工業地域にしてくれたのも日本なんだから。 

現中共は、始祖であり当時の情勢を生で熟知していた毛沢東の認識を踏襲すべし!  
てか文字通り夷を以て夷を制し、戦わずして勝った事を大いに誇ればいいのにねー

●某宮崎人 さん
>戦後毛沢東は日本に対して虐殺行為訴えるどころか、日本に対して大いに感謝してましたよ。 
「我が中共が天下取れたのは日本軍のお蔭だ、ありがとう」ってね。 
そりゃそうでしょう、ライバルの匪賊達をことごとく日本軍に潰して貰ったんだから。  
日本軍がいなきゃとっくに中共消滅してたんだから。 

それ、広く知られた話ですよね。
習近平はそれさえ塗り替えようとしているんだから驚きです。
《中国国営メディア、天皇陛下に謝罪要求。天安門事件で窮地の中国を救った天皇陛下の覚悟とそれを政治利用した中国 前半 【新報道2001】》http://dametv2.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-76f0.html
【・・・-みなさんの『皇軍』なしには、我々が権力を奪取するには不可能だったのです-
戦前、中国で覇権争いをしていた蒋介石率いる国民党軍を疲弊させ、その後に共産党が中国を支配できたのは、天皇の軍隊である「皇軍」のお陰だと感謝の言葉さえ述べていた。・・・】

>現中共は、始祖であり当時の情勢を生で熟知していた毛沢東の認識を踏襲すべし!  
てか文字通り夷を以て夷を制し、戦わずして勝った事を大いに誇ればいいのにねー

ですよねー。
付け焼刃はいつか絶対ボロボロになる。
そうなれば共産党の絶対的危機になると思うんですが。まっいいか・・

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 【南京大虐殺】 虐殺されたハズの南京市民と日本兵のほのぼの画像・映像 & 南京を知るジャーナリスト達の証言 (拡散希望) | トップページ | 「南京"大虐殺"否定した河村市長」を、当時猛批判していたテレビコメンテーターたち(みのもんた・富坂聰など) »