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2016年8月17日 (水)

SEALDs解散と、朝日新聞とTBS

SEALDsの解散に関し、SankeiBizの渡辺哲也氏の記事が物凄く面白かったので、

この際その、今までのSEALDsを賞賛していた人達を記録しておきます(覚書です)にほんブログ村 テレビブログへ

【高論卓説】「隠れ左派」の炙り出しに成果残す ありがとうSEALDs 2016.8.17

Sealds1会見で解散を表明し、記念撮影に応じる「SEALDs(シールズ)」の奥田愛基氏(前列左から2人目)ら=16日午前、東京・永田町の衆院第二議員会館(斎藤良雄撮影)

・・・SEALDsは、一部メディアなどにより若者の代表であるように扱われてきたが、投票結果を見る限り明らかな間違いであり、所詮ノイジーマイノリティー(うるさい少数派)の代弁者にすぎなかったわけだ。

 そして、彼らの活動には常に共産党など野党とその関連団体や人物の影が見え隠れした。SEALDsは良くも悪くもそのような人らに利用されつつ、逆に利用もしたというのが一つの実体でもあるのだと思う。

 SEALDsメンバーの野党への選挙支援や協力がそれを明らかにしたともいえる。しかし、各種選挙での支援候補の選挙結果を見る限り、それは失敗に終わったといえるだろう。

私はSEALDsの活動が無意味だったわけではなく、わが国に対して非常に大きな成果を残したと考えている。なぜなら、彼らによって、一部のメディアに潜む隠れ左派活動家の存在が明らかになったからだ

 日本では、報道メディアに対して放送法で政治的中立性が求められている。当然、一部の政党や政治家などの意見だけを流すのは許されず、特に政治的に対立する問題に関しては対立意見を紹介し平等に扱う必要がある。だが、タレントやジャーナリストを名乗る人たちの多くは中立を装いながら、報道に名を借りた反政府活動や政治活動を行ってきた。

 昨年のSEALDs現象と国会前デモと集会は、このような人たちを駆り立て、自ら名乗り出させることに成功したといえる。都知事選への出馬を最終的に取りやめたがタレントの石田純一氏や、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏がその典型だといえる。

また、SEALDsが、若年層を中心とした学生運動を知らない世代に、改めて市民団体など左派活動家の存在と思想や活動などを知らしめた役割も大きいと思う

 1980年代になるとほとんどの大学から学生運動団体が消え、彼らの主張や過去に起こした事件などを知らない学生がすでに多数を占める。左派活動団体、特に過激派などの危険性やリスクを認識しない学生ばかりになっていたわけだ。今回、SEALDsがこれを再認識するきっかけを与えてくれたことは間違いない。そして、これを否定する学生を大量に生み出しただろう。

 SEALDsはさまざまな世代と分野で、非常に優秀なリトマス試験紙として機能し、隠れていた多くの問題を炙(あぶ)り出ししてくれた。これはSEALDsなしには成し得なかったことであり、日本にとっても非常に良いことだったと思う。ありがとうSEALDs、さようならSEALDs。

SEALDsを利用しまくっていたメディアも、違う意味でSEALDsの今までの活動を絶賛しています(笑) 保守速報さまから右

朝日新聞、社説でSEALDsを絶賛…「野党共闘の原動力になった。野党に勝利をもたらした。」

シールズ解散 個人の連帯これからも
安倍政権が成立させた安全保障関連法への反対や立憲主義の擁護などを訴えてきた学生団体「SEALDs(シールズ)」が15日に解散した。「自由と民主主義のための学生緊急行動」との日本語名の通り、昨年5月以来の緊急行動は終わり、参院選後には解散すると宣言していた。

国会前での集会に代表されるシールズの活動は、選挙による代表制民主主義に限られない民意の表し方を、わかりやすく、スマートに示した。反発も受けたが、若者だけでなく、より上の世代の政治参加も後押ししたのは間違いない。それがうねりとなり、やがて政党を動かすまでにいたったことは、大きな功績だ。

 7月の参院選では、安保法に反対する学者やママの会などの有志とともに結成した市民連合を通じて野党共闘を働きかけ、32の1人区すべてで統一候補を擁立する原動力となった。改憲勢力の伸長は許したものの、11の1人区で野党に勝利をもたらしたことは特筆される。

シールズの活動は野党各党の間を、また野党と市民との間をつなぐ懸け橋となった一方、参院選で勝利した安倍政権は、秋以降、憲法改正を現実の政治日程に上げようとするだろう
政権の行き過ぎをチェックし、ブレーキをかけるためには、野党と市民の連帯はますます重要になってくる。解散ですべてが終わるわけではない。「終わったというのなら、また始めましょう」というのがシールズの姿勢であり、「シールズ琉球」はこれからも活動を続けるという。

きのうの解散記者会見で、メンバーの一人が語った言葉を銘記したい。「友達から『解散するの?』『今後どうするの?』と聞かれるが、それを私たちに問いかける前に自分はどうしていきたいかを考えてほしい」

Sealds4

http://www.asahi.com/paper/editorial.html 

「安倍政権を潰す」という大目標に、成果があったとはとても思えません

私の目にはドンチャンやってただけに見えます。

人さし指ここから、SEALDsの活動を1年前からザックリ拾ってみます。

SEALDsに注目していたわけでは全くなく、たまたま見ているテレビが(私生活まで丹念に取材して)不自然に大きく取り上げるので記録していただけなんですが・・・右

安保法案「本当に止める!」若者が怒りの声。SEALDs・奥田愛基さん特集 枝野幹事長「自然でおしゃれでカッコ良い」【田勢康弘の週刊ニュース新書】 》2015年7月19日

枝野幹事長は、「(廃案に追い込むには)新国立競技場の白紙撤回にみるように国民世論しかない。国会論戦などを通じ国民にこの法案の問題点を知っもらい、世論がさらに大きく盛り上げれるか」とし、 

「(国会前デモは)歴代のデモと比べると初々しいが熱意は伝わってきた」という田勢氏に対し、

枝野幹事長は、「私も現場に連日行っているが、歴代のデモとは本質的にがっている。非常に真摯な姿勢で、自然でおしゃれでカッコ良いいのが、政治になんとなく距離感を持っていた人達の間にも広がっていて期待している」と語った あと・・)

001

女子アナ「国会では数の力で安保法案が衆議院で通過しましたが、政府与党が進める安保法案に反対する若者の声が大きくなっています。」

(中略)

戦争法案 絶対廃案♪」(ラップ調)

安保法案は、「止められる」。奥田さんはそう信じて、いま連日国会前で声を上げます。

018

「いま僕らに出来るってゆーか、一番効果の上がっているものって実際、この国会前の抗議がどんどんどんどん人が増える事が、ひとつこの国の希望で。まっそうすることで、この政権にどんどんどんどんプレッシャーを与えていって、最終的にはこの政権は終わると」 (奥田愛基)・・・

安倍政権、終わるどころか、高い支持率キープしたままだけど?泣き笑い

で、安保法案を「戦争法」と言って、野党と精力的に反対集会のパフォーマンスやってましたね(呆)右

安保関連法案、全国一斉反対デモ(市民団体「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」主催) 【ニュースバード】2015年8月31日

・・国会周辺のデモには主催者側の発表で12万人が集まり、雨が降る中、集団的自衛権の行使を可能にする安全保障関連法案への反対を訴えました。

004

岡田克也代表「皆さんこれから3週間、さらに力を貸してください!一緒になって法案を廃案にしようじゃありませんかー!」(民主党)

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小沢一郎共同代表「今回だけは何としても、いい加減で馬鹿げた危険な法律を阻止する為に、何としてもみんなで力を合わせなければいけないっ!」(山本太郎と生活・・)

主催者側によりますと、少なくとも全国300か所以上でデモや集会が行われたということです。

006

大阪でも反対集会が行われ、法案に反対する学者や弁護士、野党の国会議員らが参加しました。

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辻元清美氏「アメリカの戦争の下請け法案だということ、もうはっきりしたんじゃないですかあ。」(民主党)

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集会には、他にも学生団体「SEALDs KANSAI」のメンバーや自民党と連立を組む公明党の支持母体でもある創価学会の会員も参加し、法案反対を訴えました。

こういう野党とSEALDsの活動を、TBSが連日報道していましたねぇ(遠い目・・)

で、私はSEALDsとママの会が自民党の武見議員と生討論したのを見た時、ダメだこりゃと思いました右

“安保反対” 「SEALDs」諏訪原健氏・「ママの会」西郷南海子氏が武見敬三議員と本音と方法論の議論 前半 【プライムニュース】 》2015年9月10日

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秋元氏「 3人のお子さんのママで普段の生活も大変なのに、どういうきっかけでママの会を立ちあげられたのか?」

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西郷氏「5月位から新聞の見出しが安保問題になり、私の娘も、新聞に載っている安倍首相の顔を見て、何をしてるの?と。子供自身も興味を持つんです。
(娘さん幾つ?:反町4つです。
別にうちの子だけじゃなくて、フェイスブックで子供達が凄い不安がっていると。そういう声を可視化させなくてはならないと会を立ち上げた。」・・・

“安保反対” 「SEALDs」諏訪原健氏・「ママの会」西郷南海子氏が武見敬三議員と本音と方法論の議論 後半 【プライムニュース】 》2015年9月11日

(※参考 「安保関連法案に反対するママの会」西郷南海子(和賀南海子)正体はゴリゴリの中核派の活動家と発覚。学生時代には「安倍のクビしめる」と殺人予告までしているにも関わらず、普通の主婦が立ち上がった感で報道する各メディア。)

・・秋元氏「ここからは実際の政治との関係について伺っていきたい。
8月30日の国会前でのデモ。野党4党の代表が登場し、手をつないで結束をアピールした。これはシールズ側から声をかけたのか?」
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諏訪原氏「そうですね。政治家だけではなく、学者・アーティストなど色んな人に声をかける。政党に声をかけるのは今の安保法案に反対している画を作っていく。徹底的に政治家を利用していかなければいけないと思っている。そういう発想でやっている結果」
反町氏結果的に、野党の応援団のように言われる事は良い?
諏訪原氏「 いやいや応援団ではないお前ら、しっかりしろよ、というのが僕らだ。態度をしっかりしない野党の人もいる、お前ら本当はどうしたいんだと言っていこうと。徹底的に利用しようと。」・・

SEALDsンバーって、本当に勉強不足でバカだと思った件右

【自衛隊】 SEALDs「就職出来ず自衛隊に」の人が多いので・・安保法案には反対!」。一部市民「自衛隊の災害派遣は戦争に進む道だ!」。日教組「自衛隊、人殺し!」ビラ 》2015年9月13日

・・【人間のクズ】安保法案反対派SEALDs「自衛隊は就職失敗した奴、勉強できなかった奴が行く所」炎上→今回の大雨被害でテノヒラクルーしてまた炎上

0 :ハムスター速報 2015年09月11日 09:16 ID:hamusoku
安保法案反対派SEALDsの皆さんの自衛隊を馬鹿にする発言
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SEALDs所属の女子大学生がテレビの取材に対して、安保反対デモに参加する理由について答えているシーンだ。就職が決まらない学生がやむを得ず自衛隊に入ることもあるので国民の身に危険が及ぶ安保法案には反対という論調だ。

SEALDsは以前にも、自衛隊を揶揄した発言で炎上したことがある。
▼こちらは現在削除済。「勉強できなかった人が自衛隊に行く。そんな状況をつくりたくない」
・・・

NEWS23は、安保法案反対一色だったNEWS23に、例の長谷部恭男教授をゲストに呼んだり右

【安保法案審議最終局面】 岸井成格「安保法案の中身を調べる程、審議すればする程に、戦後の平和主義と民主主義が本当に危機。分岐点だ」【NEWS23】 》2015年9月16日

長谷部氏「9/6日に新宿の歩行者天国で行われた集会に参加したが、

印象に残ったのが、志位和夫さん(共産党委員長)の話。「この集会参加者は何の組織・何の団体からも動員されず、本当に普通の一般市民の方々がご自身の判断で参加し抗議の声を挙げている

こんな事は今まで無かった事だと仰っていて、私もそうだと思うし、

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志位さんは更に、「これは日本の社会に憲法の精神が本当に根付いてきたのを示している」とも仰っていた。

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なので例えこの法案が成立するような事があるとしても、まだまだ諦めるには及ばないと考えている。」

NEWS23が反アベキャンペーンの中、SEALDsはデマを流したり右

安保法成立から1か月、国会前に"9500人"。SEALDs奥田クンはスチャダラパーと「民主主義ってナンダ!?」。小熊英二教授の映画広報とポピュリズムのススメ 【NEWS23】 》2015年10月21日

・・「安保法反対デモを企画すれば、サヨクメディアがこうやって大々的に取り上げ、学者・野党政治家が持ち上げるから、

ハッキリ言って、SEALDsの若者たちは人気者気取りになって、絶叫・ラップに酔いしれてる図にしか見えません。

そしてその主張をセンセーショナルなものにしようと、デマを振りまいてしまうんです。(1018渋谷街宣)

10月18日、渋谷駅ハチ公前広場にてSEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)とT-ns SOWL(Teens Stand up to Oppose War Law)主催の安保法制に反対する街宣が行われた。この街宣には、ヒップホップグループのスチャダラパーが応援にかけつけるなどして大きな話題となった。

そんな中、SEALDsの小林叶さんが

この国には、子どもの学費のために裏で自分の内臓を売り生活をくいつなぐ母親がいます

とスピーチ。『YouTube』には動画もアップされ、多くの方が衝撃を受けている模様である。・・・

本日デマ確定。  正義の見方さまより右

【サヨク悲報】SEALDs公式「学費の為に内臓を売る母親がいます」⇒  SEALDs公式「誤りでした。事実確認を怠りました」*但し指摘してもブロック継続中

人さし指ちなみに「戦争法案」「徴兵制」も立派なデマゴーグ(・・・というのはさすがに善良な国民も気付きましたけどね)

「民主主義ってなんだ?」と叫んでいるけど、本当に学生達は全く分かってないようですね。

民主主義は本当に時間がかかるもの。だから地道な市民活動でしか政治は動きません。

デモで動いたらクソ政治ですよ。それを小熊氏はすぐに動けと言う・・・

政治の側がいち早く答えればその正当・その政治勢力は強くなるだろうが、そうでないところは段々落ちていくだろう

そういうポピュリズム主義になると、韓国政治のようになってしまいます(;一一)

挺対協のようなモンスタークレーマー団体に育ててしまいますよ。

一旦そうなれば、正義・ルールより、政治が絶対的にその団体の言う事を聞かざるを得なくなります。それでも良いのかって話です。

人さし指それにしても、NEWS23が「今も続く街頭デモが問いかけるものとは?」などともっともらしい特集して、

スタジオトークが政権批判に繋げるのはワンパターンだけど、安保法「廃案」の為の必死さがイタイ。

賛成派の意見は無視して、サヨク映画の宣伝とか、SEALDs応援とか、アジってるだけの放送法違反でも、罰則がないからケンチャナヨ~なんですよね勝ち誇り

「安保法シンポは政治的」立教大が場使用不許可。放送大学が問題文を削除で「過剰な自己規制」と教授が辞意。学問の府に“物言えぬ空気”。ジュンク堂騒動。岸井成格「あってはならぬ“議論封じ”」 【NEWS23】 》2015年10月27日

昨日、法政大学で行われたシンポジウム。
安保法制に反対する大学生らのグループ・SEALDsのメンバーの1人はこう訴えた。

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SEALDs KANSAI・大沢茉実氏空気を読んでいては空気は変わらないんです。そのことをデモをする度、街宣をする度、一緒に声を上げる名前も知らない人がその勇気でもって教えてくれました。」

(スタジオトークはやや要約)

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膳場氏「今回の2つは大学という場での出来事だが、他にも安保関連法に批判的な本のフェアを開催した書店が偏向しているという批判を受け中止するといった事も起きている。

モノを言いにくい空気・トラブル回避の空気が急速に広がっているような気がするが。」

岸井成格氏「そうですね。そこは非常に深刻な問題で、特に安保関連法を巡ってそれが目立つ。やっぱり言論・表現の自由は民主主義の基本なので、

特に大学は色んな意見が飛び交うのがあるべき姿。安保関連法はいま批判を受けて今も続いている。そういう議論を封じ込めるような動きは、ぜっったいにあってはならないと思う。」

膳場氏「法政大学のシンポには1300人以上が詰め掛ている。安保関連法への感心は決して下がってはいない。自由で活発な議論というのを尊重したいですね」 岸井氏「そうですね。」

以上

【北海道5区補選】星浩氏「野党統一候補で大接戦。参議院選の前哨戦」 & (労組丸抱え)北海道選挙の特異性 【NEWS23】 》2016年4月13日

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一方の野党は池田真紀氏を擁立。池田候補は介護ヘルパーなどの資格を取得。野党共闘の試金石となるが初日はあえて幹部応援は見送った。もう一つの補選の舞台京都には岡田克也代表が。池田候補の集会にはSEALDs・奥田愛基、ママの会・長尾詩子、鳥越俊太郎、山口二郎など駆けつけた。

人さし指最後にBLOGOSの長谷川豊氏の記事にも共感したので、紹介します右

ネットが変えた「情報革命」とは ~SEALDs騒動の終焉から見るサヨクメディアの限界~ 長谷川豊 2016年08月16日 13:34

共産党と朝日グループが仕掛けたバカバカしい若者扇動騒動が終わりました

あ、新聞などで言われてる表現の方が分かりやすいです?じゃあ「SEALDs騒動」で。アホらしい。カッコつけてそういう表現をするのも私はあまり好きではありません。繰り返しますけれど、
「共産・民進党と朝日グループが仕掛けたバカバカしい若者扇動騒動」
が一番正確で分かりやすい表現だと
思います。もしくは「サヨクバカ騒ぎ騒動」でもいいけど。・・・

アカヒもだけど、TBSも相当やってましたよ。

自分達が言いたい事をやってくれるSEALDsを取り上げて煽っていました。

民進党(民主党)とか共産党とか既成の政党じゃイメージが悪いので、

 

「若者の声」「若者代表」という事にして神輿に押し上げた。その方が目新しくニュースになるから。

担ぎ上げた大人が悪い!

元SEALDsの若者はこれからはちゃんと勉強して、人生やり直してくださいね

Sealds2

少なくても「戦争法」なんて言ったら、世間からバカにされるし、付き合う人も考えないと!

Sealds3

あ~、あと「民主主義」を勉強する前にこれも読むべき。 アカヒは怖いよ右

《櫻井よしこさん大推薦書 『崩壊 朝日新聞』 松井やより&本多勝一 (元朝日新聞記者・長谷川煕氏著) 【虎ノ門ニュース】》2016年5月 5日

4

櫻井よしこ氏「もう1冊紹介、、『崩壊 朝日新聞』という本。

長谷川煕さんは元朝日新聞記者で、アエラとかにも記事を書いていた人。
2014年の朝日新聞の検証記事を読んで、これはもうダメだと思ってこの本を書いた。

この本を読むと、慰安婦問題のルーツとか、北朝鮮・中国・ソ連がいかに民主主義社会を貶めるような記事のルーツがこれを読むとほんっとうによく分かる

朝日新聞の人達がいかにこの日本を貶める事に精力を費したか、酷い話がここにいくつも出ている。・・・

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コメント

渡辺哲也氏の記事はまさに普通の国民がシールズに対して感じた事を見事に書き記しています。
言っている事とやっている事が全て逆で応援する政党や政治家は胡散臭い連中ばかり、選挙で応援した候補者はことごとく負ける。でもそれを認めないどころか変な勝利宣言をする始末、まさに彼等の言う先の戦争末期における日本軍の様な事をやっているのは安倍総理では無く彼等です。
所謂不特定多数から支持を得ることができなかったのもそういう雰囲気をシールズから感じ取ったからなのでしょう。
シールズに参加した若者の今後の人生がどうなろうが所詮他人事ですが参加した経験はプラスよりもマイナスの方がはるかに多い事は間違いない気がします。

●tune   さん

>渡辺哲也氏の記事はまさに普通の国民がシールズに対して感じた事を見事に書き記しています。
言っている事とやっている事が全て逆で応援する政党や政治家は胡散臭い連中ばかり、選挙で応援した候補者はことごとく負ける。でもそれを認めないどころか変な勝利宣言をする始末、まさに彼等の言う先の戦争末期における日本軍の様な事をやっているのは安倍総理では無く彼等です。
所謂不特定多数から支持を得ることができなかったのもそういう雰囲気をシールズから感じ取ったからなのでしょう。
 
  はい、まさに正鵠を射た記事で、お見事だと思いました。
SEALDsの奧田クンは「おしゃれでかっこよく・・」と言ってたけど、何から何までダサかった^^;
独りよがりだし、支持が集まるわけがありません。色々と踊らされてるのが丸わかりでしたしね。

>シールズに参加した若者の今後の人生がどうなろうが所詮他人事ですが参加した経験はプラスよりもマイナスの方がはるかに多い事は間違いない気がします。

  プラスになるわけがありません。
しかも怖い事に、今の世の中、ツイッターなどでつぶやいたアホで下品な事がずっと残ってしまう・・
社会人になって数年すれば絶対に後悔するでしょう。

旧民主党、現民進党の衰退の一因となったのもSEALDsだと思います。
国会デモの雰囲気に陶酔し大きく道を誤った岡田、枝野は見ていて気の毒にすら思います。
民進党長島昭久氏が言われた「政権準備与党」が、本来彼らの進むべき道だったのに。
共産党や社民党と同じレベルに下ってしまいました。

余談ですが、国会デモで気になっていたことがあります。
デモは朝から始まっていたのに、SEALDs登場は夕暮れ時でした。
若いくせに遅刻なんて横着だなあ、とその時は思いましたが、どうも違うようです。
ヒトラーは大衆が疲れてくる夕暮れ時の出現、演説が一番効果的だと公言しているのです。
短い言葉を何度も繰り返す(戦争反対とか)シュプレヒコールや音楽もナチス党の得意技でした。
ヒトラーの演出に大衆は酔ってたんです。
ワグナーと違い、あのラップは酷かったですけどw
AP通信がナチス党の宣伝を担当したらしいですが、ナチスが急速に勢力を拡大したのはマスコミや著名文化人が担いだからです。
SEALDsを担いだ人々は、ヒトラーを参考にしていたのは間違いないです。我が闘争は読んでるでしょう。
だから、それにまんまと乗っかった岡田枝野がバカに見えるんですよね。

こんばんわ。

時々ですが、基本的にはシールズ批判側でも「それでも行動力は買う」と仰る方がいましたが、私は必ずしもそうだとは思いません。やることなすことが野党(主に共産)の真似事ならいらぬ行動力と言えなくもないですし。普段、民社共などが口うるさく叫んでいるようなことを言われても、それに耳を傾けるのは結局は同じ穴の狢だけで、その他大多数からすれば目新しいことなど何もなく、そりゃ自民一強を盤石にするわけです。

ただ、渡辺哲也氏が仰った
>学生運動を知らない世代に、改めて市民団体など左派活動家の存在と思想や活動などを知らしめた役割も大きい
という部分に関しましては、正しくシールズの功績(?)と言っていいのは確かだと思います。
思い起こさずとも国会前デモ等に集まっていたのは若者中心とは言い難く、安保闘争世代と思しき連中が相当数、或いは大多数と言っていいほどだったのは映像等の検証からも明らかですし。とは言っても、隆盛を誇った安保闘争当時の勢いも面影もなく、主催者発表で数字を盛ることでしか自尊心を保つことができない空しい運動と言えなくもありませんが。

ただ、懸念すべきはやはり「シールズ琉球」とやらだけが残る、という点でしょうか。
沖縄は今や、日本全国の労組や極左団体、地方メディア、挙句沖縄知事までがグルになって反基地・反政府に勤しむ、日本最大の反政府拠点と言っても過言ではなく、そこに沖縄2紙などのメディアが「若者の声」という大義名分を振りかざす為にシールズ琉球は残ったのだと私は考えています。
この点に関しては、これからも注視が必要だなと思うばかりです。

や~ほんとに、石田純一氏があーゆー方だとは知らなかったんで(元々キライだけどw)いぶり出してくれて良かったです。シールズさんありがとう。

朝日の言う「野党の勝利を導いた」って意味わかんないですね^^;このよーな輩に架け橋になってもらって共闘とか、むしろ野党のアホさ加減を鮮明にしてくれてありがとう!とか思っちゃいます。

とくに共産党は私の中でイメージ下がりまくりです(いや元々イメージ悪いですけどw)。同じ反日でも、何というか、ブレブレ民進党とは違って一応マジメ(?だからこそたちが悪いとも言うが・・・)かと思ってたのに、某ジャーナリスト氏なんかを担いじゃうし、保守系の演説妨害もしてたそうだし、ああ~民進と同レベルもしくはそれ以下だったんだなーということが良く分かりました。しょせん極左過激派と特亜工作員のお友達ですね。

ふだん慰安婦問題で女性の味方を標榜している女性議員たち&シールズをはじめとするサヨクたちが、某ジャーナリスト氏の女性問題を擁護したり、筋を通して応援演説を断った宇都宮氏を批判したりしてたのも滑稽でした。矛盾が多すぎますね、彼らは。

1番上のコメントの方が書かれている、

>変な勝利宣言をする始末、まさに彼等の言う先の戦争末期における日本軍の様な事をやっているのは安倍総理では無く彼等です

というのにも同感です。彼らっていつも負けを認めませんよね~。不思議なくらいに堂々と、勝利宣言しちゃう。・・・あ、この図太さ、自分らを絶対に正しいと思う感じ、何かに似てるよーな・・・領海侵犯しておきながら「日本は冷静な対応を」とか言ってくるあの国に似てるーっ。

おはようございます。

今週ニッポン放送「ボイス」で東京新聞の長谷川さんが、「もし大学生だったらシールズで活動したと思いますか」というリスナーの質問に、「しません! だって彼らに知性を感じないから」と答えてて笑ってしまいました。たしか「彼らは京大でも東大でもないし。。。」みたいなことまで言ったので、あ、それって「不適切な表現」かもと勝手に心配しました。

それにしても、民主をはじめとする野党、識者さま方、憲法学者、TBSや朝日といった反日メディアが、盛大にアホをさらした夏でした。若者が青臭い正義感に酔う時期はあるし、思想信条の自由も当然ある。ただ、現実から余りにも乖離した、宗教活動同然の大騒ぎ。自らの首を絞めてしまったことを当事者は理解してるのか分かりませんが、理解してないから「民共」なんでしょうね。

渡部氏はお金の流れに注目してましたが、シールズの金の出元は分かったのでしょうか。頭の悪そうなリーダーが国内だけでなく海外にまで出かけてて、いったい何?と思いましたよ。まあ、わずか一年での解散で、首謀者の目論みは外れたようです。類似のパフォーマンス集団がいずれ登場するでしょうが、とりあえず、日本国民的にはハッピーエンドですね。


●        さん

>旧民主党、現民進党の衰退の一因となったのもSEALDsだと思います。
国会デモの雰囲気に陶酔し大きく道を誤った岡田、枝野は見ていて気の毒にすら思います。
民進党長島昭久氏が言われた「政権準備与党」が、本来彼らの進むべき道だったのに。
共産党や社民党と同じレベルに下ってしまいました。

 まったく同感です。
勝手に「若者代表」としたSEALDsを、選挙目当て野合の接着剤役として利用したわけです。
その結果、国民の信が離れたというオチつきですが。

>余談ですが、国会デモで気になっていたことがあります。
デモは朝から始まっていたのに、SEALDs登場は夕暮れ時でした。
若いくせに遅刻なんて横着だなあ、とその時は思いましたが、どうも違うようです。
ヒトラーは大衆が疲れてくる夕暮れ時の出現、演説が一番効果的だと公言しているのです。
短い言葉を何度も繰り返す(戦争反対とか)シュプレヒコールや音楽もナチス党の得意技でした。
ヒトラーの演出に大衆は酔ってたんです。
ワグナーと違い、あのラップは酷かったですけどw

  なるほど~。あと、真打ち登場!っぽい演出もあるかも。
ラップは笑えましたね。「アベは辞めろ!」「民主主義ってコレだ!」って・・・
まず選挙で勝つのが民主主義なんだけど(笑)

> AP通信がナチス党の宣伝を担当したらしいですが、ナチスが急速に勢力を拡大したのはマスコミや著名文化人が担いだからです。
SEALDsを担いだ人々は、ヒトラーを参考にしていたのは間違いないです。我が闘争は読んでるでしょう。
だから、それにまんまと乗っかった岡田枝野がバカに見えるんですよね。

  戦争もだけど、メディアの煽りが世の中悪くするのがよく分かった現象でした。
まっ、色々と炙り出されたけどヨシとしましょうかね、マトモな国民は乗らなかったし。 

● 水浸し  さん
こんにちは。

>時々ですが、基本的にはシールズ批判側でも「それでも行動力は買う」と仰る方がいましたが、私は必ずしもそうだとは思いません。やることなすことが野党(主に共産)の真似事ならいらぬ行動力と言えなくもないですし。普段、民社共などが口うるさく叫んでいるようなことを言われても、それに耳を傾けるのは結局は同じ穴の狢だけで、その他大多数からすれば目新しいことなど何もなく、そりゃ自民一強を盤石にするわけです。

  はい、考えてから行動してほしいですよね^^;
本当に「戦争止める」気ならば、China と北朝鮮に向かって行動起こせよと。

> 思い起こさずとも国会前デモ等に集まっていたのは若者中心とは言い難く、安保闘争世代と思しき連中が相当数、或いは大多数と言っていいほどだったのは映像等の検証からも明らかですし。とは言っても、隆盛を誇った安保闘争当時の勢いも面影もなく、主催者発表で数字を盛ることでしか自尊心を保つことができない空しい運動と言えなくもありませんが。

  メディアは何故かそういうジジババにクローズアップしませんでしたけどね(苦笑)
安倍総理の応援演説に「帰れ!」「帰れ!」コールして妨害してたのも全部ジジババでしたけど。

>ただ、懸念すべきはやはり「シールズ琉球」とやらだけが残る、という点でしょうか。
沖縄は今や、日本全国の労組や極左団体、地方メディア、挙句沖縄知事までがグルになって反基地・反政府に勤しむ、日本最大の反政府拠点と言っても過言ではなく、そこに沖縄2紙などのメディアが「若者の声」という大義名分を振りかざす為にシールズ琉球は残ったのだと私は考えています。
この点に関しては、これからも注視が必要だなと思うばかりです。

 はい、サヨク活動家たちが「沖縄・高江」に日本全国から集合しろと号令かけてますね。
サヨク運動の集大成としてオスプレイヘリパッド建設阻止運動をやるつもりなので、
そのシンボルとして「沖縄SEALDs」が必要ですからね。注目です。

●ユーキ さん

>や~ほんとに、石田純一氏があーゆー方だとは知らなかったんで(元々キライだけどw)いぶり出してくれて良かったです。シールズさんありがとう。

 石田純一は大阪ローカルで反アベっぽいコメントばかりしていたから、私はクソサヨって知ってたけど、
フツーの人は「不倫俳優」位の認識だったもんね。

>朝日の言う「野党の勝利を導いた」って意味わかんないですね^^;このよーな輩に架け橋になってもらって共闘とか、むしろ野党のアホさ加減を鮮明にしてくれてありがとう!とか思っちゃいます。

  逆に、小選挙区、1人に対抗候補を絞ったんだからもっと取らなきゃダメじゃないかと思う。
不甲斐ないって反省しないのね(苦笑)
 
>とくに共産党は私の中でイメージ下がりまくりです(いや元々イメージ悪いですけどw)。同じ反日でも、何というか、ブレブレ民進党とは違って一応マジメ(?だからこそたちが悪いとも言うが・・・)かと思ってたのに、某ジャーナリスト氏なんかを担いじゃうし、保守系の演説妨害もしてたそうだし、ああ~民進と同レベルもしくはそれ以下だったんだなーということが良く分かりました。しょせん極左過激派と特亜工作員のお友達ですね。

  ねー、特に宇都宮氏を下ろしたあたりで、ダメだこりゃと思った。
しかも、それで担いだ鳥越がアレだもん。もうギャグ(笑)
野党がクズの集合体だったというのがよく分かりましたねぇ。良かった!

>ふだん慰安婦問題で女性の味方を標榜している女性議員たち&シールズをはじめとするサヨクたちが、某ジャーナリスト氏の女性問題を擁護したり、筋を通して応援演説を断った宇都宮氏を批判したりしてたのも滑稽でした。矛盾が多すぎますね、彼らは。

  そういう矛盾も炙り出しましたね。
ネットやってなくても気づいた人多いかも。

>というのにも同感です。彼らっていつも負けを認めませんよね~。不思議なくらいに堂々と、勝利宣言しちゃう。・・・あ、この図太さ、自分らを絶対に正しいと思う感じ、何かに似てるよーな・・・領海侵犯しておきながら「日本は冷静な対応を」とか言ってくるあの国に似てるーっ。

  「変な勝利宣言」・・・確かに(苦笑)
シナと似てるって、上から目線で屁理屈ばかりってとこもね(;一一)  

● いつも読んでいます  さん
こんにちは。

>今週ニッポン放送「ボイス」で東京新聞の長谷川さんが、「もし大学生だったらシールズで活動したと思いますか」というリスナーの質問に、「しません! だって彼らに知性を感じないから」と答えてて笑ってしまいました。たしか「彼らは京大でも東大でもないし。。。」みたいなことまで言ったので、あ、それって「不適切な表現」かもと勝手に心配しました。

  長谷川さん、ニュース女子かどっかでも「知性」の話していたような(笑)
で、「京大でも東大でもないし。。」は深いと思います。学生運動の本場が完全無視って、核心かと。

>それにしても、民主をはじめとする野党、識者さま方、憲法学者、TBSや朝日といった反日メディアが、盛大にアホをさらした夏でした。若者が青臭い正義感に酔う時期はあるし、思想信条の自由も当然ある。ただ、現実から余りにも乖離した、宗教活動同然の大騒ぎ。自らの首を絞めてしまったことを当事者は理解してるのか分かりませんが、理解してないから「民共」なんでしょうね。

  はい、盛大にアホをさらした夏でしたねー。
それを反省すれば前進できるのに、まだ「民共で共闘」言ってるのは救いようが無い(呆)

>渡部氏はお金の流れに注目してましたが、シールズの金の出元は分かったのでしょうか。頭の悪そうなリーダーが国内だけでなく海外にまで出かけてて、いったい何?と思いましたよ。まあ、わずか一年での解散で、首謀者の目論みは外れたようです。類似のパフォーマンス集団がいずれ登場するでしょうが、とりあえず、日本国民的にはハッピーエンドですね。

  朝日新聞の1000万円以上とも言われる全面広告、あれ朝日の支援カンパかな?
類似の集団が出るとしても戦略練った方がいいですね。ださいラップもだけど、
もう少し「知性」を持ったビジュアルの良い若者を担がないと。

こんにちは。

こいつら集めたお金は、どうしたんでしょうね?

● huu  さん
こんにちは。

>こいつら集めたお金は、どうしたんでしょうね?

SEALDsの寄付金の件、この知恵袋が面白いですhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13150050478

連投、失礼します。

>ちなみに「戦争法案」「徴兵制」も立派なデマゴーグ

保育園関連は一巡した感があるので、今度は「貧困」でしょうか。最近NHKが、見るからに困窮してると思えない高校生に「家が貧しくて。。。」を言わせたそうですね。

電波という特権を握りながら、提供するファクトを選別し、自らの主義思想に沿った内容を放送する。視聴者をバカにしたこうした態度が自らの首を絞めてることにいいかげん気づけよと思います。こんな態度で製作された内容が、おもしろいはずがないですよ。

最近「サンモニ」や「報道特集」を見なくなりました。以前は何を言いやがるのかと見てたのですが、言うことの予測がつき過ぎ、言ってることの意味が分からない等々、バカバカし過ぎて。。。「生前退位」報道直後「サンモニ」が、生姜と、以前番組内で在日とカムアウトした女性の二人を出してるのを見たときは即座にチャンネル変えました。情報番組に外国人が出てもいいでしょうが、半島関係者をぬけぬけと二人も出すんですよね、TBSは。「弊社は日本の放送局ではありません」とぜひともカムアウトしてほしいです。


●いつも読んでいます さん
こんにちは。

>保育園関連は一巡した感があるので、今度は「貧困」でしょうか。最近NHKが、見るからに困窮してると思えない高校生に「家が貧しくて。。。」を言わせたそうですね。

あれ、たまたま家族で見ていたんですが、
パソコンも変えないと映し出されたキーボードがやはり印象的でした。
 「貧困・貧困」と言うけれど、世界で「貧困」といえば「食えない」事を言うのに、日本の貧困はぬるすぎます。なんか納得いきません。

>電波という特権を握りながら、提供するファクトを選別し、自らの主義思想に沿った内容を放送する。視聴者をバカにしたこうした態度が自らの首を絞めてることにいいかげん気づけよと思います。こんな態度で製作された内容が、おもしろいはずがないですよ。

はい、ストーリーありきの物語づくりですよね。
あと、取材力にも問題があると思います。鳥越家の系図も、ウラどりせずに垂れ流してたし。

>最近「サンモニ」や「報道特集」を見なくなりました。以前は何を言いやがるのかと見てたのですが、言うことの予測がつき過ぎ、言ってることの意味が分からない等々、バカバカし過ぎて。。。

私は一応早送りで見てます。だけど、前みたいにチェックしてません。
予定調和すぎてコメントの内容が分かっちゃって面白くないから(笑)
  外国人がコメンテーターでも良いんですが、在日とサヨク脳ばっかで井戸端会議されても・・
マジでシラケますよねぇ。

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