フォト

最近の記事

ツイッター

バナー

最近のコメント

カテゴリー

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ

« 高市大臣の“電波停止”発言に抗議のジャーナリスト5人(大谷、青木、岸井、田原、鳥越)が外国特派員協会で会見。鳥越俊太郎指摘の『NHK番組改変問題』が全くの事実誤認の件 | トップページ | 激論!日中韓「教科書」対立 なぜ日本は批判されるのか 【新報道2001】 »

2016年3月26日 (土)

岸井成格「極端な見方に偏らず、人間としての常識良識を信じ」・膳場貴子「様々な立場からの視点や健全な批判精神」ラストコメント 【NEWS23】

TBS【NEWS23】(3/25)で、

番組のラストで、岸井成格と膳場貴子が出演最後の挨拶をしていたので記録しました

人さし指あと、岸井氏の高市発言を「どこまでも追及する」宣言と、「降板は圧力ではない」証言も紹介します。

膳場氏は様々な立場からの視点や健全な批判精神を大切に考えて、皆様に未来を考える材料を提供出来たらと取り組んできた」

岸井氏は極端な見方に偏らないで、そして世の中や人間としての常識良識を信じて、それを基本にすると。 そして何よりもやっぱり真実を伝えて、権力を監視するジャーナリズムの姿勢を貫く事がますます重要」だそうです

間違っちゃいないけど・・・この人達が「それを言うか!?」と笑える(;一一)にほんブログ村 テレビブログへ

001

膳場氏「さて、岸井さんと私膳場、蓮見さん、古谷さん、そして國本さん
この5人でお伝えするニュース23は今夜が最後になります。

002

私がこの番組に加わったのは2006年の秋。当時は筑紫哲也さんがアンカーでした。それからあっという間の9年半。

リーマンショックに見舞われ、人口減少の時代を迎え、そして東日本大震災、原発事故を経験しと、変化の時代を生きているという実感を持ちながらの毎日でした。

えー、そんな中、様々な立場からの視点や健全な批判精神を大切に考えて、皆様に未来を考える材料を提供出来たらと取り組んで参りましたが、如何でしたでしょうか。

少しでもニュース23がお役に立てていたなら、そんな嬉しい事はありません。」

003

岸井氏「そうですねぇ、私はこの3年間アンカーを務めて参りましたけども、
今、世界も日本も歴史的な激動期に入ったんですね。
そういう中で新しい秩序とか、あるいは枠組み作りって模索が続いてるんですね。

それっだけに報道は変化に敏感であると同時に、やはり極端な見方に偏らないで、そして世の中や人間としての常識良識を信じてっ、それを基本にすると。

そして何よりもやっぱり真実を伝えて、権力を監視する、、そういうジャーナリズムの姿勢を貫くという事がますます重要になってきてるなって感じがします、はい。」

004

膳場氏「そうですね、そしてニュース23は来週月曜日からこの方がメインキャスターになります 星浩さんです 星さん、一言。」

星浩氏「はい、皆さんどうもお疲れ様でした。皆さんの思いをしっかり引き継いでですね、一所懸命やっていきますので、これからも見守って頂ければ助かります、よろしくお願いします。」

005

岸井氏「どうも期待してます、頑張って下さい。」 (手を差し伸べる)

星氏「(握手しながら)どうも有難うございます。」

膳場氏「来週からもニュース23に引き続きご期待下さい。
では、今夜はこんなところで。」

006

以上

昨日の記事で紹介した外国特派員協会での残念な会見(苦笑)の、

岸井成格氏たちが、高市大臣が「電波を止める」と言った(※法律を解説しただけで、実際は一度も発言していない)  として批判、

自分達こそが「放送法」を恣意的に解釈している記者会見発言の要旨(BLOGOSより)右

岸井氏「どこまでも追及していくつもり」

Ref_m岸井成格氏

岸井氏高市総務大臣の発言は黙って聞き逃すことのできない暴言です。謝罪して撤回するのか、このまま開き直るのか、非常に重大な局面です。発言が憲法と放送法の精神に真っ向から反するということを知らなかったとすれば、担当大臣として全く失格であり、知っていて故意に曲解したのであれば言論統制への布石であり、安倍政権全体の責任であることは免れません。どこまでも追及していくつもりです。

私の場合、どうもターゲットの一つになっていたようでありますが、「ニュース23」という番組で、安保法制が手続き的にも中身的にも問題がありすぎると40回にわたって、どちらかというと批判的に展開しました。公平公正とは何か。最も大事なことは、ジャーナリズムとして政権がおかしな方向に行ったときはそれをチェックし、ブレーキをかけるのが最終的な使命です。それが果たせなかったとすればジャーナリズムは死んだと同じことであります。その役割を果たしたことがひょっとして偏向報道だと言うのであれば、これと真っ向から対決せざるを得ないということです。

物凄い驕りで呆れますね(呆) 毎日新聞ではそういう論調で許されてもテレビは違う。 

会見でつっこまれていたけど、国民の電波を割り与えているだけのテレビ局は、法律(放送法)に従うべきと多くの国民は思ってる。 

人さし指そこまで言うのなら、あんた達に疑問をもってる「視聴者の会」との討論から、「気持ち悪い!」と吐き捨てるな。逃げるな

だから辛坊氏にバカにされるんです。

 

人さし指あと、「NEWS23の降板を政府の圧力だ」と、野党や特定新聞・特定週刊誌・韓国メディアなどが報じましたが、そこは本人がきっぱり否定しているのでついでにその部分も右

「政権からの圧力」と「マスコミの堕落」

ー中国ではジャーナリスト逮捕されたりと、非常に厳しいですよね。アメリカでも国が監視したり法的に追及したり、日本よりある意味ではひどい状況だと思うんですよ。にも関わらずなぜ、日本のメディアがこれほど萎縮するのか、そのメカニズムはなんでしょうか。どういう圧力のかけ方があるのか。もう一つは、朝日新聞の吉田調書の問題が一つの転換期というか、今の萎縮問題の始まりなのか。(マーティン・ファクラー氏)

岸井氏:私は明日で「ニュース23」のアンカーを降ります。いろんなことを言われましたが、私に対して少なくとも直接・間接の圧力は一切ありません。それを感じさせるものも私の周辺ではありません。相手もそれをやれば、私がそれを番組で批判することを察知しているからでしょう。しかしタイミングが非常に悪かった。テレビ局の人事がちょうど動き出した時に、ご存知のとおり私を批判する、飛んでもない、信じられないような気味の悪い意見広告が載った。それと時期を同じくして、古舘さんの交代や、国谷さん降板が一斉に起きて、萎縮してやっているんじゃないかという見方が出ている。

政権側の今のやり方は非常に巧妙です。悪く言うと狡猾です。正々堂々と言ってこない。そういう意味では高市発言はやりすぎちゃったんでしょうね。でもやらざるえ得なかったんだと思います。

また、私は今の流れは吉田調書からだとは思いません。ただ同じ時期にああいうことが起こると、ちょっと待てよ、という雰囲気が出てくる。

それよりも日本のメディアの構造的に、なぜ一斉に反発できなかったかと言うと、まさか想像もしなかったからでしょう。あんな暴言。憲法否定でしょ?そんなことを言う大臣が出るとは想像もできなかった。だからそれに対する対応が鈍かったんだと思う。それから、どうしても新聞同士、テレビ同士はライバル意識が強く、連携しようという発想がない。しかし、そこまでやらなきゃいけないような状況というのもこれまでは幸い無かった。ですから今初めて。現在進行形です。

また、メディアの分断があります。私が信頼する内部告発などを総合すると、個別の記者を呼んで厳しく言う。それが局内で広がって、段々上の方に行く、ということが日々やられているように思います。

そんなことを言う大臣が出るとは想像もできなかった」って・・・野党が質問したから、高市大臣が法律を読んで解説しただけですけど!?(苦笑)

飛んでもない、信じられないような気味の悪い意見広告」と言うのなら、影で悪口ばかり言ってないで討論で主張すべしそれでも言論人か!?(呆)

【高市停波発言】「放送法遵守を求める視聴者の会」の、3対3の公開討論呼びかけを完全無視した、鳥越俊太郎・田原総一朗・岸井成格たち!(・・;) 

膳場氏は晴れやかな顔をしていました。まっ、母として育児を考えれば毎日真夜中のお仕事より、週一夕方の番組担当の方が良いもん。

岸井成格も、どっちかというと昇格です。TBS初のスペシャルコメンテーター就任なんだから。

二人ともTBSの意向に適って、喋るので安泰ですね。

まっ、せっかく岸井成格 のカテゴリーを作っているので、ご活躍を監視させて頂きます

関連記事

高市大臣の“電波停止”発言に抗議のジャーナリスト5人(大谷、青木、岸井、田原、鳥越)が外国特派員協会で会見。鳥越俊太郎指摘の『NHK番組改変問題』が全くの事実誤認の件

Ref_l

にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村ブログ村 テレビブログ   ←ちょっと共感!の方はポチッとよろしく   

Ebimarubn1mid←ユーキさんのチラシ集積サイト 

 

 Blogchirasi_bn←テーブルに、冷蔵庫に、チラシをペタッ!

« 高市大臣の“電波停止”発言に抗議のジャーナリスト5人(大谷、青木、岸井、田原、鳥越)が外国特派員協会で会見。鳥越俊太郎指摘の『NHK番組改変問題』が全くの事実誤認の件 | トップページ | 激論!日中韓「教科書」対立 なぜ日本は批判されるのか 【新報道2001】 »

NEWS23」カテゴリの記事

偏向報道」カテゴリの記事

岸井成格」カテゴリの記事

コメント

さくらにゃんさん、こんにちわ!!
岸井が「…権力を監視するジャーナリズムの姿勢を貫く事がますます重要」などとホザいておりますが、お前ら「報道機関・ジャーナリズム」が「司法・立法・行政…に続く第4の権力」であることを全く自覚していないことが、最大の欠陥・欠点なのだ…と言うことに早く気付け!!!…と激怒してしまう今日この頃です。
朝日の植村元記者は産経の取材に対し「この(=金学順の)記事は韓国挺身隊問題対策協議会で一度だけ聞かせてもらったテープをもとに、同会から背景説明などを受けて書いた」と説明しました。
http://www.sankei.com/politics/news/150803/plt1508030036-n1.html

本多勝一元記者も『アサヒグラフ』(1937年11月10日号)に掲載された写真について、「『中国の日本軍』の写真説明はすべて中国側の調査・証言に基づくものです」とし、「私は中国側の言うのをそのまま代弁しただけですから、抗議をするのであれば中国側に直接やっていただけませんでしょうか。」…などと開き直っています。
http://ochimusya.at.webry.info/201505/article_5.html

 このように、何の裏付け無しの報道でも「報道の自由」と言う特権に護られ、日本や日本人の名誉・人格・尊厳等を侮辱しています。
やはり、罰則(刑罰)を課さないと”云った者勝ち!””やった者勝ち!”になり、日本社会が荒廃します。

これだけ自分達の事を棚に上げて偉そうなコメントの出来る厚顔無恥なご両人に呆れ果てます。
まあこの人達は一生反日からは抜けられないでしょう。ただ日本と日本人を貶めて来た事に関しては何処かで絶対に落とし前はつけさせないと思います。

>極端な見方に偏らないで、そして世の中や人間としての常識良識を信じて、それを基本にすると。 そして何よりもやっぱり真実>を伝えて、権力を監視するジャーナリズムの姿勢を貫く事がますます重要」だそうです

 ブラックジョークなのですかね、何度も同じことをいうようで申し訳ないのですが、高市総務大臣の発言いちいちいうならば、その前に民主党時代になぜ、このような報道をしなかったのか、が問題であって、今回、なぜか半身不随のように反応している事が問題なのであって、権力を監視するなら、民主党の時は何を言わなかったのが問題であって、今回だけ問題にするのが、批判されていることに気付かないか、自分の信条が優先しているのか知りませんが、

 安保法案もそうで、真実を伝えるならば、”戦争法案”とレッテルを貼って批判するのがおかしいのであって、戦争法案ということに世論は違和感を感じていることに気付かないのか、気づいていても、なんとやら、というのが本当の所でしょうけど、

 安保法案に関して、国防に関して、日本は経済大国なのですが、経済大国になったのは、冷戦時代、国防に関してはアメリカにまさしく任せ、日本は本来なら膨大な防衛費が使われなくてはならないのに、その部分が経済発展に繋がっているのであって、また、今回の大統領選挙の様に、トランプ氏の様な人が出てきて、日本の国防が問題になった場合、今までは限定的な兵器で済んでいましたが、今度は別の兵器も装備しなくてはならなくなってしまって、まさしく、予算が問題になる、そんなことを報道しないのが問題であって、何時までも冷戦時代に幻想によっている馬鹿としかうつらないのではないでしょうか、

こんにちわ

岸井って、大口はたたくけど、言ってる内容はスカスカで思い込みばかり。ようやくいなくなったのだから、夕方の「Nスタ」でチョロチョロ毒を吐いてる佐古アナを据えてあげればいいのに、などと思います。それにしても、的外れなコメントなんていらないから、ファクトだけを満載したストレートニュースが見たいと、つくづく思います。

そういえば、文芸春秋の大宅壮一ノンフィクション賞というのがありますが、例の山口敬之元記者が「韓国軍にベトナム人慰安婦がいた!」で受賞してますね。HPに上がったプロフィールに、TBSで営業に回された経緯が書かれ、今年5月にTBSを退社予定とありました。退社後は週刊文春あたりで、もろもろ暴露したら面白いかも。

さくらにゃんさん、今晩は。
筑紫→岸井→星のサヨク三連投のようで、アサヒ、毎日、アサヒのサヨクゴロツキマスゴミはまだまだ棲息するようですね。ジャーナリストと自称する連中が最近団体で出てくるのが目立ちますが、こいつらの居場所がなくなる危機感を持っておるのでしょう。権力の監視ではなく、日本嫌い、自民党嫌い、皇室嫌い、シナ好き、朝鮮好き、ミンス好き、日共好きと、はっきり言えばいいものを客観性公平性を装って、偏向するから、あちこち綻びが出てくるのでしょう。ゴロツキサヨクのオジン連中の後は、川村晃司、青木理などが世代交代するようですな。まあ、シナ、北鮮の傍若無人が強まれば強まるほど、こいつらの偏向は明らかになっていくので、存在感やら箔が無くなっていくのでしょう。これからも、こいつらをウオッチしていきましょう。

「私たち怒ってます」にしろ外国人記者クラブ会見にしろ、老害とつるんだパフォーマンスなんて、えらく格好悪いのに、青木って、出てきますね。保守おやじさんが世代交代を言われてますが、とにかく日本下げ、とにかく中韓擁護のお家芸の伝承者として今後もテレ朝あたりで活躍するんでしょう。

先週「モーニングショー」で迎賓館の一般公開を話題にしてました。テレ朝玉川、アエラ編集者、そして青木という電波コメンテータが揃ってたので、何を言いやがるのかと見てたら、二人は明治の職人の技を普通に褒めるのに、青木は明治以前には中国や韓国から文化が伝わったなどと、関係ない話をねじ込んでました。そんな時代に中韓など存在しないのに日本を語るときは、もれなくアホ話でも言わずにおれないなんて病気ですね。

●三太夫 さん
こんにちは!

> 岸井が「…権力を監視するジャーナリズムの姿勢を貫く事がますます重要」などとホザいておりますが、お前ら「報道機関・ジャーナリズム」が「司法・立法・行政…に続く第4の権力」であることを全く自覚していないことが、最大の欠陥・欠点なのだ…と言うことに早く気付け!!!…と激怒してしまう今日この頃です。

  はい、自分こそ「正義」だと思い込んでる発言で、思い上がりもいいとこです。 

> このように、何の裏付け無しの報道でも「報道の自由」と言う特権に護られ、日本や日本人の名誉・人格・尊厳等を侮辱しています。
やはり、罰則(刑罰)を課さないと”云った者勝ち!””やった者勝ち!”になり、日本社会が荒廃します。

全く同感です!
このいわゆる大物ジャーナリストら(笑)の主張って、ほぼ中韓の言ってることまんま。
真実・日本の立場なんて度外視した報道を続けていたから、中韓のプロパガンダを裏書してしまって
いまの有様なんです。
こいつらはそれを猛省すべきで、意見しようなんて何様なんだと(呆)

● tune さん

>これだけ自分達の事を棚に上げて偉そうなコメントの出来る厚顔無恥なご両人に呆れ果てます。

 まっ、厚顔無恥で無知じゃないとここまでやっていないでしょうけどね(苦笑)

>まあこの人達は一生反日からは抜けられないでしょう。ただ日本と日本人を貶めて来た事に関しては何処かで絶対に落とし前はつけさせないと思います。

  はい、所詮、根が「反日」「反自民」の人達だから、電波等も駆使して言いたい放題・このままだと思います。
当面、国民が賢くなって、コイツらを監視して、淘汰していくしかないかも。 

●タンク さん

> ブラックジョークなのですかね、何度も同じことをいうようで申し訳ないのですが、高市総務大臣の発言いちいちいうならば、その前に民主党時代になぜ、このような報道をしなかったのか、が問題であって、今回、なぜか半身不随のように反応している事が問題なのであって、権力を監視するなら、民主党の時は何を言わなかったのが問題であって、今回だけ問題にするのが、批判されていることに気付かないか、自分の信条が優先しているのか知りませんが、

 はい、まるで高市さんが高らかに「言うこと聞かないと電波止めるぞ!」といったかのような言い方していますが、
まったく違います。質問されたから法律をまんま読んだだけ。
しかも国会でも高市さんが「民主党時代にも同じ答弁をされており」と何度も言っているのに、印象操作が過ぎますね。

> 安保法案もそうで、真実を伝えるならば、”戦争法案”とレッテルを貼って批判するのがおかしいのであって、戦争法案ということに世論は違和感を感じていることに気付かないのか、気づいていても、なんとやら、というのが本当の所でしょうけど、

同感です。
議論の前に切り捨てようとする、それこそしてはならないことを電波を使って堂々とやっている人達なんですよ。

>、また、今回の大統領選挙の様に、トランプ氏の様な人が出てきて、日本の国防が問題になった場合、今までは限定的な兵器で済んでいましたが、今度は別の兵器も装備しなくてはならなくなってしまって、まさしく、予算が問題になる、そんなことを報道しないのが問題であって、何時までも冷戦時代に幻想によっている馬鹿としかうつらないのではないでしょうか、

そういう国防の根本のところを議論する土壌を作るのもマスコミの役目だと思うんですが、
9条のところで思考停止、平和ボケなんでしょうね。
日本のジャーナリズムが問われていると思います。

●いつも読んでいます さん
こんにちは。

>岸井って、大口はたたくけど、言ってる内容はスカスカで思い込みばかり。ようやくいなくなったのだから、夕方の「Nスタ」でチョロチョロ毒を吐いてる佐古アナを据えてあげればいいのに、などと思います。それにしても、的外れなコメントなんていらないから、ファクトだけを満載したストレートニュースが見たいと、つくづく思います。

佐古は後釜でイケそうですが(苦笑)、自局の人間は使わない方針かも。
元毎日新聞・元アカヒという外部の人間使う方が何かと便利だし。

>そういえば、文芸春秋の大宅壮一ノンフィクション賞というのがありますが、例の山口敬之元記者が「韓国軍にベトナム人慰安婦がいた!」で受賞してますね。

 山口敬之さん「韓国軍にベトナム人慰安婦がいた!」(週刊文春・同年4月2日号)に再びスポットが当たればいいなと思います。いや是非当ててほしい!

>HPに上がったプロフィールに、TBSで営業に回された経緯が書かれ、今年5月にTBSを退社予定とありました。退社後は週刊文春あたりで、もろもろ暴露したら面白いかも。

  ほー、5月退社ですか!
敏腕記者なので引く手数多でしょうね。TBSは戦々恐々かも♪

●保守おやじ さん
こんにちは。

> 筑紫→岸井→星のサヨク三連投のようで、アサヒ、毎日、アサヒのサヨクゴロツキマスゴミはまだまだ棲息するようですね。ジャーナリストと自称する連中が最近団体で出てくるのが目立ちますが、こいつらの居場所がなくなる危機感を持っておるのでしょう。権力の監視ではなく、日本嫌い、自民党嫌い、皇室嫌い、シナ好き、朝鮮好き、ミンス好き、日共好きと、はっきり言えばいいものを客観性公平性を装って、偏向するから、あちこち綻びが出てくるのでしょう。

  相変わらず、指摘が超的確ですね(笑)
おっしゃる通り正直に言えばいいのに、「我らこそ正義!」と上から目線過ぎだし、
「視聴者の会」に対して、アベ応援団で気色悪いと切り捨てたりして、
民主主義の根本の「議論する姿勢」が全く見えないのが致命的ですね。

>ゴロツキサヨクのオジン連中の後は、川村晃司、青木理などが世代交代するようですな。まあ、シナ、北鮮の傍若無人が強まれば強まるほど、こいつらの偏向は明らかになっていくので、存在感やら箔が無くなっていくのでしょう。これからも、こいつらをウオッチしていきましょう。

  私も川村・青木あたりがあの老人たちの後継者だと思います。
その後継はSEALDs!?(爆)! 

●いつも読んでいます  さん

>「私たち怒ってます」にしろ外国人記者クラブ会見にしろ、老害とつるんだパフォーマンスなんて、えらく格好悪いのに、青木って、出てきますね。保守おやじさんが世代交代を言われてますが、とにかく日本下げ、とにかく中韓擁護のお家芸の伝承者として今後もテレ朝あたりで活躍するんでしょう。

  青木は今でこそ各局出まくりですが、私はかけだしの朝日ニュースターの頃から目をつけていましたよ(笑)
韓国好き・反天・反保守オーラがハンパなかったので、コイツは「出てくるゾ」と青田買い?でネタにしてました。
大物ジャーナリストの一角を担うようになったのかと感慨深いで~す

>先週「モーニングショー」で迎賓館の一般公開を話題にしてました。テレ朝玉川、アエラ編集者、そして青木という電波コメンテータが揃ってたので、何を言いやがるのかと見てたら、二人は明治の職人の技を普通に褒めるのに、青木は明治以前には中国や韓国から文化が伝わったなどと、関係ない話をねじ込んでました。そんな時代に中韓など存在しないのに日本を語るときは、もれなくアホ話でも言わずにおれないなんて病気ですね。

  はい、青木は絶対にそれを怠りません。
中華・小中華思想どっぷりなのかもね(呆)

こんにちは。

>やはり極端な見方に偏らないで、そして世の中や人間としての常識良識を信じてっ、それを基本にすると。
そして何よりもやっぱり真実を伝えて、権力を監視する、、そういうジャーナリズムの姿勢を貫くという事がますます重要になってきてるなって感じがします、はい。」

真実を語らず、一番偏ったことやってきたのに。
今まで一度でも両面で語ったことありました?毎度一方的な事しか言ってまえんよね?

そして毎度のことながら己を顧みることなく、何でいつも自分は正しいって思ってんだ?

重要になってきた?・・・既にこれ自体が主観で偏ってますよね?

既に思いっきり偏ってますけど・・・

基地外ですね。

追記です。

ジャーナリストの基本は、良識常識を信じる事って何?
そうではないでしょ・・・ジャーナリストは真実を伝えることでしょ?あれ?違いましたっけ?

世の中?人間として?
おいおい、自分の考え以外は常識良識のない人って事ですか・・・

何でこうもサヨってバカなんですかね・・・呆れますわ。

● huu さん
こんにちは。

>真実を語らず、一番偏ったことやってきたのに。
今まで一度でも両面で語ったことありました?毎度一方的な事しか言ってまえんよね?
そして毎度のことながら己を顧みることなく、何でいつも自分は正しいって思ってんだ?
重要になってきた?・・・既にこれ自体が主観で偏ってますよね?
既に思いっきり偏ってますけど・・・
基地外ですね。

  はい、長らく、「極端な見方に偏って、世の中や人間としての常識良識に反し、真実を隠し、アベ政権を批判しまくるジャーナリズムの姿勢」を見せて頂きましたね。
もし、偏ってないと言い張るのなら、もう病院にいくしかないかと。


>ジャーナリストの基本は、良識常識を信じる事って何?
そうではないでしょ・・・ジャーナリストは真実を伝えることでしょ?あれ?違いましたっけ?
世の中?人間として?
おいおい、自分の考え以外は常識良識のない人って事ですか・・・
何でこうもサヨってバカなんですかね・・・呆れますわ。

同感です。ジャーナリズムが真実を自分本位に歪めて伝えるものなら、
そんなものを国民は全く望んでいません。
マスコミは何も足さず何も引かず真実をそのまま伝えればよろしい。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 高市大臣の“電波停止”発言に抗議のジャーナリスト5人(大谷、青木、岸井、田原、鳥越)が外国特派員協会で会見。鳥越俊太郎指摘の『NHK番組改変問題』が全くの事実誤認の件 | トップページ | 激論!日中韓「教科書」対立 なぜ日本は批判されるのか 【新報道2001】 »