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2016年3月 1日 (火)

「私たちは怒っています!高市『電波停止』発言は憲法・放送法の精神に反している」(青木理、大谷昭宏、金平茂紀、岸井成格、田勢康弘、田原総一朗、鳥越俊太郎)

TBS系・テレビ朝日系で重用されているジャーナリスト達6人が、恥ずかしい会見を開きました。

もともと偏った人達なので、高市発言も「恫喝」「驚く」「呆れる」「大臣失格」と色眼鏡的にしか見えず、「高市さんに恥ずかしい思いをさせなければならない」そうです(呆)

あまりに呆れて怒りを覚えたので、人さし指この際、この6人の過去発言(安倍総理・自民党への敵対視発言など)と、民主党政権の時のマスコミへの恫喝を再掲します。

まずはこの特定のジャーナリスト6人の会見での発言downwardleft(画像はTBS・ニュース23から)

001

【高市総務相電波停止発言】「高市さんに恥ずかしい思いをさせなければ」田原総一朗氏、岸井成格氏ら6人が抗議会見   2016年2月29日                 

田原総一朗氏、鳥越俊太郎氏、岸井成格氏ら放送業界で活動しているジャーナリスト有志が29日、高市早苗総務相の「電波停止」発言に抗議する記者会見を東京都内で開き、「私たちは怒っている」「発言は憲法、放送法の精神に反している」とする声明を発表した。

 呼び掛け人には、田原氏らのほかに、田勢康弘氏(会見には欠席)、大谷昭宏氏、金平茂紀氏、青木理氏が名を連ねた。

002

 声明では、高市氏の発言が「放送による表現の自由の確保」を定めた放送法1条や「表現の自由」を保障する憲法21条の精神に反していると主張。その上で「現在のテレビ報道を取り巻く環境が著しく『息苦しさ』を増していないか」として、「自主規制、忖度、萎縮が放送現場の『内側から』拡がることになっては、危機は一層深刻だ」と訴えた。

003

 会見で、岸井氏は「高市発言にはあきれ果てた。憲法、放送法の精神を知らない中での発言であれば、大臣失格だ。仮に曲解しているのであれば、『言論統制を進めたい』と思われても仕方がない」と高市氏を批判田原氏は「非常に恥ずかしい発言。全テレビ局の全番組が抗議すべきだが、残念ながら多くの番組は何も言わない。高市さんに、恥ずかしい思いをさせなければならない」と訴えた

 また、鳥越氏は「安倍政権からの恫(どう)喝(かつ)、脅しだ。安倍政権のなめきった態度が、高市発言となって現れた」と強調。「メディア内部に(政権への)遠慮がはびこっている。このままでは日本は大変なことになる。戦前のようになるかもしれないし、全権委任法を受けたナチスのようになるかもしれない」とも訴えた。

 会見で配布された声明文の全文は次の通り。

004

 「私たちは怒っている--高市総務大臣の『電波停止』発言は憲法及び放送法の精神に反している」

 今年の2月8日と9日、高市早苗総務大臣が、国会の衆議院予算委員会において、放送局が政治的公平性を欠く放送を繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条に基づいて電波停止を命じる可能性について言及した。誰が判断するのかについては、同月23日の答弁で「総務大臣が最終的に判断するということになると存じます」と明言している。

 私たちはこの一連の発言に驚き、そして怒っている。そもそも公共放送にあずかる放送局の電波は、国民のものであって、所管する省庁のものではない。所管大臣の「判断」で電波停止などという行政処分が可能であるなどいう認識は、「放送による表現の自由を確保すること」「放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること」をうたった放送法(第1条)の精神に著しく反するものである。さらには、放送法にうたわれている「放送による表現の自由」は、憲法21条「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する」の条文によって支えられているもの

 高市大臣が、処分のよりどころとする放送法第4条の規定は、多くのメディア法学者のあいだでは、放送事業者が自らを律する「倫理規定」とするのが通説である。また、放送法成立当時の経緯を少しでも研究すると、この法律が、戦争時の苦い経験を踏まえた放送番組への政府の干渉の排除、放送の自由独立の確保が強く企図されていたことがわかる。

 私たちは、テレビというメディアを通じて、日々のニュースや情報を市民に伝達し、その背景や意味について解説し、自由な議論を展開することによって、国民の「知る権利」に資することをめざしてきた。テレビ放送が開始されてから今年で64年になる。これまでも政治権力とメディアのあいだでは、さまざまな葛藤や介入・干渉があったことを肌身をもって経験してきた。

 現在のテレビ報道を取り巻く環境が著しく「息苦しさ」を増していないか。私たち自身もそれがなぜなのかを自らに問い続けている。「外から」の放送への介入・干渉によってもたらされた「息苦しさ」ならば跳ね返すこともできよう。だが、自主規制、忖度、萎縮が放送現場の「内部から」拡がることになっては、危機は一層深刻である。私たちが、今日ここに集い、意思表示をする理由の強い一端もそこにある。

 〈呼び掛け人〉(五十音順 2月29日現在)青木理、大谷昭宏、金平茂紀、岸井成格、田勢康弘、田原総一朗、鳥越俊太郎

この人達、何を勘違いしているんでしょう(苦笑) 

かつて田原は「首相をテレビの力で3人失脚させた」と言ったけど、そっちの方がはるかに大問題。 

一応「電波は国民のもの」と言っているけど、、そもそも放送局が自由勝手に使っていいというものではない。 

国民としては、総務省がきちんと管理してもらわないと困ります!怒り

岸井成格の勘違い発言から右

《【放送法】高市総務相が「電波停止」に言及した件に、岸井成格「政府の関与はぜっっったいにあってはならない!」【NEWS23】》2016年2月10日

・・・高市総務相が改めて電波停止に言及、与野党に波紋 と題して取り上げ、岸井成格と膳場氏が放送法に関してコメントしていたので記録しましたdownwardleft(青字はナレーション)

006

高市総務大臣が、衆議院の予算委員会の答弁で、「政治的に恣意的な公平性を欠く放送を 繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条に基づいて電波停止 を命じる可能性がある」と言ったのが、非常ーに気に食わない様子でしたが、

人さし指電波は国民のものですsign01

メディアが政治を監視するのは良いけど、自分達は放送法のルール・義務を守らないクセに、よくも偉そうに言えるもんだと(呆)

(中略)(VTR終了 スタジオへ)

001

膳場氏「えー、今回焦点となった放送法の第4条ですけれども、

002

えー、政治的に公平であること』や、『意見が対立する問題では、多くの角度から論点を明らかにすることなどを規定しています。 」

003

岸井成格氏「そうですね、あの、dangerこの規定ってのはね、放送局が守るべき倫理規範とされてきたんですよね。まぁそうなんですよね。ところがこのところ、その規定を元に行政指導がこうずーっと強まってきているんですよ。そういう傾向が今あるんですよねー。」

004

膳場氏「そうですね。あのー、なんでこの話大切なのかというと、コレ見て頂ければ分かると思うんですけども、そもそも放送法の目的っていうのは、

第一条ですが、『表現の自由を確保して』ここですね、『民主主義の発達に資すること』とされている。まっだからとにかく大事な事なんですよね。」

005

岸井氏「はいっ。まさにそこなんですよね。健全な民主主義ってのは自由な議論ってのが物凄く重要です。これが民主主義の基本なんですよね。それを守る為の法律なんです、放送法ってのは

だから政府とか、あるいは政治や行政が安易にね、そこに関与してくる事があるって事は、これは自由な議論を妨げてしまう事ですから、ぜっっったいにあってはならない事なんです、これは。」  膳場氏「はい」

以上

えっ!? TBSの放送は健全な民主主義に資するように国民が「自由な議論」できるようにしているんですかぁ~??????

【サンモニ】にしても、一方的な主張のみをウリにしているのかと思ってた(笑)

で、『表現の自由を確保して』『民主主義の発達に資すること』はその通りだけど、

政治的に公平であること』や、『意見が対立する問題では、多くの角度から論点を明らかにすること・・これやってるのかsign02 やる気あるのかsign02 と聞きたい(呆)

今でも偏向報道ばかりしている上に、何事も恣意的に解釈して自分の主張だけを押し付ける横柄なマスコミをここで見過ごしたら、ますます肥大化して何人も意見できない、 

既得権益を背負った巨大モンスターになってしまいます。

人さし指そもそも、高市大臣は「政治的公平欠く放送」続けば・・・と「可能性」を言っている訳で、何の問題もありません。ちなみに国会でのそのやり取りです右

(全文)高市早苗氏「電波の停止がないとは断言できない」放送局への行政指導の可能性を示唆

国民の電波を取り扱う総務大臣なんだから、目を光らせるのは当然のこと。 

放送法には罰則がないので、テレビ局は舐めているようにしか思えませんでした。

日本の放送における、岸井成格と岡田克也の決定的問題点を辛坊さんが解説していますdownwardleft(呆れたさん 感謝)

【辛坊治郎】古舘伊知郎と岸井成格の決定的違いとは‥

 

thunder関連記事downwardleft

岸井成格「メディアとして廃案の声をずっとあげ続けるべき!」&嘘つき野党議員達(福山哲郎・蓮舫)&「安保語るタレント続出」と報道する毎日新聞 【NEWS23・ビビット】

・・岸井氏「さっきね、河野(洋平)さんとのインタビューでもあったように
この法案っていうのがとにかく憲法違反であるっていう事が非常に強い、
そういう疑いが強くなって来た
訳ですね。
しかも同時にアメリカとの軍事一体化が進むという事ですから、
 
008

やっぱりメディアとしても廃案に向けてね、声をずーーっとあげ続けるべきだと
いうように私は思いますね。」

 

【クローズアップ現代やらせ問題】 BPOが「放送への『政治的圧力』だ」と断じ、総務省・自民批判した件への岸井成格と田中秀征のBPO絶賛コメント 【サンデーモーニング】 

・・・一方、この問題で高市総務大臣がNHKに「厳重注意」の行政指導をした事についてBPOは極めて遺憾」と批判

また、自民党がNHKの幹部を呼んで事情を聞いた事についても、放送の自由に対する“政権党の圧力”だと厳しく非難しています。

003

高市総務大臣は、『行政指導については放送法を所管する立場から必要な対応を行った』と談話を発表していますが、

岸井さん、これ大きいねぇ、、」

004

岸井成格氏「これは大きいですね。非常に画期的なね、報告書だと思うんですね。

もちろんNHKを批判してると同時に、政府と与党のこの間の動きについて、『政治的圧力』だと断じているって事。それからもう1つ、『そういう圧力に対しては毅然として跳ね返しなさい』って(笑)いうね、放送局へ注文もつけてるんですね。非常に大事だと思います。」

関口氏「シュウセイさんも一言。」

005

田中秀征氏「ええ、あの、第三者委員会でこれほどね、胸のすく思いをした事はないですね。だからこれが潰されないように監視するのが我々ですね。」

関口氏「うん、かも知れません。」

【クローズアップ現代やらせ問題】 BPOの「放送への圧力」との総務省・自民批判に、高市大臣が反論。そもそもBPOなんて・・ 【プライムニュース】》 

人さし指そもそもこのジャーナリスト有志たち(笑)は、ただの「アベ嫌い」の人たちsign01

民主党政権の時のマスコミへの恫喝に大声を上げたんでしたっけ??

《≪追加アリ≫【ブーメラン】(政権党時代)民主党幹部「電波止めるぞ!」「書いたらその社は終わり」発言&記者会見で特定メデイアの排除も!》

昨日の、【報道しない自由】百田尚樹発言の「電波利権批判」の部分は全く取り上げないテレビメディア 》 記事に対する覚書。

民主党時代のメディアへの圧力の一部です右

人さし指まずは、輿石チャチャチャ」の輿石東幹事長・前原誠司政調会長・玄葉光一郎外相downwardleft

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「電波止めるぞ!」
民主党幹部が目の敵にする表現の自由 
 2012年03月13日(火) 週刊現代

「間違った情報ばかり流すなら、電波を止めてしまうぞ!政府は電波を止めることができるんだぞ。電波が止まったら、お前らリストラどころか、給料をもらえず全員クビになるんだ」

 いまどき、こんな暴言を吐く政治家がいたとは驚くほかないが、これは民主党の輿石東幹事長の発言である。

「2月23日の幹事長番記者たちとのオフレコ懇談での発言でした。『野田政権が、税と社会保障の一体改革から社会保障の部分を切り離し、消費増税法案を先行させる見込み』というフジ他各社の報道を問題視し、『間違った情報を流しやがって!裏を取っていない情報を流すな!』と恫喝した」(大手メディア幹部)

 輿石氏は「間違った情報」と言うが、報道の元になったのは、同じ日の前原誠司・政調会長の会見。前原氏が年金一元化など社会保障関連法案の提出を4月以降に先送りすると発言したため、前述のような報道になったのだが・・・・・・。

「民主党幹部の言うことがバラバラなんですよ。原因は党をまとめられない輿石氏の力量不足に他ならないのですが、自分のことは棚に上げ、マスコミに八つ当たりしている」(同)

 それにしても、野田政権幹部のメディアに対する高圧的な姿勢は悪質だ。輿石氏は2月1日にも、朝日新聞の見出しが気に入らないとして、「またやったな!政治部長を呼んで抗議するからな」と吠えている。

 前原氏も、産経新聞に「言うだけ番長」と揶揄されて激怒し、同紙記者を会見から排除。与野党からの批判で撤回したが、政治家としての器量の小ささを、自ら曝け出した。

 さらにポスト野田の有力候補とされる玄葉光一郎外相も、2月9日の番記者とのオフレコ懇談で、沖縄の米軍基地再編問題に関する報道が気に入らないとして、「とくに共同通信の解説が酷い」などと、くどくどクレームをつけたという。

 かつて小泉進次郎議員から「自由があるのが自民党。自由がないのが民主党」と揶揄された民主党だが意に添わない報道を目の敵にする姿勢は目に余る

 この人たちには報道や表現の自由という常識は通じないらしい

『週刊現代』2012年3月17日号より

人さし指「言うだけ番長」前原政調会長downwardleft

《"「言うだけ番長」会見で産経新聞排除" 毎日新聞・与良正男氏参戦  【朝ズバッ!】》

・・民主党の前原誠司政調会長、産経新聞の報道内容を理由に産経の取材を拒否すると通告、国会内で開いた記者会見で産経新聞の記者の出席を拒否しました。

さらに、民主党政策調査会への取材も認めないと通告

政権与党幹部が記者会見で特定のメディアを排除するのは異例のことです。

前原さんが問題視したのは、産経新聞が前原さんの言動に関して報じてきた「言うだけ番長」という表現。

017

前原さんはdanger「(人をおとしめるための悪口、)ペンの暴力の類いが続き受容限度を超えた。(記者に批判する権利はあるが、事実に基づかなければならない)」とそう述べたという事です。」

020

与良氏「まぁ大人気ないですよ。でねぇ、やっぱり政治家っていうのはですねぇ、あの好きなメディアも嫌いなメディアも、えーーー、差別せずにですね、えー、受け入れるというのが政治家で、

あの、民主党政権になってこの傾向はちょっと強いと思う。すぐ選別したがるっ。・・

人さし指「ドラゴン」松本龍大臣downwardleft

《松本龍復興担当大臣「書いたらもうその社は終わりだからね」 【朝ズバッ!】》

・・・《www.asahi.com松本復興相、岩手・宮城両知事にきわどい発言連発‎》

012

(恫喝部分 もう一度放映)」・・

いま、頭に浮かんだメディアへの恫喝はこのくらいだけど・・

他に何かありましたっけsign02 

【ここから追加】

産経新聞に【酒井充の野党ウオッチ】として、民主党政権時代の数々の「言論統制」や「報道への圧力」を調べて記事にしていたので紹介downwardleft

民主党に「言論統制」を批判する資格があるのか? 政権時の言論封殺の数々…

(【(1)菅直人首相の質問拒否】

【(2)「尖閣衝突事件」映像の公開拒否】

【(3)民間人発言排除の防衛省通達】

【(4)仙谷由人官房長官の「盗撮」批判】

【(5)松本龍復興担当相の「書いた社は終わり」発言】

【(6)輿石東幹事長の「情報管理」発言】

【(7)前原誠司政調会長による産経の記者会見排除】

【(8)人権救済法案の閣議決定】)

・・・記憶を頼りに、少し調べただけでも8例あった。繰り返すが、これは全て公開の場の出来事だ。当時の民主党幹部らによる非公式の産経新聞への「圧力」を挙げればきりがなく、現実の圧力にはなっていない今回の問題の比ではなかった。

 8例のうち、産経以外のメディアも大きく取り上げたのは、尖閣映像の公開拒否と松本氏の恫喝ぐらいだった。民主党政権の「言論統制」には比較的寛容だった朝日新聞や毎日新聞、東京新聞が現在、自民党の問題を連日盛んに取り上げることに違和感を覚える。

 そもそも自民党の一議員の発言で本当に萎縮すると思っているなら、報道機関であることを返上した方がいい。

downwardleft

民主政権でも 「電波停止」答弁 2016年2月11日

  • 高市総務相が政治的公平性を欠く放送局に電波停止を命じる可能性に触れた件
  • 菅内閣時の平岡総務副大臣は2010年、電波停止について言及している
  • 福田内閣時の増田寛也総務相も07年、停止命令適用の可能性に触れていた
  • thunder特定ジャーナリスト関連記事downwardleft

    青木理右

    皇室報道とメディア(敬語) 【青木理の眼】よりdownwardleft

    ・・ただ、これね、メディアの役割から言って、、dangerメディアとは、ありとあらゆる権力・権威から、理想論だが、独立して、いろんな批判・批評・事実の指摘をしなきゃいけない。するべきというのがメディア・ジャーナリズムの役割だ。

    ところが、danger敬語を使った瞬間にね、やっぱりそりゃ批判や批評はしにくくなる。要するにある対象に対して自分の価値基準を決めちゃうって事なので、

    やっぱり敬語を使うって事は基本的にはボクはおかしいと思う、メディアやジャーナリズムってのは。

    006

    例えば、ある新聞社の社内文書なんかを見ると『相手に対して、敬語や敬称を多用すると、率直な意見を述べたり批判をしたりするのは難しくなる』ということ。まさにボクはその通りだと思う。

    007

    例えば思い出話だが、1990年代、ボクがまだ通信社の記者になった頃、ある全国メディアの地方支局で若い記者たちが、皇室報道で敬語を使うのは止めようじゃないかという運動を起こした事が、、問題を提起した事があった。・・・

    《青木理解説「"竹島問題"なぜ韓国がこんなに怒るのか」 【ニュース解説 眼】》よりdownwardleft

    朝日ニュースター【ニュース解説 眼】という番組で、 

    親韓国のコメンテーターとして活躍中の青木理氏が、 

    韓国の言い分だけ代弁し、自民党の視察団を猛批判していたので記録しましたdownwardleft 

    この青木氏は、反原発・反死刑制度・反日思想の人物。 

    まるっと韓国側の主張でビックリしました(・・;)

    増え続ける脱北者 「私達(日本人)の取るべき態度」 【青木理の眼】よりdownwardleft

    ・・で、朝鮮半島、未だに分断されていてひとつになってない。敗戦国のドイツは分断されて、統一した。

    でも、東アジアでは敗戦国の日本が分断されず、隣の植民地支配から解放された朝鮮半島が分断されて今でも統一が成し遂げられていないという事を考えると、

    011

    かつて、植民地支配した日本の我々にやっぱり責任があると思う

    メディアのタブーの正体タブーの理由とメディアの役割青木理の眼よりdownwardleft

    アシ「マスメディアにおいては、特にスポンサー企業の批判とか?」

    青木氏「そうですね。例えばニュースターだと大丈夫だが(笑)、例えばトヨタ・パナソニック・花王とか大企業3社は多くの広告を出しているので当然そういう所には批判しにくい。僕は批判すべきだと思うが、批判しにくいので段々批判がタブー化していく経済的理由

    006_2

    その他一番代表的タブーは、やっぱり皇室

    皇室というのは馬鹿にしたりする必要はないが批判は非常にタブー視されている。それは簡単に言えば右翼団体、、要するに暴力を加えられるんじゃないかという、、

    金平茂紀右

    【丸山(奴隷・黒人)発言】金平茂紀「おごれる者は久しからず」。姜尚中"奴隷根性"で、「日本はアメリカのいち州になりたいと」「国民に対する凄ぉい侮辱」「自民党がコケにされている」【報道特集・サンデーモーニング】》 2016年2月21日

    002

    金平茂紀氏「こんばんは、報道特集です。

    自民党の丸山参議院議員が『アメリカは黒人が大統領になっている。これ奴隷ですよ』などと発言して問題になっています。dangerテレビ局の電波発言や不倫辞職など、このところ議員の資質を疑わせるような言動が相次いでいます。

    おごれる者は久しからず。続いてはコチラのニュース・・・」

    《金平茂紀「小学校の教科書に領土問題の事を記述より、マー君の方が・・」云々、イヤミ再び 【報道特集】》2014年4月 5日

    金平氏「こんばんは。報道特集です。えーご覧頂きましたマー君の、マー君をはじめとする日本人が海の向こうで活躍する姿、素直に喜ばしいことです。

    016

    言いますか、あー、小学校の教科書に領土問題の事を記述するよりもよっぽど日本人として心強い動きだとも思いますが、皆さん如何でしょうか。続いては・・」

    大谷昭宏右

    大谷昭宏の反日コメント集 (テレビ朝日・朝日放送編)》より抜粋

    《「安倍さんが今までやってきた事、何一つ実らないっ! 困ったタカ派」by大谷昭宏 【キャスト】》 より抜粋downwardleft

    035

    大谷氏「あのタカ派としてですね、威勢が良くて見通しも立たないのに、そのやたらとですねぇ、元気な事を言う、それがタカ派だとすれば、本当の愛国者からとってこれほど迷惑な話ないわけですよ、その道筋を立ててんのか?!どうなのかが本当の愛国者なんですよね。

    で、安倍さんが今までやってきたこと含めて、何一つ実らないっ! それでいてタカ派だと言うんであればそれは困ったタカ派なんですよね。」・・・

    (中略)

    《「パククネ大統領のしたたか外交、安倍総理のウラ三本の矢」に関する大谷昭宏の呆れたコメント 【キャスト】》downwardleft13/05/09

    大谷氏地金を出してきたっていう事でしょうね。

    あのー、非常に高支持率で長持ちしていると。だから調子に乗ってついつい本音の事を出してきていると。

    安倍さんがですねぇ、歴史的にどういう観点を持とうと、それから靖国の参拝しようとですねぇ、あの個人でそうお考えになるのは勝手なんですね。思想信条の自由があるわけですから。

    でも、二言目に国益国益ということを口になさる方がぁ、これを言ったら今、日本の外交上国益にならないと。いう事は分かってて、それを言うんであれば、もう国益は口にするなと。

    017_2

    アンタ好きなように言ったら良いじゃないかという事になるわけで、やっぱり非常ーにですねぇ、総理大臣の資質としては問題だと思うんですね。(はい) そういう考え方に凝り固まっているとすれば、そういう人が一国のリーダーになっても良いのかと、いうことまで問いつめて行かなきゃいけない事だと思うんですね。

    感情的ですねぇ・・・

    安倍総理に関して、すぐ興奮するのは何でだろう~??(゚ー゚)

    田原総一朗と田勢康弘downwardleft

    《"あなたが選ぶ"今年の重大ニュース、メディアとのズレ(田勢康弘・田原総一朗・御厨貴が徹底討論) 【田勢康弘の週刊ニュース新書】》 2015年12月19日

    008

    田原氏「マスコミは本当にだらしない。danger安倍政権は選挙の時に『中立・公平にやるべき』と言うがそれは余計な事で、そう言われたら"萩生田光一が言ってる"と放送で言うべきなのに言わない。」

    danger田原の勘違い発言downwardleft

    《激突!メディア論 "3人の首相がテレビの力で失脚""椿事件""韓流" 【たかじんNOマネー】》

    ・・テレビは死んだと言われて久しいものだが、

    003

    その影響力は計り知れない・・

    本日のゲスト、田原総一朗氏はテレビの力についてこう語っている。

    004

    「かつて日本を良くするのには体制の象徴である首相を変えればいいと思っていた時期があった

    005

    そこで海部俊樹・宮澤喜一・橋本龍太郎、3人の首相をテレビの力で失脚させた

    その真偽はさて置き・・他にも愛人疑惑に、問題発言、danger漢字が読めないなどメディアの力で失脚させられた総理は枚挙に暇がない

    006

    また1993年細川連立政権の誕生後、

    007

    dangerテレビ朝日の当時の報道局長が民放連の会合で『非自民政権が生まれるよう報道せよ』と局内に指示したと発言し、波紋を広げた。・・・

    首相を失脚させたのも、朝から晩まで電波を使って印象操作していたって自白しているようなものです。

    今回の会見も選挙が近いから、印象操作としてやったのかもね。

    ジャーナリストって何なんでしょう?  放送って何なんでしょう?

    人さし指そもそも「情報」に関して、自分のものさしをフィルターにして、国民に伝えてて良いんでしょうか??

    少なくても!日本の政治を、特定のジャーナリストにコントロールされちゃ堪りません勝ち誇り

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    岸井成格」カテゴリの記事

    放送法」カテゴリの記事

    青木理」カテゴリの記事

    鳥越俊太郎」カテゴリの記事

    コメント

     高市総務大臣の国会答弁に関して、抗議の声を上げた6人のサヨクジャーナリスト、呆れてしまうのは私だけではないはずです。他のブログでも、今回の高市大臣の発言に感じて、6人に関しての事が語られていますが、彼らは民主党政権時代の平岡大臣の答弁に関して、言わない、同じ答弁だから、平成22年の時に同じ答弁がされていて、民主党の時はOKで、自民党ならNOというのはまさしく、ダブルスタンダードですね。公平性な報道をしているとは思えない事ですね。最も、問題にした6人からしたら、自民党政権だから、というのが明らかに目に見えていますね。

     そもそも、良く、アメリカのニュースキャスターがコメントを挟むのは、昔はなかった。日本の電波法と同じように、”フェアネス・ドクトリン”があって、一つの意見があったら、反論する機会を同じ時間与えるというのがあって、”フェアネス・ドクトリンがあるときは一切、ニュースキャスターは、一切、発言しなかったが、1980年代、これが撤廃されたので、現在の状態になっているとのこと、

     ニッポン放送の辛坊治郎氏のズーム、2月13日の放送で言われていますが、民主党政権時代、鳩山首相の事を”宇宙人”とテレビでいうだけで、ものすごい抗議が政治部に来ていたそうで、民主党時代の方が言論統制が酷い、と言っていました。本来なら、今後、どんな政権ができるか分からない為、どんな脅しがされるかも知れない為、本来、放送法を廃止法案をいうのが本当のことだと言っています。それなら、公平な報道はいらないのだから、と辛坊治郎氏が行っていましたが、そのとおりだと思います。最も、毎日、朝日などはその方が良いと思いますが、

    ● タンク さん
    > 高市総務大臣の国会答弁に関して、抗議の声を上げた6人のサヨクジャーナリスト、呆れてしまうのは私だけではないはずです。他のブログでも、今回の高市大臣の発言に感じて、6人に関しての事が語られていますが、彼らは民主党政権時代の平岡大臣の答弁に関して、言わない、同じ答弁だから、平成22年の時に同じ答弁がされていて、民主党の時はOKで、自民党ならNOというのはまさしく、ダブルスタンダードですね。公平性な報道をしているとは思えない事ですね。最も、問題にした6人からしたら、自民党政権だから、というのが明らかに目に見えていますね。

      自ら「自民党政治は許さない」とゲロっているようなものですよね(呆)
    以前のようにこういうのを鵜呑みにする人も徐々に減ってきたわけで、
    多くの国民はダブスタはいい加減にしろと思っているような? 

     
    > そもそも、良く、アメリカのニュースキャスターがコメントを挟むのは、昔はなかった。日本の電波法と同じように、”フェアネス・ドクトリン”があって、一つの意見があったら、反論する機会を同じ時間与えるというのがあって、”フェアネス・ドクトリンがあるときは一切、ニュースキャスターは、一切、発言しなかったが、1980年代、これが撤廃されたので、現在の状態になっているとのこと、
    > ニッポン放送の辛坊治郎氏のズーム、2月13日の放送で言われていますが、民主党政権時代、鳩山首相の事を”宇宙人”とテレビでいうだけで、ものすごい抗議が政治部に来ていたそうで、民主党時代の方が言論統制が酷い、と言っていました。本来なら、今後、どんな政権ができるか分からない為、どんな脅しがされるかも知れない為、本来、放送法を廃止法案をいうのが本当のことだと言っています。それなら、公平な報道はいらないのだから、と辛坊治郎氏が行っていましたが、そのとおりだと思います。最も、毎日、朝日などはその方が良いと思いますが、


    はい、放送法を理解していないのはどっちか・・・
    辛坊氏はアメリカに行って直接勉強してきたというだけあって、一番説得力があると思います。
    今回のこのアホジャーナリスト6人の会見もぶった斬ってほしいですね!

    お久しぶりです!
    「病み上がり」の三太夫です!
    (インフルエンザA型⇒肺炎で入院していました!)

    高市さんの発言を叩きたいメディアの連中の根本的な誤りは、「報道(ジャーナリスム)は第4の権力」であることをすっかり忘れている事です。
    ご存知の通り、「司法・立法・行政」は国家の統治機構であり、国家権力ですが、報道はこれに次ぐ「権力機関」なのです。
    その権力機関が「報道の自由」と言う特権を振りかざして暴走することは恐ろしいことです。
    よく耳にする言葉に「イヤだったら見なければいい!チェンネルを替えたり、電源を切る自由がある」と言います。
    しかし、「ウソ・捏造・偏向報道」などは許されません!
    例えて言うなら「食堂の料理がまずければ行かなければいい」は「イヤだったら見なければいい!チェンネルを替えたり、電源を切る自由がある」に相当すると考えます。
    しかし、「消費期限過ぎの食材を使って食中毒を起こす」は「ウソ・捏造・偏向報道」に相当すると考えます。
    「消費期限過ぎの食材を使って食中毒を起こす」事件では、当然に保健所などの監督機関が強制捜査に入り、業務停止などの処分を行います。
    当然です。
    しかし、「ウソ・捏造・偏向報道」をしても、監督機関は干渉するな!…は、何という恐ろしい特権意識なのでしょうか?
    …と言うことを病床で考えていました。
    (イライラしたので、治りが遅かったかも!?)

    こんにちは。

    一方には目を瞑る。これが公正公平ですか?
    しかも質問に対して従来通りの見解を述べただけ。
    民主の誰かさんみたいに止めるぞとも、言ったらその社はお終いとも言ってない。

    しかも鳥越の馬鹿が戦前のようになるとか言ったそうな・・・
    戦前はお前らメディアが暴走したんでしょ。それは無視ですか?
    それを忘れてる、あんた達の方が怖いわ・・・
    ましてや今が、その暴走状態・・・・

    困ったもんです。
    国民の敵は、自分たちが正義だと思い込んで、自分たちの思想を押し付けてる。あんた達自身ですよ。・・・まだメディアはこんな馬鹿達を使うんですかね。ヤレヤレ・・・・

    こんにちわ

    午前の予算委員会で維新の柿沼が、この老人たちの発言を仰々しく取り上げてました。お仲間が記者会見をし、放送し、国会で取り上げる。もう国民はこのサイクルに気づいてます。朝日デジタル版の記事のtwitter欄には、そっちこそ反知性だといった意見が並んでました。こんなバレバレで恥ずかしい事、もうやめましょうよ、と思いますね。

    こんにちは。
    このお約束のサヨクの人たちは相変わらずといえばそうですけど、一体何考えてるんでしょう。

    考えようによってはこの「放送法の公平原則」は、反対の意見も確実に報道できる法的担保にもなっているのだから、仮に権力の圧力が本当にあって政府の都合の良いことしか放送できなくなりそうな場合には、公平原則を逆手にとり、政府に対する反対意見を流せる強力な武器になりうるメディアにとっても大事なもの。

    さりながら、日頃その公平原則を全く無視しているせいなのか、公平原則という当たり前のことをを求める最近の世相が、ありもしない片一方だけを求める圧力に感じ、公平原則を守ることが(好き放題偏向できない)萎縮と感じてしまうのでしょうか。

    そしてこうやって公平を求める傾向に反発して、いわば「偏向し放題にすることが自分たちの権利だ!」と声高に主張し続ければ、もし彼らにとって逆の立場(イデオロギー)がメディアの主流となったとき、彼らは公平を盾に自分たちの主張を放送に反映させることができなくなる。
    いわば、今の行為は彼らにとって自殺行為に等しいのではないのでしょうか。

    ただそこまで思いが及ばないというのは、いかに好き勝手に報道してきて、それを既得権益のごとく思い上がってしまっているということなんでしょう。

    連投失礼します。「視聴者の会」の小川さんがFacebookでお怒りです。質問状に応えもせず下劣と断じられては、言論人として黙っておれないでしょう。

    『公の席でここまで直接に侮辱された時には、人生をかけて侮辱を取り返さざるを得ません。岸井さんには覚悟して頂かねばなりません。彼らはいつも自分の島=マスコミの保護膜の中だけで「怒って」みせてお仕事終了になるのが通常業務なのでせう。しかし今度はさうはゆきません。』

    どういう手段で岸を引っぱり出すのかわかりませんが、風向きが変わってきたのを感じます。ついでながら、ジャーナリスト江川嬢が「老人の主張」ニュースに発したツブヤキは「男ばっか」でした。長らくマスコミに君臨してきた男らに含むところがあるのかもしれません。

    この会見は数々のブログで取り上げられていますが、まともな国民は皆こいつら何言ってんだと思ったことでしょう。
    この会見が国民にとって良い事があるとしたら会見に勢ぞろいしたこの面子がマスコミやメディア界における日本人の敵である事がハッキリしたことでしょう。
    大体この連中の言いたい事は大雑把に言うなら自分達が少々法に触れる事をしても文句言うな、でも自分達が気に食わないやつらは捏造してでも潰すという図々しい迄のダブルスタンダードを報道の自由だと言い放ったわけですからまともな国民は呆れるだけでしょう。
    連中は政府に対して圧力をかけ、世論を自分達の味方につけたいのでしょうが、今の日本人はかつてほどこの連中の言うことを鵜呑みにはしないでしょう何故ならこの連中の言うことを信用して誕生した民主党政権があのザマだったのですから。

    今晩は。

    >そもそも「情報」に関して、自分のものさしをフィルターにして、国民に伝えてて良いんでしょうか??


    サヨクにとっては偏った情報でないと、自分たちの嘘や捏造、特亜の真実がばれるし、小銭稼ぎが出来なくなるので大いに困ることになる。。。


    もう少し、上手にやればいいのに。。。
    .

    --- 田原総一郎氏「私たちは怒っている!

          自民党の判断で電波停止できるというのは何事だ!」 ---
    .


    http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1873367.html


    【田原総一郎氏らは「私たちは怒っている」という声明を発表。

    「放送局の電波は、国民のものであって、所管する省庁のものではない」とし、大臣による判断で電波停止ができるというのは、放送による表現の自由や健全な民主主義の発達をうたった放送法の精神に著しく反するものだと抗議した。】
    .


    そう、彼らの言うとおり、 「放送局の電波は国民のもの」  
    サヨクのモノではない。。。


    しかし、、、
    ヒダリよりの放送局ばっかでもいいけど、、、
    ひとつくらい真ん中辺の放送局があってもいいと思うが。。。

    まぁ~、日本には言論の自由も思想の自由もあるからいいんじゃないですか。

    連中の言うことを信じるか信じないかは全然別の話ですけどね(`Δ´)!!

    但し岸井は別(怒)!!

    公の場で他者を堂々と下劣と言ったのだから、コイツには絶対に落とし前をつけさせないといけません。

    変態新聞の主筆なんだからwaiwaiのこと、最低モーニングで5人の拉致被害者を北朝鮮に戻せと言いまくったことも納得いく説明してもらおうじゃないですか。

    自分は、ヘタレ岸井を訴えるべきだと思ってますΨ(`∀´#)


    ps.去年の9月21日に映画上映会を開催させていただきましたが、今月3月21日にも上映会を開催します。

    さくらにゃんさん、誠に申し訳ありませんが、また宣伝させて下さい(--;)


    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
    【シネリベルテ・ランディ(月曜日の映画自由区)第二回上映会案内状】


    80年前にもトランプはいた!

    ルイジアナのド田舎から、“格差是正”をひっさげて、ウォール街とルーズベルトに真っ向喧嘩を売った男がいる

    異端児トランプのルーツはこの男だ!


    ●ドキュメンタリー『ポピュリズムの体現者 ヒューイ・ロング』上映会

    第一部 映画『ヒューイ・ロング』上映

    第二部 トークイベント


    ●解説

    ヒューイ・ロングとは―――、

    1920年代後半から30年代前半、ルイジアナ州知事、ルイジアナ選出の上院議員、そして大統領候補にまで登りつめ、ルーズベルト大統領最大の敵となった人物。「富の共有化」という過激な累進課税を提唱し、ロックフェラー、ロスチャイルド、モルガンといったウォール街の支配者達に真っ正面から戦いを挑んだ政治家。

    彼は、貧困層には手厚い福祉政策を実施した。アメリカ随一の貧困州のルイジアナに公共事業でインフラを整え行き渡らせ、教科書を無償配布し、貧困家庭の子供達にも教育を充実させた。反面、ルイジアナ州を私物化し、反対派を弾圧し、自らも腐敗にまみれた独裁者でもあった。

    いま、世界中でグローバリズムが猛威を振るっています。また、良くも悪くもグローバリズムに抗う動きもあちらこちらで吹き上がっています。ヒューイ・ロング、彼もまた[グローバリズム=新自由主義]に抗った人物であった。

    今日の日本も、クローバリズムによってもたらされる格差貧困に苦しめられています。それらの打開策を、保守もリベラル左翼もいまだに持ち得ていない。

    「格差是正」「弱者救済」が長らく左翼リベラルの専売特許のように思われてきたが、保守こそが弱者救済を訴える時であり、反グローバリズムを訴える時である。

    この二十数年、保守派が支持してきた「規制緩和」と「公共事業敵視」が何をもたらしたかを考える時がきた。

    ヒューイ・ロングという功罪相半ばする1人の政治家の足跡が、もしかしたら何らかのヒントになってくれるかもしれない。

    ヒューイ・ロングは、1935年9月8日、バトンルージュのルイジアナ州会議事堂で銃弾を浴び、2日後の9月10日に死亡した。

    享年、42歳…。

    ロングの死後、ルーズベルトを脅かす者は誰もいなくなり、やがて日米戦を迎えることとなる。


    ●日程

    3月21日

    ●会場

    シネマカフェ・ソト(TEL03-3905-1566)

    ●住所

    東京都北区上十条2-27-12 スズキビル B1F

    ●最寄りの駅

    JR埼京線十条駅北口より徒歩1分 駅前ロータリーに向かって左側、美容院「RAG」さんと「不二家」さんの間の階段を降りたビルのB1階

    ●受付時間

    午後12時45分~午後1時

    ●映画上映時間

    午後1時~午後2時45分ぐらいまでを予定

    ●入場料

    男性1100円
    女性1000円

    ※注意事項

    釣り銭が不足しているので、五千円札、一万円札はご遠慮下さい。

    貴重品は御自身がお持ち下さい。また、自動車・自転車でおこしの方の飲酒はお断りします。

    貴重品の紛失、飲酒による事故がおきても、当方は責任を負いませんので、くれぐれもご注意下さい。

    定員数は45名ほどです。誠に申し訳ありませんが、45名で上映会の入場は締め切らせていただきます。

    ●トークイベント

    【保守よ弱者を忘れるな!弱者よ、己の足で立て!】

    トークイベントは、午後3時~午後5時半ぐらいまでを予定


    ●懇親会

    午後5時50分ぐらいから45分間ほど、シネマカフェ・ソトのレストランバーで、プレ懇親会を開きます。

    その後、午後7時ぐらいに近所の居酒屋で本格的な懇親会をやる予定です。

    懇親会に御出席される方は、プレ懇親会時に、懇親会のチケットをご購入下さい。

    7時からの懇親会の参加費は、1人三千円ぐらいを予定。


    ●シンポジウム参加パネリスト


    ◆朝比奈なを・教育評論家
    (2015年10月15日放送テレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』“そもそも総研”出演。著作『見捨てられた高校生たち』)

    ◆角間惇一郎・一般社団法人GrowAsPeople代表理事
    (主に日本国内の性風俗産業に係る女性に対してのセカンドキャリア支援事業を行っている。越谷市男女共同参画推進委員。『週刊SPA!』2013年5月“週刊チキーダ!”「彼女たちの次へ」にて荻上チキ氏と対談。映画『子宮に沈める』の広報協力を行う)

    ◆立川健四郎・介護ライター
    (専修学校日本映画学校卒。ルポライターとして、自らの世代の問題であるニート、フリーター問題、介護士の低賃金問題を広く探求。『使い捨て店長』第二章“チェーン店の店長になるには?”の執筆者)

    ◆三浦小太郎・作家、評論家
    (90年代から北朝鮮の人権問題や脱北者の支援活動などに参加。北朝鮮問題で度々日本文化チャンネル桜に出演。著作『嘘の人権 偽の平和』)

    ◆フミエイツ
    (日本人として弾圧される人々を助けたいシンガーソングライター。2008年北京五輪を機にチベット、ウイグル、南モンゴル、中国民主化支援を始める。漫画『南モンゴルを知っていますか』作者。アジア自由民主連帯協議会常任理事)

    連投すいません(..)

    案内状全部入り切れなかったので、残りを書かさせていただきます。

    さくらにゃんさん、すいません(-.-)


    ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
    【シネリベルテ・ランディ(月曜日の映画自由区)第二回上映会案内状】

    定員数は45名ほどです。誠に申し訳ありませんが、45名で上映会の入場は締め切らせていただきます。

    ●トークイベント

    【保守よ弱者を忘れるな!弱者よ、己の足で立て!】

    トークイベントは、午後3時~午後5時半ぐらいまでを予定


    ●懇親会

    午後5時50分ぐらいから45分間ほど、シネマカフェ・ソトのレストランバーで、プレ懇親会を開きます。

    その後、午後7時ぐらいに近所の居酒屋で本格的な懇親会をやる予定です。

    懇親会に御出席される方は、プレ懇親会時に、懇親会のチケットをご購入下さい。

    7時からの懇親会の参加費は、1人三千円ぐらいを予定。


    ●シンポジウム参加パネリスト


    ◆朝比奈なを・教育評論家
    (2015年10月15日放送テレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』“そもそも総研”出演。著作『見捨てられた高校生たち』)

    ◆角間惇一郎・一般社団法人GrowAsPeople代表理事
    (主に日本国内の性風俗産業に係る女性に対してのセカンドキャリア支援事業を行っている。越谷市男女共同参画推進委員。『週刊SPA!』2013年5月“週刊チキーダ!”「彼女たちの次へ」にて荻上チキ氏と対談。映画『子宮に沈める』の広報協力を行う)

    ◆立川健四郎・介護ライター
    (専修学校日本映画学校卒。ルポライターとして、自らの世代の問題であるニート、フリーター問題、介護士の低賃金問題を広く探求。『使い捨て店長』第二章“チェーン店の店長になるには?”の執筆者)

    ◆三浦小太郎・作家、評論家
    (90年代から北朝鮮の人権問題や脱北者の支援活動などに参加。北朝鮮問題で度々日本文化チャンネル桜に出演。著作『嘘の人権 偽の平和』)

    ◆フミエイツ
    (日本人として弾圧される人々を助けたいシンガーソングライター。2008年北京五輪を機にチベット、ウイグル、南モンゴル、中国民主化支援を始める。漫画『南モンゴルを知っていますか』作者。アジア自由民主連帯協議会常任理事)

    こいつらから難癖つけられた被害者にも
    報道で「私たちは怒ってます!」って出来る権利与えろよ。

    マスコミという既得権益と特権の亡者どもめ。

    今晩は。 マスゴミ各社は見せしめに片っ端から停波及び免許没収による強制廃業に
    追い込みませんとねぇ。

    6月の株主総会に合わせてマスゴミ各社の不祥事を告発しまくっておくことも必要ですかな。

    渡邊哲也氏のフェイスブックの記事もご紹介。

    『新聞を母体にしたメディアの権威ビジネスの崩壊』
    (https://www.facebook.com/tetsuya.watanabe.9849/posts/965618640180041?pnref=story)

    活動家を「普通の学生」だとか「普通の主婦」だとか、やたらと「普通」を強調してプロ市民が一般市民を装うなど、都合の悪い事は隠蔽し、大衆煽動を行い、自分達(マスゴミ)に対しての批判は、「差別」、在日への批判は「ヘイト」、「極右」、「排外主義」などとレッテルを貼り、言論弾圧を行い、「偏向報道」を行っている。

    これは何らかの規制が無ければ、マスゴミの暴走が止まらないのも仕方が無いのでしょうね。

    テレビは公共性が高いメディアですから、「放送法」というものがあるのですが、彼らにはこれが都合が悪いようです。

    特定の集団に都合が良いようにイメージ操作、都合が悪い情報が隠蔽、捏造、操作されないように法による規制が必要になると思います。そうでなければ、事情をよく知らない人が、特定の方向に情報誘導されてしまう可能性もありますから、それを防がなければなりません。

    「報道しない自由」というものは、「偏向報道」の典型だと思いますね。

    現在のままでは情報工作などにもメディアが容易に利用されかねません。何らかの手立てを打つ必要があると思いますね。


    今ネットで元フジテレビアナウンサー長谷川豊氏のブログが話題になっていますhttp://blogos.com/article/163913/

    ●三太夫 さん
    お久しぶりです!こんにちは。肺炎、大丈夫?

    >高市さんの発言を叩きたいメディアの連中の根本的な誤りは、「報道(ジャーナリスム)は第4の権力」であることをすっかり忘れている事です。
    ご存知の通り、「司法・立法・行政」は国家の統治機構であり、国家権力ですが、報道はこれに次ぐ「権力機関」なのです。
    その権力機関が「報道の自由」と言う特権を振りかざして暴走することは恐ろしいことです。


      はい、「ウソ・捏造・偏向報道」をやってる側が、こんな会見するんだから「暴走」しているとしか見えませんね。
    「報道権」という既得権益を守るためのパフォーマンスですよ、こんなの。

    > 「消費期限過ぎの食材を使って食中毒を起こす」事件では、当然に保健所などの監督機関が強制捜査に入り、業務停止などの処分を行います。
    当然です。
    しかし、「ウソ・捏造・偏向報道」をしても、監督機関は干渉するな!…は、何という恐ろしい特権意識なのでしょうか?

      わかりやすーい!
    運転免許もだけど、そもそも「免許」ってそういうもんですよね。
    さすが病床でずっと考えていただけのことはあるな(笑) 冗談です^^;

    ● huu  さん
    こんにちは。

    >一方には目を瞑る。これが公正公平ですか?
    しかも質問に対して従来通りの見解を述べただけ。
    民主の誰かさんみたいに止めるぞとも、言ったらその社はお終いとも言ってない。

      はい、この人達はそういう事を国民が知らないとでも思っているようです。
    だとしたら、バカにしてますよね。

    >しかも鳥越の馬鹿が戦前のようになるとか言ったそうな・・・
    戦前はお前らメディアが暴走したんでしょ。それは無視ですか?
    それを忘れてる、あんた達の方が怖いわ・・・
    ましてや今が、その暴走状態・・・・

      特定秘密保護法反対の会見でも「戦前のような・・」と言ってたなぁ~苦笑

    >国民の敵は、自分たちが正義だと思い込んで、自分たちの思想を押し付けてる。あんた達自身ですよ。・・・まだメディアはこんな馬鹿達を使うんですかね。ヤレヤレ・・・・

      国民の敵がハッキリした塊になって、むしろ良かったかも。
    少なくてもこの塊は、反自民・反アベの為にパフォーマンスやってるバカたちって分かりやすいし。

    ● いつも読んでいます
    こんにちは。

    >午前の予算委員会で維新の柿沼が、この老人たちの発言を仰々しく取り上げてました。お仲間が記者会見をし、放送し、国会で取り上げる。もう国民はこのサイクルに気づいてます。朝日デジタル版の記事のtwitter欄には、そっちこそ反知性だといった意見が並んでました。こんなバレバレで恥ずかしい事、もうやめましょうよ、と思いますね。

      同感です。
    国会中継を見ていると、どこを切り取ってニュースで使うかだいたい分かりますよね。
    そして、与党議員が素晴らしい質問しても一切スルーで。
     老人たちの中の「青木理」は、次世代エースなんでしょうね。

    ● teatimemail  さん
    こんにちは。

    >このお約束のサヨクの人たちは相変わらずといえばそうですけど、一体何考えてるんでしょう。

    少なくても物事をフェアに考えられない人達って事だけは分かりますね(苦笑)

    >さりながら、日頃その公平原則を全く無視しているせいなのか、公平原則という当たり前のことをを求める最近の世相が、ありもしない片一方だけを求める圧力に感じ、公平原則を守ることが(好き放題偏向できない)萎縮と感じてしまうのでしょうか。

      サンモニ・NEWS23を見ていると、ますますお盛んで萎縮なんてするはずないと思うんですがね。
    「放送法の公平原則」を守らずやりたい放題しているクセに、停波問題を殊更騒ぐのは
    安倍総理が強権政治しているという、まさに印象操作のパフォーマンスに思えます。

    >そしてこうやって公平を求める傾向に反発して、いわば「偏向し放題にすることが自分たちの権利だ!」と声高に主張し続ければ、もし彼らにとって逆の立場(イデオロギー)がメディアの主流となったとき、彼らは公平を盾に自分たちの主張を放送に反映させることができなくなる。
    いわば、今の行為は彼らにとって自殺行為に等しいのではないのでしょうか。
    >ただそこまで思いが及ばないというのは、いかに好き勝手に報道してきて、それを既得権益のごとく思い上がってしまっているということなんでしょう。

     そもそも、放送法に「政治的公平」がある以上、偏向は許されない。
    で、電波使用は免許制なんだから、無茶苦茶してたら停波するのは当然です。
    好き勝手したいのなら、「その法律を変えろ」と言うべきなんですよね。
    きっとあの6人は、自民党政権のイメージダウンを狙って会見したんですよ、そういう顔ぶれだもの。

    ●いつも読んでいます さん さん
    こんにちは。

    >「視聴者の会」の小川さんがFacebookでお怒りです。質問状に応えもせず下劣と断じられては、言論人として黙っておれないでしょう。
    >>『公の席でここまで直接に侮辱された時には、人生をかけて侮辱を取り返さざるを得ません。岸井さんには覚悟して頂かねばなりません。彼らはいつも自分の島=マスコミの保護膜の中だけで「怒って」みせてお仕事終了になるのが通常業務なのでせう。しかし今度はさうはゆきません。』
    >どういう手段で岸を引っぱり出すのかわかりませんが、風向きが変わってきたのを感じます。ついでながら、ジャーナリスト江川嬢が「老人の主張」ニュースに発したツブヤキは「男ばっか」でした。長らくマスコミに君臨してきた男らに含むところがあるのかもしれません。

    「視聴者の会」の小川さんを断固支持します。
    岸井成格は大いに思い上がり・勘違いしている。
    国民の質問状をスルーする卑怯者には鉄拳を!
     それにしても、江川氏もだけど、この老人会の会見にフリージャーナリストは冷ややかなようです。

    ● tune  さん

    >この会見は数々のブログで取り上げられていますが、まともな国民は皆こいつら何言ってんだと思ったことでしょう。
    この会見が国民にとって良い事があるとしたら会見に勢ぞろいしたこの面子がマスコミやメディア界における日本人の敵である事がハッキリしたことでしょう。

    はい、分かりやすい塊ですからね(苦笑)
    マトモな国民を完全に敵に回したと思います。

    > 大体この連中の言いたい事は大雑把に言うなら自分達が少々法に触れる事をしても文句言うな、でも自分達が気に食わないやつらは捏造してでも潰すという図々しい迄のダブルスタンダードを報道の自由だと言い放ったわけですからまともな国民は呆れるだけでしょう。
    連中は政府に対して圧力をかけ、世論を自分達の味方につけたいのでしょうが、今の日本人はかつてほどこの連中の言うことを鵜呑みにはしないでしょう何故ならこの連中の言うことを信用して誕生した民主党政権があのザマだったのですから。

    まったく同感です。
    「私たちは怒っています」という横断幕もお笑いですよね(苦笑)
    日本国民はやつらが思っているほどバカじゃない。09年政権交代で学習したんですよ。
     第4の権力としてもっと「謙虚」にならないと、まったく信用されなくなると思います。

    ● asd  さん
    こんにちは。

    >サヨクにとっては偏った情報でないと、自分たちの嘘や捏造、特亜の真実がばれるし、小銭稼ぎが出来なくなるので大いに困ることになる。。。
    もう少し、上手にやればいいのに。。。
    .
      「私たちは怒っています」というフレーズからして、まったく上手くないですね(笑)

    >--- 田原総一郎氏「私たちは怒っている!
          自民党の判断で電波停止できるというのは何事だ!」 ---

    >【田原総一郎氏らは「私たちは怒っている」という声明を発表。
    「放送局の電波は、国民のものであって、所管する省庁のものではない」とし、大臣による判断で電波停止ができるというのは、放送による表現の自由や健全な民主主義の発達をうたった放送法の精神に著しく反するものだと抗議した。】

     「放送局の電波は国民のもの」
    それは分かっていながら、なんであんな会見するのか?センス悪すぎ。

    ●播磨真悟 さん
    こんにちは。

    >まぁ~、日本には言論の自由も思想の自由もあるからいいんじゃないですか。
    連中の言うことを信じるか信じないかは全然別の話ですけどね(`Δ´)!!
    但し岸井は別(怒)!!
    公の場で他者を堂々と下劣と言ったのだから、コイツには絶対に落とし前をつけさせないといけません。
    変態新聞の主筆なんだからwaiwaiのこと、最低モーニングで5人の拉致被害者を北朝鮮に戻せと言いまくったことも納得いく説明してもらおうじゃないですか。
    自分は、ヘタレ岸井を訴えるべきだと思ってますΨ(`∀´#)

    はい、この老人会の「私たちは怒っています」会見はお笑いの域ですね。
    岸井成格は特に許せません。
    「視聴者の会」の小川さんを支持して、きっちり落とし前つけて頂きましょう。

     

    ps.映画上映会を開催、成功をお祈りします(^^)/

    ● さん

    >こいつらから難癖つけられた被害者にも
    報道で「私たちは怒ってます!」って出来る権利与えろよ。
    マスコミという既得権益と特権の亡者どもめ。

      同感!
    マスコミは凄い権力を持たせてもらっているという自覚を持つべきで、
    もっと謙虚にならないと、必ず国民に見捨てられるかと。

    ●unknown_protcol さん
    こんにちは。

    >今晩は。 マスゴミ各社は見せしめに片っ端から停波及び免許没収による強制廃業に
    追い込みませんとねぇ。
    6月の株主総会に合わせてマスゴミ各社の不祥事を告発しまくっておくことも必要ですかな。

    それ、国民が共有することですね。
    あと、「免許制」ってどういうことか、理解させないと!


    >渡邊哲也氏のフェイスブックの記事もご紹介。
    >>『新聞を母体にしたメディアの権威ビジネスの崩壊』

    「還暦を迎えた迎えるような人たちが、自分たちが間違いであるということを認めず、社会や政治のせいにしているという構図」・・・なるほど~(苦笑)

    ●西東 さん

    >活動家を「普通の学生」だとか「普通の主婦」だとか、やたらと「普通」を強調してプロ市民が一般市民を装うなど、都合の悪い事は隠蔽し、大衆煽動を行い、自分達(マスゴミ)に対しての批判は、「差別」、在日への批判は「ヘイト」、「極右」、「排外主義」などとレッテルを貼り、言論弾圧を行い、「偏向報道」を行っている。

       仰るとおり!
    「オール沖縄」とは報じるけど、米軍へのヘイトスピーチや基地容認の声はスルーだし、
    安保法制も反対派の声を一方的に徹底して流していましたね。
     なのに「物言えぬ空気を安倍政権が作っている」なんて、どの口がー!です(呆)

    >これは何らかの規制が無ければ、マスゴミの暴走が止まらないのも仕方が無いのでしょうね。
    テレビは公共性が高いメディアですから、「放送法」というものがあるのですが、彼らにはこれが都合が悪いようです。

    むしろ、「自由にやらせろ」「放送法を改正しろ」という会見のなら理解できるし、筋ですよね。
    それを「萎縮」だなんだって、ちゃんちゃらおかしい。

    >特定の集団に都合が良いようにイメージ操作、都合が悪い情報が隠蔽、捏造、操作されないように法による規制が必要になると思います。そうでなければ、事情をよく知らない人が、特定の方向に情報誘導されてしまう可能性もありますから、それを防がなければなりません。

    アメリカ人は、基本的に情報を鵜呑みにしないし、リテラシーがあるけど、
    日本人はちょっと心配です^^;


    >「報道しない自由」というものは、「偏向報道」の典型だと思いますね。
    現在のままでは情報工作などにもメディアが容易に利用されかねません。何らかの手立てを打つ必要があると思いますね。

    電波は国民のもの!
    「放送法遵守を求める視聴者の会」の活動は支持できると思います。

    ●呆れた  さん

    >今ネットで元フジテレビアナウンサー長谷川豊氏のブログが話題になっています

    全面的に支持します。

    連投恐縮です。
    テレ朝「グッドモーニング」を通りすがったら新予算の解説コーナーで、『「日本死ね」、それでも総理はどこ吹く風?』なんてキャプションを使ってました。この番組、昨日は例の「日本死ね」ブログをフリップにし、アナに読み上げさせる執拗さ。2日続けてシネシネと非常識な番組です。

    「日本死ね」って、まさに日本と日本人に対するヘイトスピーチですが、これを最初にニュースに仕立てたのは岸井の番組だったような。この夏の選挙に向け、気色悪いものを出してくるだろなとは思ってましたが、「老人の訴え」とか「日本死ね」とか、下劣過ぎです。もっとも、極端な行為は嫌悪感を煽ります。やればやるほど逆風はアチラに向かいますね。

    ●いつも読んでいます さん
    こんにちは。

    >テレ朝「グッドモーニング」を通りすがったら新予算の解説コーナーで、『「日本死ね」、それでも総理はどこ吹く風?』なんてキャプションを使ってました。この番組、昨日は例の「日本死ね」ブログをフリップにし、アナに読み上げさせる執拗さ。2日続けてシネシネと非常識な番組です。

    フツーに考えて、
    呟いたグチを拾って、ニュースに仕立てる・・・そんなのやってたらキリがないと思うんですがね(苦笑)

    >「日本死ね」って、まさに日本と日本人に対するヘイトスピーチですが、これを最初にニュースに仕立てたのは岸井の番組だったような。この夏の選挙に向け、気色悪いものを出してくるだろなとは思ってましたが、「老人の訴え」とか「日本死ね」とか、下劣過ぎです。もっとも、極端な行為は嫌悪感を煽ります。やればやるほど逆風はアチラに向かいますね。

    はい、NEWS23で特集してましたね。その週の朝チャンサタデーでもやってました。
    それを民主・山尾志桜里が国会で質問・・といういつもの逆コラボ。
     いくら社会に不満があっても、「日本死ね」なんて非常識な文章書く人ってなんだかなぁと思いますけどねぇ(呆)

     こんばんは。

     言いたいことは、みなさん仰ってくれていると粗同意見ですが。。。敢えて言わせてもらえば、岸井の言っていた「政治的公平は、一般的な公平・公正とは全く違う」とはどういう意味なんでしょうかと。ジャーナリスト様の考えがすべて正しいのでしょうか。AP通信の記者も「記者は正義、頑張る」なんてtweetしてましたが一方で、「放送法遵守を求める視聴者の会」の声には「低俗なあれにコメントするのは時間の無駄だ」とも。政治家を批判する前に、自分たちはどうなんでしょう。それこそ思い上がりも甚だしいと思いますね。
    少なくとも、政治家は選挙を経て一定の市民の支持は得られている人間の筈なんですが、そのような過程も経ない、マスメディアや一部の学者は、一方的に政治家の発言を、大した裏付けもなく一方的に批判、市民を扇動する。。。そんなんで良いのでしょうか。。。って。

     あと、「日本死ね」の件ですが、メディアがキチンとデータを見ないで、印象操作に走るのはどうなんでしょうね。
    http://togetter.com/li/946057 
     真実を知った時の視聴者の反応ということに想像は至らないのでしょうか。

    >TBS系・テレビ朝日系で重用されているジャーナリスト達6人が、恥ずかしい会見を開きました。

    青木、鳥越は、TBSラジオでそれぞれレギュラー枠を持ってます。岸井、金平は「報道のTBS」を代表する番組のキャスター。地上波は左派傾向が強いとはいえ、TBSは異様ですね。

    異様ついでに、小林遥という女子アナが岸井の番組の新メンバーになるはずだったのに、突然退社してますね。交遊関係が週刊誌ネタになったからと噂されてますが、関係が「不適切」だったとして、降板ではなく退社とは驚きです。彼女は金平の番組にも出てましたが、視聴者の常識からすれば、数々の不適切発言をした彼は無傷。昨日の「報道特集」ではシラッと高市。大臣批判に、日本の法律など知るよしもない外人を引っぱりだしての自己弁護。もう恥ずかし過ぎ。視聴者をバカにし過ぎです。

    ●G-net さん
    こんにちは。

    >敢えて言わせてもらえば、岸井の言っていた「政治的公平は、一般的な公平・公正とは全く違う」とはどういう意味なんでしょうかと。ジャーナリスト様の考えがすべて正しいのでしょうか。AP通信の記者も「記者は正義、頑張る」なんてtweetしてましたが一方で、「放送法遵守を求める視聴者の会」の声には「低俗なあれにコメントするのは時間の無駄だ」とも。政治家を批判する前に、自分たちはどうなんでしょう。それこそ思い上がりも甚だしいと思いますね。

    私も「自分こそ正義」という考えは、自分のイデオロギーの押し付けでしかなく完全に思い上がっていると思います。「視聴者の会」に対しての排他的態度にも呆れてものが言えません。

    >少なくとも、政治家は選挙を経て一定の市民の支持は得られている人間の筈なんですが、そのような過程も経ない、マスメディアや一部の学者は、一方的に政治家の発言を、大した裏付けもなく一方的に批判、市民を扇動する。。。そんなんで良いのでしょうか。。。って。

    全く同感!それこそ電波の私物化じゃないかと。
    国民の電波をそんな風に使うのは許せませんね。

    > あと、「日本死ね」の件ですが、メディアがキチンとデータを見ないで、印象操作に走るのはどうなんでしょうね。
    http://togetter.com/li/946057 
     真実を知った時の視聴者の反応ということに想像は至らないのでしょうか。

    リンクに飛べませんが、^^;
    国民の単なるグチを都合よく利用して問題にしているとしか思えません。
    そんなのをいちいち報道していたらキリが無いのにね(苦笑)

    ●いつも読んでいます  さん

    >青木、鳥越は、TBSラジオでそれぞれレギュラー枠を持ってます。岸井、金平は「報道のTBS」を代表する番組のキャスター。地上波は左派傾向が強いとはいえ、TBSは異様ですね。

      はい、TBSってかなり国民の視点からズレてると思いますねぇ。
    あと青木・鳥越は、テレ朝系の番組によく出ています。大谷は両方。

    >異様ついでに、小林遥という女子アナが岸井の番組の新メンバーになるはずだったのに、突然退社してますね。交遊関係が週刊誌ネタになったからと噂されてますが、関係が「不適切」だったとして、降板ではなく退社とは驚きです。彼女は金平の番組にも出てましたが、視聴者の常識からすれば、数々の不適切発言をした彼は無傷。昨日の「報道特集」ではシラッと高市。大臣批判に、日本の法律など知るよしもない外人を引っぱりだしての自己弁護。もう恥ずかし過ぎ。視聴者をバカにし過ぎです。

    あと、反日国会議員でシンガンスの嘆願書に署名した田英夫を、金平が尊敬すると引っ張り出してましたね。
    日本の放送法を理解していないアメリカ人に喋らしたのにも唖然。
    私も本当に視聴者をバカにしていると思いました(呆)

     こんばんは。

    >リンクに飛べませんが
     スミマセン。
     URLをコピーしてアドレスに貼ってみていただけないでしょうか?

    ● G-net さん
    こんにちは。

    >リンクに飛べませんが
     スミマセン。
     URLをコピーしてアドレスに貼ってみていただけないでしょうか?

      すみません。
    いろいろやってみたれけど、リンク先がないと出ます^^;

     こんにちは。

     何度もお手数をお掛けして失礼致しました。

     自分の言いたかったことが、今日の「私的憂国の書」様に書かれておりましたので、改めて紹介をさせて頂きます。http://yukokulog.blog129.fc2.com/
     要はマスコミ(野党も)は政権批判にこの件を利用しようとしていますが、データを見れば 保育所定員数は民主党政権より大幅に改善されているという事実。確かに待機児童は(特に都市部では)0にはなってはいませんが、事実としてデータを持って報道するべきだと思います。

    ●G-net さん
    こんにちは。

    > 自分の言いたかったことが、今日の「私的憂国の書」様に書かれておりましたので、改めて紹介をさせて頂きます。http://yukokulog.blog129.fc2.com/
     要はマスコミ(野党も)は政権批判にこの件を利用しようとしていますが、データを見れば 保育所定員数は民主党政権より大幅に改善されているという事実。確かに待機児童は(特に都市部では)0にはなってはいませんが、事実としてデータを持って報道するべきだと思います。

    http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-2257.html ←この記事ですね。
    全く同感です。データがあると説得力が違いますよねぇ。
     あと、福島瑞穂のブーメランに見る資質の無さが明らかですが、そういうのは全く報道しないマスコミに??マーク。

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