鬱陸島で見た!~竹島・溝は埋まったか~【TSKスーパーニューススペシャル 】(後編) ③④⑤ 再び
前記事の続きです。(残念ながら動画は消されていました
)
2006年に放映された鬱陸島で見た!~竹島・溝は埋まったか~【TSKスーパーニューススペシャル 】(後編)の文字起こしです
(青字はナレーション)
③
テグ大学で行われた意見交換会だった。
研究会の主張に対し、出席した6人の研究者は激しく反論した。
キム・ファキョン教授「日本の独島研究家の特徴は、韓国の研究を否定することから始まります。先生のとんでもない話もこれから全て検証していきます。」(嶺南大学)
キム・チョムク会長「日本の研究者は、韓国側の持っている資料の少しの違いを追及しています。少しの違いで韓国の歴史全てを否定しようとしていると感じます。」(独島守護隊)
2時間に及んだ意見交換会。議論は平行線に終わった。
キム・ファキョン教授「1900年の大韓帝国の勅令で鬱陵島・竹嶼・石島という島が出てきますが、石島が独島であるにも関わらず、下條先生は(石島は)観音島と主張しています。歴史的資料を歪曲しているわけですね。
それから朝鮮王朝実録という本がありますが、その中でも主語を省略することによって変に解釈しています。私は資料を歪曲していると主張しました。」
キム・ファキョン教授「(何か共感できる点は?) いやー、理解できないです(笑) いや全然ない (まったくないですか?) うん」(ここまで日本語)
「何故理解できないかというと、日本の領土だという結論を出して、私達の意見に耳を傾けようとしない。日本に有利な資料だけをとって証拠として示しているのが間違いだ。」
キム・チョムク会長「これまで日本の主張が矛盾していると思っていましたが、それを確認する場になりました。
韓国側の少しの矛盾点というのは、昔の記録で、島の位置が間違っていることで、それを指摘されていますが、それは世界中何処にもあることです。昔は精密な記録は出来ませんでした。世界地図も形は少しずつ変わっています。昔の記録は当時の状況を考えて判断すべきのに今の基準をもって判断するのは誤りです。」
下條氏「もう十分なですね、話し合いというところまでは行きませんでしたけれども、まぁ韓国側と日本側の我々とのですね、認識の違いがあるという事がよく認識できました。それも一つ成果だったと思います。基本的にですねぇ、歴史に対する考え方も違いますし、文献そのものの存在ですね、ちょっと違うんですね。
韓国側には政府のレベルで編纂するという事もありますが、日本ではそういう事がありませんので、やはりそういった様々な細かな文献を読んでいかなけれどならないと。でも、韓国側から見るとそういった文献てのは無視できるものであったりですね、個人的な意見とか、そういうふうにして一蹴されてしまう部分もあるんです。
そういう事から見ていくと、やはりお互いの歴史認識以前にですねぇ、お互いの歴史がどう違っていたのか、まっそういった部分からですね、話し合っていく事が出来れば良いのではないかなと思っています。」
この意見交換会について、韓国側の研究者からは非公式なものとする前提条件がついた。
韓国内で竹島問題は、竹島を日本の領土とする研究者と公式に意見を交わすだけでも批判を受ける恐れがある微妙な問題だ。
こうした中での意見交換会。実は大変異例なことなのだ。
その中で、韓国側から自国領とする根拠として取り上げられた人物がいる。
キム・ユンベ氏「独島のことを一番よく知っている日本人は中井養三郎だと思います。中井の文献には独島は韓国領だと明確な記述があります。」(独島守護隊)
中井養三郎とは、竹島の島根県編入を国に願い出た人物。中井は1903年、隠岐の島を拠点に漁師を雇ってアシカ漁を始めた。
中井が編入を願い出たのはライバル会社との過当競争による乱獲の懸念や領有権が明確でないことによる他国とのトラブルを心配した為とされる。
そして、1905年、島根県は竹島を編入した。中井は1911年頃書いたと見られる事業経営概要の中で、竹島の編入を願い出た時を振り返りこう述べている。
"本当の鬱陵島を付属して韓国の所領なりと思わるるを・・・"
ここには中井は編入を願い出る前、竹島を韓国領だと思っていたと記されている。
このため、韓国側の研究者などは当時の日本人が当時の竹島を韓国領だと認識した上で韓国から奪い取ったと主張する。
更には、中井は朝鮮侵略を進める日本政府から唆された。とまで言い切る研究者もいる。
ところがこの主張に一石を投じる新たな資料が松江市で発見された。
奥原秀夫氏「中井養三郎という人の話を写したんだ。その時のことを書いたものなんだ、これは。どういう訳で竹島が明確な日本の領土であるという事を決めた時の話がこれに書いてある。」
奥原秀夫さん94歳。明治時代、島根県の教育者で文化人として活躍した奥原碧雲の三男だ。奥原さんが持ち出した古い原稿。中井養三郎氏立志伝。
竹島を編入した翌年の1906年。碧雲は島根県の竹島調査団に同行。この立志伝は一行の中にいた中井から聞き取りした内容が記録されている。
そこには中井が当初、竹島を韓国領だと思っていた理由がハッキリと書かれていた。
"海図によれば仝島は朝鮮の版図に属するを以って・・"
海図とは、船が使う海の地図。中井が竹島を韓国領だと思った根拠は海図だった。
④
海図の性格について、竹島問題研究会の委員で島根大学の舩杉助教授は次のように指摘する。
舩杉氏「海図は海上交通の安全のために作ったものです。特に岩礁とかですね、そういう物に船が当たってしまうと座礁してしまいますので、そうした物に当たらないように、安全航行の為に作ったものが海図という事になります。
従って、それを元にしてですね、領土はどこかとかそういう事は議論出来ないそういう資料です。
ただ、非常にその岩礁とか島の位置を正確に記した資料ですので、あの島の位置を確かめるにあたってはですね、非常に意義がある資料だと言えると思います。
国立国会図書館の塚本たかし参事によると、中井が見た海図は日本海軍が作った"朝鮮全岸"という資料。朝鮮半島周辺の海の様子が記されている。題名には"朝鮮"の文字。中井はこの中に書かれている竹島を韓国の領土だと思ったのだという。
つまり、中井は確乎たる根拠を以って韓国領だと認識していたわけではないのだ。
舩杉氏「確かにですねぇ、明治29年にあの、日本政府の水路寮が発行した朝鮮全岸という地図の中に今の鬱陵島、当時松島とも呼んでいましたし、それから今の竹島にあたるリアンコール列岩が出ております。
ただ、先程述べましたようにそれは朝鮮半島の近くをですね、航行する船の為にですね、作成した物ですし、で、実際その海図とセットに作られました朝鮮水路誌という本を見てもですね、日本海、特にあの函館に行く船なんかはですね、丁度、リァンコ島(竹島)の近くを通って航行したと。だから気をつけなさいと、そういう記載もあります。
従って、朝鮮水路誌という方に出ていたとしても、それは朝鮮の国の範囲の中にあるという事を示したわけではなくてですね、朝鮮半島の近くを航行する船に気をつけなさいと、まぁそういうふうに読み取る、そういう資料だということが言えると思います。
朝鮮全岸に出ているということで中井養三郎がまぁ、朝鮮領だと誤解したんですけども、でー、実際にその水路局の局長、それはキネツキと言いますが、キネツキ部長に会ってですね、この島は一体何処に所属するのかというふうに問い合わせをするわけです。
で、その結果、キネツキさんはその海図とですね、水路誌と両方見てですね、これはどこの領土にも属していないという事をハッキリ答えられたんです。それは水路誌・海図を作った当事者ですから、極めて妥当な判断で、資料上もそういうふうに出ているわけです。
まっ、ですので中井養三郎が誤解したという所と、それから日本政府がその当時竹島をどういう風に認識していたのかということがしっかり判るそういう資料でして、
ですので、従来(韓国の)研究者から言われているようにですね、日本政府が竹島を島根県が編入する前にですね、韓国領だというふうに認識していたということもそれに当たりませんし、
それからもうひとつ言えば、キネツキさんとかですねぇ、政府がですね、中井養三郎をそそのかしてですね、韓国領であることを知っていたにも関わらず無理やり編入願いを出させたと言っておられる先生もおられますが、そういう解釈は明らかに間違っているということが言える。その意味で今回の資料ってのは大きな発見であると言えると思います。
ただその一方でですね、じゃあその1905年以前にですね、明治期にあたって、我が国が今の竹島を日本領として認識していたっていう事はまた別問題ですので、こういう資料を発掘してですね、一体事実がどんなとこにあるのかと、先入観を持たずにですね、引き続き資料の発掘と分析を続けていく必要があるんじゃないかと思っております。」
竹島問題研究会の調査によって明らかになる新事実。日韓の研究者レベルで新たな論争に発展し、いずれ真実が明らかになる時が来るだろう。
今回の韓国訪問はその一歩となったに違いない。
一方で、今回の韓国訪問では現状では埋め難い日韓のギャップもまた目の当たりにした。
釜山トュクベツ?市1600年代後半、ここで活動していた朝鮮の英雄がいる。安龍福(アン・ヨンボク)。
朝鮮王朝の記録によると、安は「竹島を朝鮮領だと日本に認めさせた人物とされ、韓国では教科書にも登場する英雄だ。
一方、日本には安が訪日したとの記述はあるが、竹島を朝鮮領だと認めさせたなどという記録はなく、幕府や藩の要人に会った事も疑わしいとされている。
しかし、アン・ヨンボクは韓国では英雄だ。釜山には自治体が建設したアン・ヨンボクを祀る公園まであるほどだ。
キム・ビュンク会長「20億ウォン(約2億5千万円)?で市がこの地を買い入れそしてこれを建てましたよ。」(安龍福将軍記念事業会)(日本語)
(お祀りするサダンには領土を守った人という意味の言葉が・・)
キム・ビュンク会長「あちらは安龍福将軍の像です。
安龍福は1人で日本に行って74年間日本に占領されていた鬱陵島を韓国に取り戻したことで讃えられている人です。」
島根県の研究会のメンバーはこの公園も視察し、キム会長からアン・ヨンボクについての思いも聞いた。メンバーが今回の鬱陵島・・
(つづく・・・)
⑤
今回の調査で感じたのは、研究の成果への手ごたえだけではなかった。
それは日本ではあまり感じられない竹島(独島)に対する韓国の関心の高さだった。
竹島行きの高速船。
民間の会社が作った独島博物館。
近くにはケーブルカーが通り、見晴らしの良い日には竹島が見えるという展望台がある。
そして釜山には、アン・ヨンボクの記念公園(安龍福将軍祀堂)
下條氏「今回、あの竹島、、韓国の言う鬱陵島のですね、独島博物館とか、それから今日の場合の安龍福さんの顕彰碑ですか、公園がありますけれど、ああいった史跡とかですね、博物館等のですね活動が非常に活発ですね。
そして民間団体の方もですね、そういった安龍福含めて、韓国側の竹島問題(独島問題)に対するそういった集まりがたくさんあるわけなんですね。まぁ学術のレベルもあれば民間的ないわゆるの庶民クラスのものもある。そういった点から見ると日本はですねぇ、日本政府も対応しませんし、やはりまぁ個人的にもあまり動いていない。そういった格差が非常にあるということを認識致しました。
で、今回見た独島博物館の場合にはですね、個人の方が集められたわけですけど、やはり大きな財団(サムスン)がですね、それを支援して博物館を建てたりですね、あるいは政府レベルで多く支援をしていますので、取り組みの仕方がですねぇ、日本と韓国では極めて対称的だということがよく分かりました。
で、韓国側としてもですね、やはり日本を訪問してもですねぇ、そういった資料とか文献を直接見る機会ってのがありませんね。そういう意味ではですねぇ、是非とも早くそういった公文書なりをですねぇ、公開できる建物ではなくて場所ですね、コーナーでも結構なんですが、そういうものが出来るようになると非常にありがたいなと思います。
そうすれば、韓国側も理解が早くなるのではないかなと思います。」
竹島問題をめぐる日韓のギャップ。これは島根県という一自治体だけで埋まるものではない。
日本海における日韓の漁業ラインの設定もまた竹島問題が投げかける大きな課題のひとつだ。
澄田知事(当時)「大切なね、日本海ですから。これは韓国にとっても日本にとっても非常に大事な海ですから、これは首脳会談でね、基本線をきちんと取り決めて頂くという事はね、大切なことだと思います。」(島根県)
片山知事(当時)「あの、今までそのなんかタブーを持ち出したらね、もう日韓関係が壊れてしまうんじゃないかってそういう、あのちょっとした根拠のない恐れみたいなのがありましたけどね、やっぱり問題は現としてあるわけですから、表に出さないままで、鬱々としていたもなんにも埒が明かないですよね。これを表に出して、その上で話し合いながら良好な関係、友好関係を築いていこうっていう新しいステップに入ったと思うんですね。それならば首脳会談でこういう非常にクリティカルなナイーブな問題ですけれどもね、ですけども、現実に日本の我々の地域、漁業者も非常に難儀難渋をしているわけですから、そういう問題は国策として出していくって事は重要な事だと思いますね。」(鳥取県)
今年10月開かれた日韓首脳会談。安倍総理就任後初めてとなるこの会談で竹島問題は議題に取り上げられることはなかった。
日本と韓国の間に突き刺さるトゲ、竹島問題。政府が沈黙していれば解決は遠のくだけだ。
鬱陵島の調査を初めとする研究会の成果。それが政府レベルで生かされていくのはいつの日のことだろうか。
以上
竹島問題研究会をはじめ島根県の取り組みで、教科書もほんのちょっとずつだけど記述が増え、下條教授の言われていた公文書を公開する場所も島根県庁内に設置され、
韓国メディアも頻繁に訪れています。
あと、この映像の最後に下條教授が訴えておられますが、
独島博物館と竹島資料室の差が激しすぎることを是非知って下さい。
《韓国ウルルン島・独島博物館の㊙正体、下條教授が解説 【Nスタ・ニュースJAPAN・スーパーニュース】》より
・・・博物館が設立されたのは1997年。
![]()
建物の面積は
1500㎡を超え、竹島の領有権に関する韓国の主張が所狭しと展示されている。
![]()
精巧に作られた竹島の模型に、韓国の主張と合致する何枚もの古い地図。
この博物館には去年
13万人以上が訪れている。
(一方、竹島資料室は・・・)
地図や論文などが二部屋に展示されている広さはおよそ
100㎡
![]()
一日の来場者は、平均5人から6人で、年間ではおよそ1000人になるという。
13万人と
1000人の違い・・・情けないですね。
私はこのギャップは、日本の教育とマスコミの啓蒙不足にあったと考えます。
そして2012年夏・・・竹島問題を契機に日韓の重大な転換期に入りつつあります。
最後に、この動画を6年の時を超えてupされた方に感謝します。
※この頃から、状況は全く変わっていません![]()
「韓国の竹島研究は20年間、全然進歩していない」-。竹島問題に関する島根県主催の市民向け講座が1月、松江市で開催され、講師を務めた下條正男・拓殖大国際学部教授(日本史)が韓国の研究者を痛烈に批判した。下條氏は同県が設置する竹島問題研究会の座長を務め、現在は同県の竹島問題研究顧問。竹島に関する国内きっての論客で、竹島問題調査のため韓国・鬱陵(うつりょう)島を視察しようとして入国拒否された経験を持つ、韓国にとって“天敵”のような存在だ。下條氏は「文献などの解釈が恣意(しい)的だ」と韓国の研究姿勢を非難する一方で、「日本側もその間、何をしてきたのか…」と苦言を呈した。講演の内容を2回にわたり紹介する。・・・
「竹島の日」は2月22日です。「
にゃんにゃんにゃんネコの日」と覚えてください!
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おはようございます。
>私はこのギャップは、日本の教育とマスコミの啓蒙不足にあったと考えます。
今朝テレ朝が、島尻大臣がハボマイと読めなかったと意地悪く報じてました。担当大臣だから多少の批判は仕方ないとして、問題にするのが「漢字が読めない」、またそれかいです。思うに、どれだけの領土を盗られたか、教えられたこともありません。択捉島や国後島が沖縄本島より何倍も大きいことも最近ググって知りました。
領土を盗られてもしかたがない、騒ぎ立てないでおこう。だって、戦争に負けたから、戦争で悪いことをしたから。。。なんでしょうね。島の大小を問わず、領土を盗られて黙ってる国がありますか。なぜ日本はこんな風なのか、今更ながらに思います。日本の主張を教育でもメディアでも正々堂々と訴える、その一点は韓国に学ぶべきです。
ついでながら、今朝BBCで日本駐在のイギリス人記者が築地やクジラ料理屋を取材し、今の日本人はあまりクジラを食べない、ビーフの方がよほどおいしい、クジラ食は日本の文化ではないと断じる噴飯ものの内容を報じてました。おそらく世界で流すでしょう。こうした文化面での攻撃にも日本は毅然と応じているか。なんとも心もとない気持ちになります。そういえば、たしか来週、慰安婦について人権委員会で反論するはずですが、そっちの方も気になります。長々と失礼しました。
投稿: いつも読んでいます | 2016年2月10日 (水) 08時32分
韓国の行動原理を理解するに面白いですhttp://www.youtube.com/watch?v=rmuv1B_UZ9w
http://www.youtube.com/watch?v=40gJqz78CY
投稿: 呆れた | 2016年2月10日 (水) 15時00分
●いつも読んでいます さん
こんにちは。
>今朝テレ朝が、島尻大臣がハボマイと読めなかったと意地悪く報じてました。担当大臣だから多少の批判は仕方ないとして、問題にするのが「漢字が読めない」、またそれかいです。思うに、どれだけの領土を盗られたか、教えられたこともありません。択捉島や国後島が沖縄本島より何倍も大きいことも最近ググって知りました。
「ハボ」まで言ったんだから、読めなかったんじゃないのでは?と思っていたら
国会で島尻大臣は、普段略称で用いている「団体の正式名称」が出てこなかったと謝罪してましたね。
ただの凡ミスだったようです。
>領土を盗られてもしかたがない、騒ぎ立てないでおこう。だって、戦争に負けたから、戦争で悪いことをしたから。。。なんでしょうね。島の大小を問わず、領土を盗られて黙ってる国がありますか。なぜ日本はこんな風なのか、今更ながらに思います。日本の主張を教育でもメディアでも正々堂々と訴える、その一点は韓国に学ぶべきです。
同感です。で、70年経ってやっと戦後処理というのもなんですが・・・
安倍政権が立ち上げた「自民党・勉強会「歴史を学び未来を考える本部」で、
自国の領土を改めて確定して取り返す前提で、サンフランシスコ講和条約の内容の検証もしてほしい。
でないと戦本当の意味で戦後は終わらないと思います。
「クジラ食は日本の文化ではないと断じる噴飯ものの内容」・・・日本の何を知っているんでしょうね(呆)
慰安婦問題に関し人権委員会で反論する件、外務省に今度こそ日本の立場を完全に主張してくるように強く望みます!あと、それに関する日本のマスコミの報じ方が見ものですね。
投稿: さくらにゃん | 2016年2月10日 (水) 15時01分
すいません打ち直しますhttp://www.youtube.com/watch?v=40gJqz78C2Y
投稿: 呆れた | 2016年2月10日 (水) 15時04分